« (ビデオニュース・コム)エジプトの騒乱と、地球は赤字経営に、の2件の話題。 | トップページ | 2013年8月 福島第一原発の現状(東京新聞) »

2013年8月30日 (金)

2013年8月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年8月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

概算要求 目いっぱい 消費増税を先取りか 公共事業に回る恐れ
2013年8月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013083102000142.html

 99兆2000億円-。各省庁による2014年度の概算要求の総額は、過去最大に膨れ上がった。まるで、増税を先取りしたかのようで、1割削減を掲げた公共事業も、抜け道によって逆に2割近く増えている。当初予算に比べて要求額が多いのは毎年のこととはいえ、今年は少々、前のめりすぎないか。 (小倉貞俊、榊原崇仁)

 

ロボカー競争熱く 自動運転車 相次ぐ開発参入
2013年8月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013083002000118.html

 人の手を借りることなく、機械が車を運転してくれる時代がすぐそこまで来ているという。日産自動車は最近、自動運転車の試作車を公開し、二〇二〇年までの販売を目指す方針を発表した。ロボットカーの研究開発については同社ばかりではなく、世界中のメーカーがしのぎを削る。開発の現状と問題点を探った。 (鈴木伸幸、上田千秋)

 

室内盗聴も検討 盗聴拡大狙う刑事司法制度改革
2013年8月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082902000163.html

 一連の冤罪(えんざい)事件や検察不祥事を契機に始まった刑事司法改革。捜査当局の「焼け太り」になりかねない状況は今年一月、「こちら特報部」でも報じた。その後、議論の舞台である法制審議会(法制審)の下部機関での検討内容は怪しさを増すばかり。導入を狙う新捜査手法でも、盗聴(通信傍受)の拡大は必至。室内盗聴まで俎上(そじょう)に上っている。政府は来春の通常国会で法案を提出したい考えだ。 (出田阿生、榊原崇仁)

 

独身女性の卵子凍結保存容認へ 不確実さも同居
2013年8月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082802000138.html

 日本生殖医学会が、健康な独身女性が将来の妊娠に備えて、卵子を凍結保存することを容認する指針案をまとめた。晩婚化が進み、若いときの卵子を残すことを望む女性が増えている。これまで公には認められていなかったが、凍結保存が当たり前の時代が来るのか。リスクはないのか。 (榊原崇仁、小倉貞俊)

 

「差別許さない」 来月「東京大行進」計画 ワシントン行進から50年
2013年8月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082702000136.html

 「私には夢がある」−。米国の公民権運動指導者マーチン・ルーサー・キング牧師の有名な演説を生んだ「ワシントン大行進」から二十八日で五十年を迎える。くしくも日本では今年、在日コリアンを排斥するヘイトスピーチ(憎悪表現)デモが社会問題化した。これに抗議する人たちは来月二十二日、「東京大行進」と銘打った差別撤廃デモを計画している。米国の経験から何を学ぶべきなのか。 (佐藤圭)

 

逃げ場のない住民たち 再稼働条件の防災対策は欠陥だらけ
2013年8月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082602000133.html

 「原発事故が起きても逃げ場がない。それなのに政府は再稼働を急ごうとしている」−。電力各社は原発再稼働に向け、新たな安全基準の適合審査を相次いで申請している。審査する原子力規制委員会が、再稼働の条件のひとつに挙げているのが防災の強化。しかし、そこに山積されている課題は放置されたままだ。福島原発事故を体験しても、命よりカネなのか。住民たちの憤りは噴出寸前だ。 (榊原崇仁)

 

民主政権で廃止のはずのスーパー堤防「ゾンビ事業」動きだす
2013年8月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082502000164.html

 民主党政権の事業仕分けで、スーパー堤防事業は「無駄な公共事業」として白紙撤回されたはずだった。ところが、東日本大震災を口実に国土交通省は整備を再開。東京都江戸川区の堤防整備予定地の住民に先月、年内の立ち退きを求める通知書が届いた。「廃止事業が、ゾンビのように復活した」と、住民の怒りが渦巻いている。 (出田阿生)

 

「雇用特区」という解雇特区 TPPの受け皿? 国家戦略特区の怪しさ
2013年8月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082402000134.html

 「ブラック企業」が問題視されている。安倍政権が検討する雇用特区にも「ブラック」な匂いがする。企業の欲望に寄り添うことで国際競争力を育み、青い鳥を呼ぶのだという。こうした新自由主義に貫かれた特区構想は雇用に限らない。同政権の「国家戦略特区」には複数の構想がある。外からは環太平洋連携協定(TPP)、内では受け皿としての戦略特区。その先に何が見えるのか。 (小倉貞俊、佐藤圭)

 

福島第一「汚染水300トン」の衝撃 「事故収束はウソ」
2013年8月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082302000157.html

 福島第一原発のタンクから放射性物質の汚染水三百トンが漏れ出た。原因は究明できていない。タンク内には二十五メートルプール八百杯前後、三十三万四千トンの汚染水がたまる。放射能の総計は二京七〇〇〇兆ベクレルという天文学的な数値で、さらに漏れ出ないか心配だ。汚染水対策は危機的状況に追い込まれている。 (上田千秋、榊原崇仁)

 

政治家とゴルフの関係は 安倍首相、異例の夏休み6回プレー
2013年8月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082202000154.html

 安倍晋三首相が十日間ほどの夏休み期間中に六回、ゴルフをプレーした。正確な記録はないが、短期間にこれほどプレーしたのは歴代首相でも珍しいだろう。ただ、野党には批判の声も。人の休みの過ごし方や趣味をとやかく言うのは野暮(やぼ)かもしれないが、政治とゴルフの関係を考えた。 (小倉貞俊、鈴木伸幸)

 

税金投入前に東電の破綻処理を
2013年8月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082102000181.html

 汚染水漏れが続く東京電力福島第一原発。独力での事故収束に暗雲が立ちこめる中、再建計画も破綻寸前だ。新潟県の柏崎刈羽原発の再稼働に見通しが立たない一方、賠償や除染などの費用が膨らんでいるからだ。海へ流出している汚染水の対策には、国費(税金)が投入される見通しになった。私企業へ税金を入れるなら、破綻処理が先ではないのか。慶応大の金子勝教授(財政学)と考えた。 (上田千秋)

 

地方公務員給与は高いか 230自治体が拒否 劣悪公共サービス招く
2013年8月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013082002000112.html

 東日本大震災からの復興のため、国は国家公務員の給与を7・8%削減中。自治体にも地方公務員の給与削減を求めてきたが、全体の約13%にあたる二百三十自治体が「震災前からずっと削減してきた」などと拒否した。予算不足を理由に人件費の削減を続けたら、行政サービスが劣悪になるだけ、という批判もある。地方公務員の給与削減とは−。 (佐藤圭、林啓太)

 

仮設商店街 苦境に 立ち退き迫られ 観光客も減
2013年8月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081902000141.html

 東日本大震災の被災地に開設された仮設商店街で、二年半がたとうとする中、立ち退きを迫られたり、売り上げ減に悩んだりする店舗が出てきた。その上、今後は多額の撤去費用が市町村にのしかかる。被災者を元気づける役割も担い、復興の足がかりとなっている仮設商店街が転機を迎えている。 (上田千秋)

 

世代超えシュワッチ ウルトラマン なぜ日本に根付いた
2013年8月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081802000138.html

 特撮テレビシリーズで知られる「円谷プロダクション」(東京都渋谷区)は今年で創立五十年を迎えた。その代表作「ウルトラマン」と関連作品群(ウルトラシリーズ)は日本の子ども文化と切っても切れない関係にある。日本人にとってウルトラマンとは何か。シリーズはなぜ、世代を超えて親しまれてきたのか。 (小倉貞俊)

 

闇に包まれた秘密保全法案 止めるために何ができるのか
2013年8月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081702000166.html

 「こちら特報部」も昨年来、警鐘を鳴らしてきた秘密保全法案が秋の臨時国会に提出される。国民の知る権利を制限し、公務員のみならず、広く国民のプライバシーを侵害しかねない法案だ。法案作成までの過程にも不透明さが著しい。メディア界や日本弁護士連合会などは反対しているが、国会での勢力分布を見れば、成立する可能性が高い。抵抗する方策はないのか。 (出田阿生、佐藤圭)

 

安倍政権で国内外が注目 8・15靖国ルポ
2013年8月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081602000149.html

 猛暑が続く中、終戦記念日を迎えた東京・九段北の靖国神社。今年は平年よりも二万人近く多い約十七万五千人が参拝した。中国や韓国、周辺国との関係がきしむ一方、安倍政権は改憲による国防軍の創設を模索している。戦没者を追悼するため、平和を守るため。参拝者の思いは−。今年も靖国をルポした。

 

民を棄てる戦争を許さぬ 生き抜いた2人の証人
2013年8月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081502000164.html

 敗戦から68年の夏を迎えている。安倍政権は、集団的自衛権の行使容認に突き進み、改憲にも前のめりだ。先の戦争は、結局、弱い人々を国が見捨てて終わったのではないか。幼いころ戦禍に巻き込まれ、その中から必死で生き抜いた2人の体験から、あらためて平和を守ることの大切さを考えたい。 (林啓太)

 

消費増税 判断ヤマ場へ 断行か 延期か
2013年8月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081402000160.html

 消費税増税問題はこれから秋に向けて最大のヤマ場を迎える。安倍晋三首相が判断するのは十月半ばとなる見通し。予定通り、来年四月に引き上げるべきか。それとも、景気のさらなる安定を待って、先送りすべきか。賛成、反対両派の有識者、エコノミストにそう考える理由や背景などを聞いた。(上田千秋、荒井六貴)

 

B52援護訓練に空自編隊が参加 国是の「専守防衛」逸脱の可能性
2013年8月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081302000154.html

 米空軍が主催する演習で、航空自衛隊のF15戦闘機が米軍のB52戦略爆撃機の爆撃援護訓練に参加していた。これは日本の戦後を貫いてきた「専守防衛」からの逸脱を意味しかねない。折しも安倍内閣は今月、集団的自衛権行使の「解釈改憲」による容認に向け、内閣法制局長官の交代を閣議決定した。敗戦から68回目の「鎮魂の夏」は、かつてないきな臭さに覆われている。 (小倉貞俊、田原牧)

 

ペットボトル飲料の落とし穴 塩分 糖分 飲み残しに注意
2013年8月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081102000154.html

 猛暑が続く。熱中症を防ぐには、早め早めの水分補給が肝心だ。昨今は「塩分も」という声が強く、今夏は塩入り飲料が人気。だが、日本人はもともと塩分を取りすぎており、飲みすぎはご注意。一方で、糖分にも気を付けたい。飲み残しにも危険が潜む。ペットボトル飲料の落とし穴とは−。 (榊原崇仁、林啓太)

 

内閣法制局人事と解釈改憲 揺らぐ「法の番人」 歴代長官が疑問
2013年8月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013081002000158.html

 安倍晋三首相は、内閣法制局長官の首をすげ替えるという荒業で、集団的自衛権の憲法解釈見直しに突き進む。「法の番人」「憲法解釈の番人」とも呼ばれる法制局長官。自らの意向に沿う人物に強引に代えるという禁じ手だ。海外での武力行使に道を開く重大な変更。改憲に匹敵することが、国民や国会の議論を経ないままに進められようとしている。 (小倉貞俊、荒井六貴)

 

「アマゾン」流狙いは? ワシントン・ポスト買収
2013年8月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080902000122.html

 米国の名門紙、ワシントン・ポストの売却劇の衝撃は大きい。破格の約245億円を支払ってまで購入を決めた米ネット通販大手アマゾン・コムのジェフ・ベゾス最高経営責任者(49)の狙いは何か。売却、身売りが続く米新聞業界の現状、そして「未来」を探った。 (鈴木伸幸、上田千秋)

 

政府2トップのトホホな見識
2013年8月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080802000164.html

 野党五党は七日、「ナチス憲法」発言で麻生太郎副総理兼財務相の罷免を要求した。発言の意図はともあれ、驚くべきは麻生氏が世界史の常識を知らなかった点だ。同じことは安倍晋三首相にもいえる。参院選の共同記者会見で「立憲主義」について質問され、珍回答を示した。政府のトップとナンバー2の教養の水準に疑問符がつけられている。海外からの日本への視線が気にかかる。 (出田阿生、上田千秋)

 

米軍ヘリ墜落 なぜ繰り返す 地位協定の改定を
2013年8月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080702000164.html

 米軍ヘリがまた、沖縄で墜落した。一九七二年の本土復帰以降、米軍用機の墜落事故は四十五件目。今回は何が原因だったのか。その調査に日本側は関われない。日米地位協定に阻まれているからだ。消防ですら現場に立ち入れず、事故から一夜明けた六日午前もやんばるの森では火がくすぶり続けた。 (荒井六貴、小倉貞俊)

 

最西端の島 与那国町長選ルポ 「10億円」で駆け引き
2013年8月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080602000137.html

 日本最西端の与那国島(沖縄県与那国町)が、陸上自衛隊の誘致をめぐり揺れている。町長選(6日告示、11日投開票)も誘致賛成派と反対派の一騎打ちとなる公算が大きい。尖閣諸島をめぐり緊張が高まる中、最前線の島で何が起きているのか。島を歩いた。 (林啓太)

 

自民の「勝ちすぎ」警戒?… でも「安倍カラー」は着々
2013年8月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080502000141.html

 自民党が圧勝した参院選後の一部世論調査で、安倍内閣の支持率が10ポイント以上急落した。自民党の「勝ちすぎ」を警戒する国民心理の表れにも見えるが、今さら何を言っても、今後三年間は国政選挙がないかもしれない。安倍晋三首相は衆参両院の与党安定多数の議席を背景に、集団的自衛権の行使容認や環太平洋連携協定(TPP)締結、原発再稼働へ向けて着々と手を打っている。 (佐藤圭)

 

資格ハラスメント パワハラ 新たな形態
2013年8月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080402000147.html

 職場で嫌がらせを受けるパワーハラスメント(パワハラ)の訴えが増え続ける中、難しい資格の取得を求める「資格ハラスメント」が問題化しつつある。取得できないと降格、果てはリストラ対象の可能性をほのめかされる。休日返上で試験勉強を要求し、精神的にも肉体的にも疲弊する新たなパワハラの実態とは−。 (荒井六貴)

 

麻生氏「ナチス発言」即反応 サイモン・ウィーゼンタール・センターって
2013年8月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080302000130.html

 麻生太郎副総理兼財務相の「ナチス発言」に対する国際社会の批判は拡大している。批判の先頭に立つのが米国に拠点を置くユダヤ人人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」。過去にもたびたび、ナチス信奉と受け取られかねない日本人の発言や対応を批判してきた。どんな組織なのか。 (上田千秋、出田阿生)

 

不妊治療助成42歳リミット 「卵子老化」リスク高く
2013年8月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080202000160.html

 不妊治療の公費助成について、厚生労働省の有識者検討会は、女性の対象を四十二歳までとする年齢制限を設ける案をまとめた。治療効果などを考えると、やむを得ないという意見が強いが、どうしても子どもがほしい夫婦などからは不満が漏れる。結婚、出産が高齢化する中、「卵子老化」にどう対応すればよいのか。 (荒井六貴、鈴木伸幸)

 

捏造、改ざん 相次ぐ科学者の不正  研究費には業績 競争モーレツ
2013年8月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013080102000147.html

 「科学者」による論文、データの改ざん、捏造(ねつぞう)問題が続出している。人類の発展に貢献する崇高な学問の最前線で、こうした「不正」や疑惑が絶えないのはなぜか。科学者が研究費を確保するため「派手な業績」を追い求める構造、再発防止策などを考えた。 (小倉貞俊)

始めに戻る


 キャンペーンバナー。

「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
↓click, popup & enlarge anime
「汚染水ダダ漏れ日本のオリンピック召致馬鹿騒ぎは世界の恥さらし」バナー


 気象庁の震央分布図(→頁アーカイブ)、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It's also located near major tectonic plate boundaries, where's an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁

(Epicenter distribution map)
W

 

↓「カルト宗教 統一協会のお友だち こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー。

 クリックすると拡大します。ブログに貼れる370pxのサイズです。微修正の可能性有り、反映させますので直リンクが使用条件です。
「カルト宗教 統一協会に応援され(笑) こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー


2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

 

 「3経済団体代表者によるごり押し圧力と、元々原発推し進めた自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー。
「3経済団体代表者によるごり押し圧力と自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー


 クリックで拡大するバナーのタグを拾うには、範囲選択し、右クリックで「選択した部分のソースを表示」で拾います。ブラウザがFirefoxなら、その取得したタグを「HTMLの編集」画面に貼りつけます。

始めに戻る

 

携帯版雑談日記は良質な情報への中継点
人気blogランキングバナー に参戦中。

(↓クリックすると拡大)
自民党は自Endバナー 自民党は自Endバナー の猫ちゃんつながりブログを倭国大乱を記録するブログの数々として見つける毎に適宜追加。但し結構忘れてます(汗)

 ココログ利用で、即行で以下のTBPライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒一輪のバラをクリック。

 以下、登録・スタートさせたトラックバック・ピープルです。
主権者国民連合主権者は私たち国民自民党政治民主党政治社民党や共産党にトラックバックしてます。

 

※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

|

« (ビデオニュース・コム)エジプトの騒乱と、地球は赤字経営に、の2件の話題。 | トップページ | 2013年8月 福島第一原発の現状(東京新聞) »

震災・原発事故」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2013年8月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。:

« (ビデオニュース・コム)エジプトの騒乱と、地球は赤字経営に、の2件の話題。 | トップページ | 2013年8月 福島第一原発の現状(東京新聞) »