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2016年8月24日 (水)

「国威発揚」の五輪憲章真逆解説にも腰を抜かしたが、くだんの刈屋富士雄 解説委員の『時論公論』頁が改竄されてて再度ビックリ。

 NHK解説委員刈屋富士雄による「国威発揚」の五輪憲章真逆解説にも腰を抜かしたが、くだんの刈屋の『時論公論』頁が改竄されてて再度ビックリ。変更したことの説明もなければ、「これは不適切」と気がついたのなら謝罪すべきだがそれもない

 これまでの流れとしては、
8月21日、籾井勝人会長に金玉抜かれた安倍様のNHKが「おはよう日本」中、「国威発揚」に違和感もいだかず良いものとして流した(説明は刈屋富士雄解説委員)。
8月22日、『時論公論』中、誰もこのキーワード「国威発揚」のヤバサに気がつかずディレクターもノーチェック、かつ解説委員刈屋富士雄も能天気に「国威発揚」を違和感もいだかず良いものとして使った。
これがヒトラーとの絡みでまずいよと気がついたツイがTwitterに流れた(初出は8月21日)
それにマスコミの一部が気がつき報道(初出は8月22日)
更にネットに広がり大騒ぎw。
慌てたNHKが『時論公論』頁を改竄までして隠蔽しようとした。
時既に遅くw、改竄・変更の証拠画像がさらにTwitterにアップされた(←今ここw)。
NHKは終わってますw。

参考:植草さんのココログで紹介されました。その植草さんのを阿修羅で赤かぶが紹介していますが、間接投稿の形をとることで植草さんのエントリーの表題を変更し、画像部分も省略してます。←(阿修羅のも全頁保存と全頁キャプチャ保存完了)

 

↓「おはよう日本」で説明する刈屋富士雄解説委員。
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ドン引き「国威発揚」発言した『時論公論』刈屋富士雄の解説頁、証拠隠滅改竄前の画像を拡大・スクロールして見るなら

ドン引き箇所を削除した『時論公論』刈屋富士雄の解説頁、証拠隠滅改竄後の画像を拡大・スクロールして見るなら

https://twitter.com/28SOBA/status/769064114975023108

 

 平和、人権、差別撤廃は…もはや眼中にない「民族の祭典」ってツイートされちゃってますw。ヒトラーは国威発揚」の手段としてベルリン・オリンピックを使った(←雑談日記の、“ヒトラーが悪用したベルリン・オリンピック” 映像採録エントリに飛びます)。

https://twitter.com/manauwf/status/767140631944630272

 

福島原発の凍土壁破綻報道も黙殺 「国威発揚」ムード一色の異様 の記事を拡大・スクロールして見るなら

東京五輪に賛意や祝意を示さないと「非国民」扱いの怖さ 五輪バブルが弾けたら前回の東京五輪以上の大不況が来る の記事を拡大・スクロールして見るなら

https://twitter.com/Trapelus/status/768341919743172609

 

 記事をいくつか採録。

2016年8月24日8時47分 紙面から
東京オリパラに水差す番組
http://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1699496.html

 ★リオ五輪が終わった。この後はパラリンピックが始まる。オリ・パラと2つで1つという考え方は定着したものの、先進国での五輪開催は新興国とは違う。パラリンピックの成功が東京オリパラの成否を分ける。ロンドン五輪の成功はパラリンピックの成功があったからと言われる。その後に東京が続けるかがひとつのポイントになろう。

 ★しかし、その先進国型五輪の成功という目標に水を差す番組があった。22日朝のNHKの番組でリオ五輪成果と課題として五輪開催5つのメリットという解説が同局解説委員・刈谷富士雄からあった。<1>国威発揚<2>国際的存在感<3>経済効果<4>都市開発<5>スポーツ文化の定着。だがオリンピズムの根本原則には「スポーツをすることは人権の1つである。すべての個人はいかなる種類の差別も受けることなく、オリンピック精神に基づき、スポーツをする機会を与えられなければならない。オリンピック精神においては友情、連帯、フェアプレーの精神とともに相互理解が求められる。その権利および自由は人種、肌の色、性別、性的指向、言語、宗教、政治的またはその他の意見、国あるいは社会のルーツ、財産、出自やその他の身分などの理由による、いかなる種類の差別も受けることなく、確実に享受されなければならない」と全く逆の価値観を示している。

 ★ことにリオ五輪では初めて内戦や紛争で祖国を追われた10人が「難民選手団」として参加するなど、国威発揚や国際的地位など先の大戦でドイツのヒトラーがベルリン五輪を民族の祭典と称したことを繰り返してはならないと各国が協力していることを無視した説明だ。それにしても国威発揚が五輪のメリットの一番最初に掲げられるなら、東京オリパラはどんな大会になってしまうのか。(K)※敬称略

政界地獄耳

政治の世界では日々どんなことが起きているのでしょう。表面だけではわからない政界の裏の裏まで情報を集めて、問題点に切り込む文字通り「地獄耳」のコラム。けして一般紙では読むことができません。きょうも話題騒然です。(文中は敬称略)

 

五輪メリットは「国威発揚」 NHKが憲章と真逆の仰天解説
2016年8月22日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188253/1

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NHKは五輪憲章を理解していないのか(C)日刊ゲンダイ

 ビックリ仰天した視聴者も多かっただろう。21日のNHKの番組「おはよう日本」。オリンピックを扱ったコーナーで、「五輪開催5つのメリット」としてナント! 「国威発揚」を挙げていたからだ。

「リオ五輪 成果と課題」と題し、刈谷富士雄解説委員が登場。刈谷解説委員は、まず、過去最多の41個のメダルを獲得したリオ五輪の日本勢の活躍について「目標を達成した」と評価。そして、2020年の東京五輪に向け、競技人口の底上げやスポーツ環境を整える必要性を訴えた。驚いたのは次の場面だ。

「何のためにオリンピックを開くのか。その国、都市にとって何のメリットがあるのか」と投げ掛けると、五輪のメリットとして真っ先に「国威発揚」を示したのだ。

 オリンピックを国威発揚の場にしたのがナチス・ドイツだ。聖火リレーの導入やサーチライトを使った光の演出など、ヒトラーは権力を世界に見せつけるため、徹底的に政治利用した。その反省から生まれたのが、オリンピック精神の根本原則を示した「オリンピック憲章」だ。JOC(日本オリンピック委員会)ホームページの「オリンピズムってなんだろう」と題したコーナーで、同憲章は〈オリンピック競技大会は、個人種目または団体種目での選手間の競争であり、国家間の競争ではない〉とある。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188253/2
 JOCもわざわざ、〈みんなはメダルの数を国別で数えたりして、ついついオリンピックを国同士の競争のように見てしまいがちだろう? でも、オリンピックで勝利をおさめた栄誉は、あくまでも選手たちのものだとオリンピック憲章では定めていて、国別のメダルランキング表の作成を禁じているんだよ〉と説明。「人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会を奨励する」というオリンピック憲章の精神は、戦争や独裁政治、国威発揚とは相いれない。つまり、NHKの解説はオリンピック憲章の理念とは真逆なのだ。

 NHKを含む大メディアが「メダル41個で過去最高」と大ハシャギしているのも、本来であればオリンピック精神に反する行為なのだ。スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏はこう言う。

「NHKがオリンピック憲章を理解していないことがハッキリした。そもそも国威発揚で国家間競争を煽るような勝利至上主義が、五輪のドーピングの問題を生み、スポーツ競技そのものを壊している。メディアならば、それをきちんと認識する必要があります。影響力があるテレビ、それもNHKが先頭に立って国威発揚をメリットに挙げてどうするのか。許されません」

 リオ五輪で、柔道の日本選手が「銅メダル」を獲得したにもかかわらず、「すみません」と謝罪していた姿に違和感を覚えた人は少なくなかったはず。これも勝利至上主義が招いた悪しき慣習だ。メディアがその片棒を担いでどうするのか。

  

 以下、資料として採録。

 最初にアップされていた改竄前の頁(改竄部分を説明しました

2016年08月22日 (月) 
「リオ五輪から東京2020へ」(時論公論) 
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/251068.html

刈屋 富士雄  解説委員

歴史的なメダルが連日誕生しました。寝不足になりながらもスポーツの持つ魅力に心揺さぶられた方も多かったと思います。閉幕したばかりのリオデジャネイロオリンピックを、二つの視点で振り返ってみたいと思います。

SOBA:(↓すべてクリックすると拡大します)
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前半は、日本選手団の総括、そして後半は、4年後の東京大会に向けて、リオデジャネイロ大会が問いかけたものを考えます。

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日本選手団の大会前のメダルの目標は、金メダル14個、メダル総数30個以上でした。金メダルの数は届きませんでしたが、メダル総数は目標を大きく上回り過去最多となりました。しかも歴史的なメダルが数多くありました。
感動の大きさや、メダルの総数から4年後の東京大会に向けて着実に歩みを続けているかのように感じますが、ロンドン大会の時と冷静にその内容を比べてみますと、金は増えましたが銀は減り、銅が増えています。そしてここが大きなポイントですが、ロンドンの時は、全競技26競技のうち、半分にあたる13競技でメダルを取りました。しかし今回は、2競技増えて28競技のうち、10競技に留まっています。
ロンドン大会では、日本のスポーツ界の層の広がりと厚さ、底上げに成功しつつある成果と評価する声も上がりました。その4年後の今回、メダル数は増えたにもかかわらず、メダルを獲得した競技数が減っていることを考えると、2020年に向け、ロンドン大会をホップ、リオ大会をステップにしたかったところですが、印象としては、またホップという感じです。
注目したい点は、ロンドン大会から4年たった今回表れた傾向、競技団体の二極化です。ロンドン大会からしっかりとつながっている競技団体と、つながっていない競技団体が分かれてしまいつつあるという点です。

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ロンドン大会に引き続いてメダルを確保した競技のうち、競技団体が組織としてロンドン大会からつながっている印象を受けたのは、水泳、体操、レスリング、バドミントン、卓球、そして柔道です。
つながらなかった競技は、前回メダルを取ったアーチェリー、フェンシング、ボクシング、バレーはメダル争いには加われず、女子サッカーは出場もできませんでした。
今回のメダル量産の最大の要因は、柔道の復活です。
ロンドンでは、国際化の流れについていけず惨敗した日本柔道が、わずか4年で復活への階段を上る姿を見せました。

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その復活のポイントは、(1)国際化への対応(2)ルール改正への適応(3)代表選考のオープン化などです。
国際化への対応というのは、世界の柔道は、各国に伝わる様々な格闘技の要素を取り入れ進化していたうえに、ポイントを重視していた流れができていました。この流れを選手に体感させ、国際大会で強かった選手を選考し、その選考会議をマスコミに公開して、改革の決意を見せました。組み手を重視するルール改正も追い風になりました。

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又、水泳と体操の大きな特徴は、代表選考基準が明確な点です。夢への道筋がはっきり示されていますので、全国どこからも挑戦できます。その結果、年齢の幅が広がり、10代から20代30代と層が厚くなっています。
バドミントンや卓球は、テニスの錦織選手も含めると、ラケット競技ですべてメダルを確保しました。これは、技術、俊敏性、戦術などの要素の強いスポーツは日本人に向いていることを証明しました。その流れでいえば、陸上男子の400メートルリレーも、バトンパスという技術を磨いたことで9秒台を並べた強豪チームを相手に見事な銀メダルを獲得しました。そしてレスリング、特に女子レスリングは、世界に先駆けて強化を進め、階級変更にいち早く対応しました。又吉田沙保里選手に憧れる若手が、吉田選手の練習を見て育つなど層が厚くなってきました。今回4連覇はのがしましたが、吉田選手の果たしてきた功績は計りしれません。
さて、一方前回ロンドン大会でメダルを取りながら、連続してのメダルをのがしたり、なかなかメダル争いに加われない競技団体は、この4年間で、あまり競技環境を変えることができなかったともいえます。競技団体をあげての次世代の育成強化が進みませんでした。これは単に競技団体のみの責任ではありません。日本のスポーツ界全体が取り組むべき最大の課題です。この課題に取り組むことなしに、メダルの数だけ増やそうとしても、その後何も残らないということになってしまいます。
2020年までに取り組む大きなポイント二つあげたいと思います。
 
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トップ選手の待遇改善と競技の環境づくりです。つまり頂点を引き上げ裾野も広げることです。
頂点が高くないと裾野は広がりません。ボルト選手やフェルプス選手のような数億円の年収をとは言いませんが、トップ選手が競技に専念出来、引退後のセカンドキャリアも選択の道が複数あるような環境が必要です。
2020年に向けて、プロなのか会社員なのか立場の分からない選手や、競技に専念出来ない選手が続出してきそうですので、競技団体が責任を持って管理していく体制づくりが必要です。
もう一つの競技の環境づくりですが、いろんな競技が楽しめる施設を全国に広げる必要がありますし、実は今が大きなチャンスです。スポーツ庁は、スポーツ産業戦略の中で、スタジアム・アリーナ改革をあげています。全国の体育館や競技場を、多機能型に転換し収益性のある施設へと生まれ変わらせるというものです。各競技団体はスポーツ庁と連携を図り競技施設の普及、それに伴うスポーツクラブ化を目指してほしいと思います。
更にナショナルトレーニングセンターの登場で、トップ選手の強化が進みましたが、次世代の選手の育成のためにナショナルトレーニングセンターの数を増やし、地方に増設することも、トップクラスの選手層を厚くすると同時に、将来にスポーツ文化の財産として残すためにも、検討する価値はあると思います。2020年以降に何を残せるかが、2020年に取るメダルの数よりも大切だと思います。

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さて、ここからは、「リオデジャネイロオリンピックが、問いかけたもの」について考えます。その問いかけは、何のためにオリンピックを開くのかということです。
今回リオデジャネイロから伝えられた競技以外のニュースは、マイナスのイメージばかりです。経済不況。続出する強盗被害。空席の目立つ会場・・・。
ロンドンオリンピックの後のアンケートで75%の人が、イギリスを訪ねてみたいと答えていますが、果たして今、リオデジャネイロを訪ねてみたいと答える人はどれくらいいるでしょうか。
ブラジルでオリンピックを開催したメリットとして、今のところ明言できるのは、男子サッカーで悲願の金メダルを取ったことです。この金メダルが、リオ大会唯一の成果としてブラジル国民に語り継がれることになってしまうかもしれません。
何のためにオリンピックを開くのか。国際的にはオリンピック精神の普及ですので、南米初の大会はそれだけで意味はあります。
しかし開催国のメリットは何でしょうか。1984年商業主義を導入したロサンゼルス大会以降言われてきた主なメリットは次の5点です。

SOBA:ここからが改竄・変更箇所部分。下記画像を削除し、その下の①の 国威発揚を削除。②以下を繰り上げ、⑤を 国民を元気に に変えて追加
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① 国威発揚
② 国際的な存在感
③ 経済効果
④ 都市開発・街づくり
⑤ スポーツ文化の定着
です。
ロンドンは、都市開発費も含めておよそ3兆円を投入しましたが、この5点をすべて満たしていたとして、市民からも大きな批判の声は、おきませんでした。開催費用に見合った成果。東京も、何にいくら使うのか、改めて明確にする必要がありそうです。
この5つのポイントで、今回のリオデジャネイロが満たしている点は、今は、なかなか明言できないのが残念です。
今回のリオデジャネイロ大会を見て、今後オリンピックを開催したいという都市は減ってしまうかもしれません。
その点でも、今回はオリンピックの歴史の中で、曲がり角の大会と位置付けられそうです。そして、その曲がり角の先に東京があります。
東京は、オリンピックを招致する際、大震災からの復興した姿と平和、そして人類の未来を見せると約束しました。
オリンピックを開催することの意味を国内外に発信し、オリンピックの未来の形を示せるか。東京は、東京の未来と同時に、オリンピックの未来という大きな荷物を背負いました。

(刈屋 富士雄 解説委員)

 

 以下、改竄・変更箇所の再確認

1、「国威発揚」が表示されている“オリンピック開催のメリット”画像を削除。

2、その下の箇条書き部分を下記のように変更。

変更前。

① 国威発揚
② 国際的な存在感
③ 経済効果
④ 都市開発・街づくり
⑤ スポーツ文化の定着

↑の① 国威発揚を↓削除し、↑の② 以下を↓繰り上げ、↓⑤ 国民を元気に と変更して追加した。

変更後。

① 国際的な存在感
② 経済効果
③ 都市開発・街づくり
④ スポーツ文化の定着
国民を元気に

 

 以下、JOC(日本オリンピック委員会)ホームページ中にあるオリンピック憲章、オリンピック精神についての解説。このオリンピックの根本精神も理解せず、「国威発揚」を先ず第1にあげるのが公共放送NHKの解説者ってんですから恐れ入谷の鬼子母神w。

 

第3回 オリンピック憲章を読んでみよう II
http://www.joc.or.jp/olympism/education/20090201.html

(略)

オリンピック競技大会は、個人種目または団体種目での選手間の競争であり、国家間の競争ではない

 それってどういうこと?
 つまり、オリンピックは国同士の競争ではなくて、その競技に出場する選手やチーム同士の競争です、と定めているんだ。
 でも、表彰式では勝った選手の国の国旗をかかげたり、国歌を演奏したりしているよ。
 それは、メダルを獲得した選手たちをたたえるための、ひとつの方法としてやっているんだ。お父さんも含めて、みんなはメダルの数を国別で数えたりして、ついついオリンピックを国同士の競争のように見てしまいがちだろう? でも、オリンピックで勝利をおさめた栄誉は、あくまでも選手たちのものだとオリンピック憲章では定めていて、国別のメダルランキング表の作成を禁じているんだよ

 

 オリンピック憲章、オリンピック精神についての解説頁を証拠保存

(↓クリックすると拡大します)スクロールして見るなら
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