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2013年9月29日 (日)

2013年9月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年9月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

東日本大震災の被災地で カルト系団体が暗躍
2013年9月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013093002000115.html

 東日本大震災から二年半がたつ。時間の経過とともに、被災者の中には肉親と死別した悲しみや孤独感、将来への不安を募らせている人たちも少なくない。そうした心のすきを狙い、一部のカルト系団体が仮設住宅などに入り込み、活動を活発化させているという。しつこい入信勧誘や献金の強要といったトラブルも聞こえ始めてきた。行政による予防策を求める指摘もある。 (小倉貞俊)

 

鬼ごっこ、チャンバラ、けん玉… 東京五輪機にPR
2013年9月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092902000124.html

 鬼ごっこやチャンバラを五輪の舞台に-。日本伝統の遊びなどに起源のあるスポーツを五輪の正式競技にしようと、関係団体などが動き始めた。二〇二〇年の東京五輪開催を機に、世界にアピールしようというのだ。過去には綱引きが正式競技だったこともあった。関係者は真剣なのだ。 (林啓太)

 

功罪相半ばの怪物 徳洲会事件「陰の主役」徳田虎雄氏の実像
2013年9月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092802000117.html

 公選法違反容疑で東京地検特捜部の強制捜査を受けた医療法人「徳洲会」グループを率いるのは、全身の筋肉が動かなくなる不治の難病に侵された理事長の徳田虎雄氏(75)である。徳洲会を日本最大の民間医療グループに育てあげる一方、衆院議員を四期務めた政治家時代には、現ナマが乱舞する金権選挙などで世間を騒がせた。希代の英雄か、単なる「きわもの」か。その実像を探った。 (小倉貞俊、榊原崇仁)

 

国民皆保険が形骸化 安倍政権の社会保障改革
2013年9月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092702000157.html

 「医はカネなり」の風潮が強まっている。安倍政権は先月、患者の自己負担増などを柱とする社会保障制度改革の骨子を閣議決定した。加えて、政府の産業競争力会議は混合診療の導入など、経済活動としての医療という視点を強めている。「いつでもどこでもお医者さんにかかれる」というこの国の安心は風前の灯火(ともしび)だ。格差が拡大する中、経済的理由から受診を控える「医療難民」が一段と増えそうだ。 (荒井六貴)

 

JR北海道なぜトラブル続出 「現場の声 滞る体質」
2013年9月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092602000142.html

 JR北海道が多数のレール異常などを放置していた問題は、その後も検査態勢の不備などが次々と明らかになっている。まさに「異常事態」。なぜ、JR北海道ばかりでトラブルが続発するのか。「安全軽視」としか言いようのない同社の組織体質に対し、識者らからは「もはや鉄道事業者としての資格を疑われても仕方ない」という厳しい意見も出ている。 (上田千秋、林啓太)

 

国会を骨抜きにする秘密保護法案 政府判断で「秘密会」に
2013年9月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092502000130.html

 国会議員が特定秘密保護法案を成立させることは、自分で自分の首を絞めるようなものだ。法案概要によれば、政府は、国会への特定秘密の提供を秘密会であっても拒むことができる。秘密会に秘密が出てきた場合でも、参加した議員が誰かに伝えれば漏えい罪で罰せられる。「国権の最高機関」である国会の根幹が否定されかねない。 (上田千秋、鈴木伸幸)

 

被害者の切り捨てを進める検診システム カネミ油症事件
2013年9月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092402000153.html

 カネミ油症事件。四十五年前に発生し、約一万四千人が被害届を出した空前の食中毒事件だ。食用油に混入した猛毒のダイオキシンが体内に取り込まれ、直接の被害者のみならず、子や孫をも苦しめている。患者として認定されるには油症検診を受ける必要があるが、実施は一年に一回だけで、会場もわずか。遠出が難しい重症の人ほど検診が受けられず、結果として認定されないという事態が続いている。(出田阿生)

 

漢詩じわり流行 退職者らに浸透
2013年9月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092302000143.html

 漢詩ブーム到来の兆しか、漢詩作りに挑戦する人がじわじわと増えている。退職して余暇の時間が増えた人のほか、若手の参加者もいる。参考書の新刊が続き、インターネットの学習サイトが人気だという。俳句や短歌とはひと味違った漢字だけの世界の魅力とは-。 (林啓太)

 

富士登山鉄道、構想加速? 「環境に優しい」がウリだが…
2013年9月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092202000152.html

 富士山に登山鉄道を走らせようという構想が急浮上している。世界文化遺産に登録され、二〇二〇年の東京五輪も決まった。観光業界からは待望論が大きい。車に比べ、環境負荷が小さいのがメリットという。過去、何度も浮上したが、消えてきた。果たして今回の構想の実現性はいかに。 (榊原崇仁)

 

介護認定に地域差 実態映さぬ審査も
2013年9月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092102000169.html

 介護の必要度が低い「要支援」と認定された人を市町村事業に委ね、「要介護2」以下の人を特別養護老人ホームに入れなくする介護保険制度の変更を、厚生労働省が検討している。大きな問題がある。前提となる要介護認定の問題だ。調査員らの判断にばらつきがあり、地域差も出ている。七段階の認定区分で受けられる介護サービスに差をつけるのであれば、まずは正しい認定をすることが先決だ。 (出田阿生、小倉貞俊)

 

防衛大綱見直しの目玉 「敵基地攻撃能力」の危うさ
2013年9月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013092002000158.html

 安倍カラーが前面に躍り出た。12日の国家安全保障戦略(NSS)の有識者会議など、時代を画す安保防衛指針の変更が進められている。焦点の一つは「敵基地攻撃能力」。年末までに見直される防衛大綱に明記されそうだ。本紙は2006年作成の航空自衛隊の文書を入手した。そこには敵基地攻撃能力の追求が記されていた。それどころか、現場ではすでに先取りの形跡すらある。 (小倉貞俊、田原牧)

 

文化の違いトラブルに 入れ墨のNZ先住民に「温泉だめ」
2013年9月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091902000154.html

 日本への外国人観光客が増加する中、文化と習俗の違いによって誤解、トラブルに発展するケースがある。最近では、北海道の温泉施設がニュージーランドの先住民マオリの女性が入れ墨をしていることを理由に入浴を拒否し、問題に。東京五輪も控え、日本人が意識すべき文化習俗の違いを考えた。 (荒井六貴、榊原崇仁)

 

お台場カジノ、特区で実現!? 五輪に便乗、再点火
2013年9月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091802000138.html

 いよいよ、お台場カジノが実現するのか。浮かんでは消えしてきた日本のカジノ構想が、東京五輪開催決定を機に勢いづいている。推進派は、外国からの観光客を呼び込み、成長戦略の起爆剤になると期待する。だが、依存症や治安問題など慎重意見は根強い。そもそも五輪会場近くに置くことが妥当なのか。カジノ構想を考えた。 (林啓太、鈴木伸幸)

 

健康食品にも機能性表示 混乱に拍車 「痩せる」「痛み消える」…表記可能に
2013年9月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091702000136.html

 「痩せる」「膝が痛くなくなる」-。摂取すれば、どんな効果があるかを具体的に明記する「機能性表示」をサプリメントなどの健康食品に認める方向を政府が打ち出した。しかし、健康食品には現状でも紛らわしい表現で「効果」を想起させる商品が目立つなど、トラブルが絶えない。混乱に拍車を掛けることにならないか。 (上田千秋)

 

再び原発ゼロ~大飯原発の地元 中島哲演住職の思い
2013年9月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091602000139.html

 関西電力大飯原発(福井県おおい町)4号機が15日、定期検査入りしたことで、国内で稼働する原発が再び消えた。昨年暮れに原発推進の安倍政権が発足し、脱原発世論は巻き返しの嵐に直面している。福島原発事故後、2回目の原発ゼロの行方はどうなるのか。大飯原発から20キロ圏内の同県小浜市で、半世紀近く原発にノーを突きつけてきた明通(みょうつう)寺住職の中島哲演(てつえん)さん(71)に話を聞いた。 (荒井六貴)

 

秘密保護法案の危うさ あの国家秘密法と同じ!?
2013年9月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091502000137.html

 政府が臨時国会で成立を狙う特定秘密保護法案の概要が発表された。国民の知る権利を侵害するとして、批判が強い法案だ。秘密の指定方法は、自衛隊法の「防衛秘密」がモデルになっていることが分かる。自民党政権が一九八〇年代に画策し、世論の反対で廃案となった国家秘密法案の一部が復活したものだ。一度は葬り去られた国家秘密法案がよみがえろうとしている。 (佐藤圭)

 

イグ・ノーベル賞連続受賞 日本人研究者 強さの背景
2013年9月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091402000146.html

 ユーモラスな科学賞として知名度が高まっているイグ・ノーベル賞の授賞式が12日、米マサチューセッツ州で行われ、複数の日本人の受賞が発表された。日本人の受賞は7年連続。イグ・ノーベル賞とはそもそもどんな賞なのか。なぜ、日本人はこの賞で「強さ」を見せるのかなどを考えた。 (上田千秋、榊原崇仁)

 

派遣全業種で開放 東京五輪15万人雇用創出は非正規だけ?
2013年9月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091302000169.html

 厚生労働省の研究会が、あらゆる業務で無期限の派遣労働を認める方向で議論を進めている。「派遣労働者の保護」だというが、当事者は「企業に有利で、安倍政権の掲げる『世界で一番企業が活動しやすい国』に向かっている」と反発する。試算では、東京五輪開催で十五万人の雇用が創出されるが、増えるのは派遣労働者ばかりとなりかねない。 (鈴木伸幸、小倉貞俊)

 

20年五輪で土建国家復活か 大型事業にうずまく思惑
2013年9月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091202000151.html

 「夢よ、もう一度」とでもいうのか。二〇二〇年の東京五輪開催を契機として、「土建国家」がよみがえろうとしている。景気上昇を合言葉に、リニアや環状道路、都心直結鉄道などを一気に進めようという声が出ている。前回東京五輪は高度成長期のさなかだった。低成長、成熟社会の今、大型公共事業に多額の税金をつぎこむ意味はあるのか。 (荒井六貴、上田千秋)

 

「ずっとウソだった」のリバイバル?東京五輪と原発事故
2013年9月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091102000169.html

 東京電力福島原発事故の発生直後、「ずっとウソだった」という替え歌がはやった。電力会社や歴代政権の「安全神話」を揶揄(やゆ)した歌詞だ。それから二年余。東京五輪開催をかさに「神話」がまかり通る時代への逆行が始まった。東京地検は事故の刑事責任を問わず、安倍首相は五輪招致のアピールで、事故を過小評価した。五輪で沸く国内と懸念する海外メディアの差も広がるばかりだ。(出田阿生、榊原崇仁)

 

汚染水 外海に流出中 首相「0.3平方キロ遮断」は誤り
2013年9月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013091002000137.html

 福島第一原発は「コントロールされている」-。国際オリンピック委員会(IOC)の総会で、安倍晋三首相が口にした発言に違和感を覚えた人は少なくないだろう。コントロールどころか、汚染水漏れの原因すら解明できていないのが本当だからだ。東京五輪の開催が決まり、国内はお祝いムードに包まれているが、原発事故が続いていることを忘れてはいけない。 (鈴木伸幸、上田千秋)

 

TPPで医薬品高騰に懸念 米の求める新薬の特許保護で
2013年9月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090802000154.html

 環太平洋連携協定(TPP)は人の生命に直結している。TPPの知的財産分野では、薬の特許が焦点になっている。米国は開発した新薬の特許の保護強化を求め、日本も同調しそうだ。だが、新薬保護が強まれば、ジェネリック(後発)医薬品が打撃を受ける。その影響は開発途上国のみならず、国内の患者たちも避けがたい。急ピッチで交渉が進む中、医療関係者たちは不安を募らせている。 (荒井六貴)

 

堺市長選 秋の陣 大阪都構想懸け 橋下・維新の存亡この一戦
2013年9月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090702000141.html

 橋下徹・日本維新の会共同代表の掲げる「大阪都構想」の是非を最大争点とした堺市長選(十五日告示、二十九日投開票)が迫る。「都構想」に反旗を翻した現職と、維新が対抗馬として擁立した新人の一騎打ちとなりそうだ。党勢に陰りの見える維新は、敗れれば党の存亡に関わると総力戦の構えだ。 (榊原崇仁、上田千秋)

 

「結婚」「家族」どう変わる? 「婚外子相続差別 違憲」で考える
2013年9月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090602000166.html

 婚外子(結婚していない男女間の子ども)の相続差別を違憲とした最高裁大法廷の判断は「子どもの平等」を考えた歴史的な結果といえる。一方婚外子の数や未婚率は増加傾向にある。欧米の中には新生児の五割の親が結婚していないという国も。「結婚」や「家族の形態」はこれからどう変化していくのか。 (鈴木伸幸、荒井六貴)

 

若者を苦しめるブラックバイト横行 不当ノルマ、ただ働き
2013年9月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090502000140.html

 残業手当を払わない、長時間労働を強いるブラック企業。厚生労働省が今月から実態調査を始めているが、問題はアルバイトにまで広がっている。サービス残業の強要はもちろん、売れ残った商品を買い取らされることもある。新たに呼ばれ始めた「ブラックバイト」の実態とは-。 (上田千秋、榊原崇仁)

 

55本 上り坂 夢の象徴 半世紀「守られた」大記録
2013年9月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090402000158.html

 ウラディミール・バレンティン外野手(ヤクルト)が王貞治氏らの年間本塁打記録(55本、一九六四年)を打ち破る勢いだ。55本を抜く可能性は過去にもあったが、そのたびに四球などで勝負を避けられ、ほぼ半世紀守られ続けてきた。日本球界のみならず、日本人にはこの記録が更新されることを惜しむ傾向があるのか。日本人にとっての「55本」の意味を考えた。(荒井六貴、鈴木伸幸)

 

シリア攻撃、米に大義はあるのか 中東混迷招く恐れ
2013年9月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090302000151.html

 オバマ米大統領は、化学兵器使用を理由としたシリアへの武力攻撃に踏み切る考えを表明した。議会の承認を得るとしているが、この懲罰的な軍事介入に、果たして大義があるのか。国連決議はなく、化学兵器使用の根拠も明確ではない。限定的であっても、シリアへの軍事介入は、泥沼化を招く恐れさえある。 (小倉貞俊、榊原崇仁)

 

原発廃炉 会計ルール見直し案 後始末は家計負担
2013年9月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090202000119.html

 経済産業省は先月、電力会社が原発の廃炉費用を電気料金に上乗せすることができる会計制度の見直し案をまとめた。現行のシステムでは、廃炉で生じる巨額の損失を一括して計上しなくてはならず、電気料金には直接盛り込めなかったため、廃炉は経営危機に直結した。見直し案では、数年に分けて処理できるようになる。ただ、消費者への安易なツケ回しという批判もある。問題点を探った。 (上田千秋)

 

仮想アイドル「初音ミク」 ネットから広がる熱気
2013年9月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013090102000145.html

 インターネット上の仮想アイドル「初音(はつね)ミク」の活躍が止まらない。八月三十一日は「誕生日」。創作した歌詞などを入力すれば、歌ってくれる美少女は、CDやゲーム、コンサート、ついには宇宙にも飛び出そうとしている。若者を中心に広がる熱狂を追った。 (榊原崇仁)

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「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
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「汚染水ダダ漏れ日本のオリンピック召致馬鹿騒ぎは世界の恥さらし」バナー


 気象庁の震央分布図(→頁アーカイブ)、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It's also located near major tectonic plate boundaries, where's an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁

(Epicenter distribution map)
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 クリックすると拡大します。ブログに貼れる370pxのサイズです。微修正の可能性有り、反映させますので直リンクが使用条件です。
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2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

 

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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