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2013年7月30日 (火)

2013年7月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年7月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

福島原発事故 汚染水漏れの深刻さ
2013年7月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013073102000133.html

 福島原発事故の汚染水が海に漏れている。しかし、どこから、どれだけ漏れて、どう止めていいのかは分からない。海に汚染が広がっていることだけは間違いない。東京電力は参院選前にこの漏出の事実をつかんでいたが、発表したのは選挙後だった。その理由もはっきりしない。つまり、東電には何も頼れない。何が起きているのか。汚染の実態を推測すべく、専門家たちに聞いた。 (上田千秋、中山洋子)

 

ビッグデータ、課題もビッグ 個人情報流出に不安
2013年7月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013073002000145.html

 スマートフォン(多機能携帯電話)やパソコン、ICカードなどを通じて蓄積された膨大な量の電子情報である「ビッグデータ」が注目されている。ビジネスでうまく活用すれば、大きな利益を生み、交通渋滞解消や防災にも役立つという。ただ、プライバシー侵害の恐れなど課題も残る。 (小倉貞俊、小坂井文彦)

 

引きこもり独自対策効果は 秋田・藤里町
2013年7月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072902000128.html

 全国に約70万人ともいわれる引きこもり。国は本年度から新たな支援制度を導入するなど対策を強化しているものの、景気の悪化で長期化や高年齢化が進み、実態は深刻になっている。こうした中、対象者を掘り起こし、就労の手助けをする秋田県藤里町社会福祉協議会の独自の取り組みが注目を集めている。そこから見えてくる解決の糸口とは−。 (上田千秋)

 

幕末の会津の戦い 薬種問屋は見た
2013年7月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072802000144.html

 幕末、戊辰(ぼしん)戦争の会津の戦いと言えば白虎(びゃっこ)隊、最近では大河ドラマ「八重の桜」の新島八重が有名だが、武士ばかりではない。城下の町人も戦いに関わっている。銃弾飛び交う中での避難、官軍による略奪、戦後の復興−。城下の薬種問屋の主人が記した「会津乱世日記」を子孫が見つけ、現代語訳を完成させた。町人が巻き込まれた戦乱の一端が浮かび上がった。 (小坂井文彦)

 

「TPPは過疎地医療を崩壊させる」 現場の医師たちが警鐘
2013年7月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072702000151.html

 日本が初参加した環太平洋連携協定(TPP)のマレーシアでの会合が二十五日、終了した。交渉内容はベールに包まれているが、農林水産業だけではなく、懸念は医薬品や医療機器を扱う「知的財産権」などに絡んだ医療にも漂っている。とりわけ、営利主義と対極の過疎地医療に取り組んでいる医師たちは「TPPは医療崩壊を加速させる」と危機感を募らせる。現場の医師たちに話を聞いた。 (荒井六貴)

 

再稼働もくろむ伊方原発 米軍機墜落の恐怖
2013年7月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072602000171.html

 原発上空を航空機が飛行することは厳しく制限されている。万に一つも墜落事故が起こったら、取り返しのつかない大惨事になるためだ。だが、例外もある。日本の空を縦横無尽に飛んでいる米軍機だ。新規制基準後の再稼働第一号と目される四国電力(四電)伊方3号機(愛媛県)の上空でも、目撃されている。またも「想定」されていない最悪の事態とは。 (中山洋子)

 

不安と焦燥感で「ミニバブル」 岩手県大槌町
2013年7月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072502000120.html

 「復興の加速」を強調し、参院選でも大勝した安倍政権。東日本大震災の被災地は本当に復興してきたのか。津波と火災で壊滅的な打撃を受けた岩手県大槌町では、地価が記録的に高騰し、「ミニバブル」の様相を呈している。だが、人口流出は止まらず、産業も回復していない。それなのになぜ、バブルなのか。現地を訪れると、その底には復興の遅れがもたらした町民の不安と焦燥感が垣間見えた。 (小倉貞俊)

 

2015年3月 仙台で国連防災世界会議 議題から原発事故外し狙う?
2013年7月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072402000153.html

 東日本大震災で被災した仙台市で「国連防災世界会議」が2015年3月に開催される。多大な犠牲を出して得られた教訓を世界各国と共有し、今後の防災に役立ててもらう好機だ。だが会議では、福島の原発事故を扱わない方向で準備が進められている。「原発災害外し」は開催意義に反しないのか。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

問う参院の存在意義 ねじれ「解消」は「改善」なのか
2013年7月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072302000133.html

 参院選は安倍自民党の圧勝となった。衆参のねじれは「解消」されたが、それは「改善」ではない。参院には「再考の府」「良識の府」としての役割があるはず。多数に頼んで、衆院の追認機関に成り下がれば、参院の「不要論」がますます強まるのは避けられない。参院の存在意義が今こそ問われている。(林啓太、荒井六貴)

 

初のネット選挙運動を振り返る
2013年7月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072202000150.html

 二十一日投開票の参院選はネット選挙運動が解禁された初の選挙戦だった。「訴えが有権者に届きやすくなる」「なりすましが増える」など導入には賛否があったが、実際にはどうだったのか。専門家の分析を基に、四つの視点から振り返った。 (上田千秋、荒井六貴)

 

カネミ油症45年 日本最大級食中毒事件の今
2013年7月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072102000117.html

 四十五年前、西日本を中心に発生した国内最大級の食中毒のカネミ油症事件で、原因となった食用油を直接食べていない若い世代が、健康被害に苦しんでいる。油に含まれた猛毒のダイオキシン類が母体を通じて伝わって影響しているとみられるが、国は次世代への実態を調べようとしない。「若者の被害を知って」と当事者が声を上げ始めた。 (出田阿生)

 

勢い増す人種差別反対 ヘイトスピーチ下火に
2013年7月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013072002000131.html

 「韓国人を殺せ」などと連呼するヘイトスピーチ(憎悪表現)デモが大規模な抗議活動に阻まれ、今までのように続けられなくなっている。7月に予定された東京・新大久保のデモは事実上中止に追い込まれた。「法規制が必要なほどの差別扇動はない」と問題を放置した政府を横目に、市民社会が一定の自浄作用を発揮している。 (佐藤圭)

 

アベノミクスは張り子のトラ? 「第一の矢」の深層
2013年7月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071902000115.html

 参院選の選挙戦も最終盤に入り、各種世論調査によると、都市部や若年層にも自民党支持が浸透しているという。その第一の理由が「アベノミクス」への評価と期待だ。この経済政策を構成する「三本の矢」のうち、すでに放たれたのが「大胆な金融緩和」という第一の矢だ。株価上昇や円安はこの成果なのか。この後、窮乏する人びとの暮らしに光は差すのか。専門家たちに聞いてみた。 (林啓太、出田阿生)

 

JR北海道 出火・発煙相次ぐ 合理化でトラブル増
2013年7月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071802000154.html

 JR北海道の特急列車から出火したり、発煙したりする事故が後を絶たない。原因はさまざまで、同型エンジンの車両は八月末まで運休になった。道内は本格的な夏の観光シーズンを迎え、影響の拡大を懸念する声が上がる。ただの偶然とは思えないトラブルの続発。JR北海道に今、何が起きているのか。 (上田千秋、小坂井文彦)

 

「脱原発」票生かすには 公報で触れぬ党「不誠実」
2013年7月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071702000148.html

 原発再稼働などへアクセルを踏みだす安倍政権に対し、「ノー」を突きつけたい1票をどう生かす? 参院選投開票日が21日に迫るなか、脱原発を望む有権者が投票先に悩んでいる。昨年末の衆院選に続き、脱原発の受け皿となる野党が分散しているためだ。棄権することなく、どう選択したらいいのか。 (中山洋子、林啓太)

 

平和憲法に真っ向背反 石破幹事長の「軍法会議設置」発言
2013年7月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071602000128.html

 自民党は同党の改憲草案で、憲法九条を変更して自衛隊を「国防軍」にすることを掲げた。それに伴い、国防軍に「審判所」という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)の設置を盛り込んでいる。防衛相の経験もある同党の石破茂幹事長は四月に出演したテレビ番組で、審判所設置に強い意気込みを見せた。「死刑」「懲役三百年」など不穏な単語も飛び出した石破氏の発言とは-。 (小倉貞俊)

 

再稼働・新設厳しい東通原発
2013年7月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071502000116.html

 青森県東通村で、高レベル放射性廃棄物の最終処分場を誘致しようという動きがくすぶり続けている。福島第一原発事故後、東通原発が再稼働する見通しは立たず、もう一基の新設工事もストップ。原発に依存してきた村にとって、代わるものは処分場しかないという発想だ。それで村は発展するのか。事故から二年四カ月たった現地を歩いた。 (上田千秋)

 

香川・うどん県の挑戦 大量廃棄 困ってた 発電に利用
2013年7月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071402000130.html

 讃岐(さぬき)うどんの本場で、「うどん県」として知られる香川県。全国的な注目度がアップしてホクホク顔と思いきや、意外な問題が発生していた。主役のうどんが、大量に廃棄されているというのだ。うどん県ならではの悩みを解消しようと、廃棄うどんを使った「発電」プロジェクトが始まった。 (荒井六貴)

 

参院選 置き去りの震災・原発事故関連死問題
2013年7月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071302000144.html

 東日本大震災や福島原発事故で、現在も30万人が避難生活を送る。環境の激変やそのストレスなどで「関連死」する人は後を絶たない。市町村が遺族に最大500万円を支払う災害弔慰金制度があるが、運用の混乱から遺族が苦しむケースも起きている。さらに時間の経過とともに、因果関係の認定も厳しくなりそうだ。参院選の選挙戦も後半戦。だが、被災住民の生死に関わる問題は語られていない。 (上田千秋)

 

特別養子縁組 現状は 貧困で増加傾向
2013年7月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071202000149.html

 養子をあっせんする民間団体が親になりたい人からたくさんの寄付金をもらっていた問題は養子縁組の抱える難しさと同時に、子どもをだれかに育ててほしい人、子どもに恵まれない人の双方が悩んでいるという社会的背景を示している。そもそも、特別養子縁組とはなにか。その現状などを探った。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

国 除染終了のまやかし 被ばく「自己管理」に怒り
2013年7月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071102000150.html

 原発事故下の日本に、なぜか放射能の「安全論」がいまだはびこっている。国直轄の除染が終了した福島県田村市都路(みやこじ)地区の住民に対し、除染目標値に届いていないのに、政府側はそのまま帰還を促すかのような提案をしたという。間違った「安全論」はどこから生まれるのか。 (中山洋子)

 

農水産物輸出 倍増1兆円はホント? TPPで地域経済危機
2013年7月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013071002000144.html

 参院選の争点の一つ、環太平洋連携協定(TPP)の交渉参加が今月始まる。仮に聖域なき関税撤廃なら、国内の農家は大打撃を受けるが、安倍晋三政権は勇ましく成長戦略として農林水産品の輸出額で倍以上の一兆円規模を打ち出した。日本産は「安心・安全・高品質」で競争力があるというが、本当に「攻めの農業」はできるのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

住民犠牲の「再稼働」 新規制基準施行
2013年7月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070902000141.html

 原発の新規制基準が8日、施行され、即座に10基の原発が再稼働申請された。福島原発事故の収束はおぼつかない。事故原因も判明していない。地元では、憤りが渦巻くばかりだ。さらに新基準には従来あった「立地評価」が削られていた。これは重大事故が起きた際に、住民の安全を考慮する評価だ。電力会社の経営最優先で、住民に犠牲を強いる原子力行政はなんら変わっていない。 (佐藤圭、中山洋子)

 

水俣患者、家族、苦しみ、暮らす 譲れない 47人新たに提訴
2013年7月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070802000144.html

 水俣病の症状があると主張する48人が先月、熊本地裁に提訴した。国が昨年7月に申請を打ち切った被害者特別措置法で、生まれ年などを理由に救済を認められなかった人たちだ。水俣病の公式確認から57年。地元では、病に苦しむ人が今も暮らし、救済をめぐって新たな不協和音も生じている。 (小坂井文彦)

 

ビジネスマンよ 哲学を学べ 狙いはリーダー育成
2013年7月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070702000121.html

 ビジネスマンに、アリストテレスやパスカルなどの古典的な思想や哲学を学ばせる企業が増えている。金もうけとは一見懸け離れた教養の世界。それが、ビジネスとどうつながるのか。背景を探ってみると-。 (林啓太)

 

自民改憲草案 危うい表現の自由
2013年7月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070602000137.html

 発言も表現活動も自由な社会であるのは、憲法のおかげだ。だが改憲を目指す自民党の草案は、現行の二一条を後退させかねないと、危機感を募らせる人が増えている。福島第一原発事故後の警戒区域で取材し写真を撮り続けた男性が、警察の取り調べを受けた事例を基に、表現の自由についてあらためて考えた。 (小倉貞俊、小坂井文彦)

 

参院選公示~フクシマを忘れるか否かが問われている
2013年7月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070502000141.html

 参院選が公示された。自民党は昨年暮れの衆院選では「原発に依存しない」と公約したが、政権に復帰するや一変。今参院選では唯一、原発推進を掲げた。福島事故に至る原発推進策は歴代自民党政権の産物だった。事故責任を誰ひとり取らないような状況下、推進した潮流が再稼働を宣言することは、事故をなかったものとすることに等しくないか。識者の皆さんに現状を例えてもらった。(佐藤圭、中山洋子)

 

国際情報戦の裏側 盗聴「公然の秘密」 欧州反発どこまで
2013年7月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070402000134.html

 米中央情報局(CIA)のエドワード・スノーデン元職員が、米国政府の情報収集活動を暴露した問題は、国際社会に大きな波紋を広げている。日本を含む大使館や欧州連合(EU)代表部などの盗聴も明らかになり、欧州各国は激しく反発している。だが、大使館などが盗聴対象なのは、「公然の秘密」ともいわれる。国際情報戦の裏側で何が起きているのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

参院選ネット運動解禁 実は盛り上がっていない候補予定者のツイッター
2013年7月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070302000155.html

 四日公示の参院選でネット選挙が解禁される。立候補予定者は選挙に向けて、ツイッターなどを通じて票を集めようと創意工夫を凝らしているのだろうと思いきや、集会の予定案内の域を越えないものが多く、実に面白くないのだ。慣れないとはいえ、なんのためのネット解禁かと思わざるを得ない。予定者のツイッターを分析した。 (上田千秋、佐藤圭)

 

<チェック改憲>「社会変わる…」改憲神話 世論調査で肯定派増えたワケ
2013年7月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070202000139.html

 参院選に各政党が走りだした。自民党などが掲げる憲法改定の発議要件を緩和する九六条や戦争放棄をうたった九条など個別条項の改定には反対が多い。だが気になるのは、最近の世論調査で改憲自体への賛成が、反対を上回り続けていることだ。有権者の改憲イメージはいかなるもので、「改憲神話」はどのように生まれたのか。 (荒井六貴、小倉貞俊)

 

オリンパス、内部通報のルールを変更 「不満分子あぶり出す仕組みに」
2013年7月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013070102000139.html

 巨額損失隠し事件に揺れた大手精密機器のオリンパス(東京)が事件発覚後、社内の内部通報制度のルールを変更していたことが分かった。より風通しよく、改善されたのかと思いきや、内部通報をしにくい形に変えられていた。事件の判決公判は、東京地裁で今月三日にある。この裁判を通じて、オリンパスは繰り返し再生を誓っていた。いったい、どうなっているのか。 (荒井六貴)

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「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
↓click, popup & enlarge anime
「汚染水ダダ漏れ日本のオリンピック召致馬鹿騒ぎは世界の恥さらし」バナー


 気象庁の震央分布図(→頁アーカイブ)、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It's also located near major tectonic plate boundaries, where's an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁

(Epicenter distribution map)
W

 

↓「カルト宗教 統一協会のお友だち こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー。

 クリックすると拡大します。ブログに貼れる370pxのサイズです。微修正の可能性有り、反映させますので直リンクが使用条件です。
「カルト宗教 統一協会に応援され(笑) こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー


2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

 

 「3経済団体代表者によるごり押し圧力と、元々原発推し進めた自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー。
「3経済団体代表者によるごり押し圧力と自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー


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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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