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2013年5月30日 (木)

2013年5月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年5月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

自民などの児童ポルノ禁止法改正案 「表現」侵す現代の焚書か
2013年5月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013053102000141.html

 「このままでは焚書(ふんしょ)のような事態になる」。自民、公明、日本維新の会の三党が共同で提出した児童買春・ポルノ禁止法改正案に対し、出版社や漫画家などが激しく反発している。画像などを所持しただけで罰せられる可能性がある上に、憲法で保障された「表現の自由」をも侵しかねないからだ。改正案が抱える数々の問題点とは。 (中山洋子、出田阿生)

 

アベノミクス効果を首相のお膝元で見る
2013年5月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013053002000120.html

 7月の参院選まであと2カ月。安倍政権の支持率は堅調だ。侵略発言をめぐって外交上の不協和音が生まれても、株価が乱高下しても、「景気回復」の4文字が支持率を支えている。しかし、本当に経済は回復しつつあるのか。首相の選挙区は衆院山口4区。その中核都市である山口県下関市を歩いた。そこでは厳しい雇用環境や円安の副作用にあえぐ生活者たちの不満が募っていた。 (荒井六貴)

 

「食の伝道師」大丈夫? クールジャパン行動計画 胃袋狙った成長戦略
2013年5月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052902000151.html

 ポップカルチャー、食など日本独自の文化を海外に売り込む政府のクールジャパン推進会議は二十八日、行動計画を決定した。柱は日本食を海外に強力に発信する「食の伝道師」だという。ユニークな戦略だが、海外に本当の日本食を教えてやるとばかりのやり方が塩梅(あんばい)よく進むかどうか。 (小坂井文彦、林啓太)

 

橋下氏「慰安婦容認発言」を検証 「誤報」ではない
2013年5月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052802000158.html

 戦場での従軍慰安婦制度を「私が容認している」と誤報された-。日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は二十七日、日本外国特派員協会(東京)の記者会見で、自身の発言が曲解されてしまったと報道の対応をあらためて非難した。メディア側の誤報は本当なのか。識者とともに検証した。(荒井六貴、上田千秋)

 

逆効果?「病状隠す」 重罰化一辺倒は危険 てんかん患者ドライバーに新罰則
2013年5月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052702000146.html

 てんかん患者が運転免許の取得や更新時に病状を隠したり、死傷事故を起こした場合に新たな罰則を科す法案が今国会に提出されている。てんかん発作事故の被害者遺族らが、厳罰化を強く望んでいることに応えた措置だ。しかし、専門家たちは「逆に患者が病状や運転状況を隠すようになる」と、その効果を疑問視する。飲酒運転対策をはじめ、重罰化一辺倒の交通事故防止策に死角はないのか。 (佐藤圭)

 

反原発運動への嫌がらせ歴史 真相究明へ証拠集め
2013年5月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052602000140.html

 かつて、反原発運動に携わっていた人たちに対して数々の嫌がらせが繰り広げられた。犯人は分かっていないが、弁護士や市民団体のメンバーが、中傷文書などの証拠品を集め、真相究明に向けた作業を続けている。安倍政権が原発再稼働に向けて旋回する中、「陰湿な嫌がらせが、再び横行しかねない」との危惧があるからだ。 (上田千秋)

 

橋下氏との対面拒否 ハルモニの消えない「痛み」
2013年5月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052502000121.html

 韓国から来日中の元従軍慰安婦のハルモニ(おばあさん)二人は二十四日、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長との面会を断った。政治的な「謝罪パフォーマンス」を嫌ったためという。日本の植民地統治下、十代の少女が慰安所で旧日本軍の相手をさせられた屈辱と痛みは今も消えない。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

「2時間前倒し」を考察 生活への影響は? 猪瀬都知事が提唱
2013年5月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052402000162.html

 日本の標準時間を二時間早めるってどういうこと? 東京都の猪瀬直樹知事が政府の会議で提唱した「東京標準時間」の導入。明治以来の日本の標準時間を早めることで、金融市場の活性化、経済成長につなげるというが、日本人に染み込んだ時間の感覚をゆがめることに問題はないのか。メリットとデメリットを考えた。 (上田千秋、小坂井文彦)

 

ベビーカー車内摩擦考 国の介入必要か
2013年5月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052302000133.html

 国土交通省が電車内でのベビーカー使用の統一ルール制定に乗りだした。これによって、ベビーカー使用者と、他の乗客との「摩擦」を解消するのだという。確かに国がルールを決めて、すっきりさせようという考えも分からないではない。しかし、お互いの配慮で解決できないほど、深刻な問題なのか。 (中山洋子、小倉貞俊)

 

外圧頼みの「暴言」批判 自浄作用は再生するか
2013年5月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052202000166.html

 首相、東京都知事に大阪市長。昨今、日本とその東西を代表する人物の「暴言」が相次いで非難された。言葉の内容からは当然ともいえるが、問題の所在はもう一段深そうだ。というのも、いずれの発言も海外のメディアや政府の指摘により「炎上」したからだ。裏を返せば、国内の自浄作用は働かなかった。私たちメディアの責任もあるだろう。原因と改善策を識者の皆さんに聞いた。 (上田千秋、小坂井文彦)

 

差別に怒り悲しむ 音楽が闘う武器
2013年5月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052102000139.htm

 紫、コンディショングリーン、マリー・ウィズ・メデューサ、喜納昌吉&チャンプルーズ…。沖縄ロック音楽の誕生からことしで五十年だという。米兵相手の食べるための音楽は沖縄人の抑圧された怒りや悲しみを解放する叫びでもあった。琉球民謡とも融合し、独特な進化を遂げる「オキナワン・ロック」の歴史を考える。 (荒井六貴)

 

自衛官募集協力 褒章推薦で内部告発
2013年5月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013052002000119.html

 自衛官を募集する民間相談員の功績をたたえる藍綬褒章(らんじゅほうしょう)の授与をめぐり、現職自衛官が「授与基準になる入隊者数の裏付けがない」と内部告発した。それをきっかけに、部内で嫌がらせを受けたとして、訴訟にまで発展している。自衛隊が自衛官集めに苦労している実態も浮かぶ。 (荒井六貴)

 

被爆人形撤去で議論 「実物で正しく伝承」「強烈メッセージに意義」
2013年5月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051902000131.html

 広島平和記念資料館(広島市)を出た子どもたちの口数は少ない。恐怖に泣きだす子もいる。とりわけ強い印象を残しているのが被爆当時を再現した人形だ。その人形が、改修に伴い撤去されるという。同館側は「遺品などの展示を重視したい」とするが、展示継続を求める声が広がりをみせている。人形論争から見えてきたものは。 (中山洋子)

 

チェック改憲 なぜ違う?世論調査
2013年5月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051802000132.html

 改憲問題をめぐるメディアの世論調査で「賛否」に違いが出ている。改憲の必要性を主張する側は、改憲への賛成が半数を超えることを前面に打ち出す。一方、今の改憲の動きに慎重な側は、改憲手続きの九六条を緩めることに反対が多いことを強調する。民意をどう読み取ったらいいのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

安倍政権でむしろ後退? 日米関係
2013年5月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051702000160.html

 民主党政権で傷ついた日米関係を改善する-。これが安倍政権の売り口上だった。しかし、日米関係は本当に改善に向かっているのか。安倍首相の歴史認識をめぐる一連の言動に対し、米議会調査局は「強固なナショナリスト」と指摘したほか、米政府内には飯島勲内閣官房参与の北朝鮮訪問にも不満があるという。自民、民主、どっちもどっち? (佐藤圭、小倉貞俊)

 

橋下氏、慰安婦発言のウラ 維新低迷に焦り? 大阪でも陰り
2013年5月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051602000148.html

 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)が、戦時中の旧日本軍慰安婦を「必要だった」と発言したことに批判が広がっている。橋下氏は、十五日も持論を展開し、撤回しない構えだ。最近の日本維新の会は、昨年の衆院選時のような勢いを失っているようにも見える。橋下氏が強気の発言を続けるウラには何があるのか。 (林啓太、小坂井文彦)

 

フクシマ賠償「時効」特例法案のまやかし
2013年5月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051502000150.html

 福島原発事故に伴う損害賠償の時効をめぐり、政府は国会へ民法上の時効(三年)を過ぎても東京電力に賠償請求できる特例法案を提出した。ところが、被災者らから法案を懸念する声が上がっている。というのも、時効中断の対象が原子力損害賠償紛争解決センター(原発ADR)での係争案件に限られているためだ。日本弁護士連合会(日弁連)も特例法とは別の立法措置を求めている。(上田千秋、小倉貞俊)

 

「谷右京」説って本当? 新選組の前身・壬生浪士 芹沢、近藤に次ぐ「ナンバー3」
2013年5月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051402000149.html

 幕末、京都警護に当たった新選組は今年で結成百五十年。歴史の見方は複雑だが、いまだにたくさんのファンを持っている。その新選組の前身「壬生(みぶ)浪士」に「谷右京」という幹部が存在したとの研究が最近出てきた。過去にはほとんど注目されていなかった「谷右京」とは何者か。ほんとうに幹部だったのか。 (林啓太、出田阿生)

 

全日本おばちゃん党やで オッサン政治はもう嫌や ネットで連帯
2013年5月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051302000130.html

 「オッサン政治はもう嫌や!」。男性主導の政治に危機感を抱く女性たちが立ち上がり、ネット上で「全日本おばちゃん党」を結成した。本当の政党ではないが、いまや党員は二千人超。今夏の参院選を前に、「もうだまされへんでぇ」と、さまざまな問題にツッコミを入れていくという。どんな活動をしているのか。 (出田阿生)

 

効果薄い? 子宮頸がんの予防ワクチン
2013年5月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051202000122.html

 先月から定期接種化された子宮頸(けい)がんの予防ワクチンについて「効果が薄いのでは」との声が上がっている。子宮頸がんは「唯一、予防できるがん」といわれ急速にワクチンの導入が進んだ一方、重篤な副作用とみられる報告も相次いでいる。メリット(予防効果)とデメリット(副作用)のバランスを検証し直す必要はないのか。 (上田千秋)

 

寺越さんの孫のスケッチブックを分析 平壌の「アメリカ野郎たたき」
2013年5月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051102000147.html

 半世紀前に失踪し、北朝鮮の首都平壌で暮らす寺越武志さん(63)から、一冊のスケッチブックが本紙に寄せられた。先月中旬に訪朝した母の友枝さん(82)が持ち帰った。描いたのは、武志さんの長男の子で、平壌の小学校に通う二年生の金友日(キムユウイル)君(8つ)。複数の絵からは平壌での寺越さん一家の暮らしぶりや教育事情がうかがえる。 (北陸報道部・前口憲幸)

 

首都高、道路覆い改修費捻出「空中権」の課題 空までふたに賛否
2013年5月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013051002000155.html

 一兆円前後に及ぶ老朽化した首都高の大規模改修費用の捻出に、空中権の活用が浮上した。東京・銀座付近の半地下構造部分にふたをして新たな土地を生み出し、その容積率を道路近隣のビル建て替えに売却して、費用の一部に充てる計画だ。民間資金を活用した「都市再生」のアイデアだが、課題を探った。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

少子化対策で検討 女性手帳 若い出産 国が「指導」
2013年5月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050902000141.html

 政府の少子化対策として検討されている「生命(いのち)と女性の手帳」(女性手帳)の導入は評判がすこぶる悪い。若い女性に高齢出産の危険性などを認識させることで少子化への歯止めを狙っているが、国が女性に対し、事実上、早く出産しろとプレッシャーをかけるようなやり方に問題はないのか。(中山洋子、出田阿生)

 

チェック改憲 国民投票法、「3つの宿題」置き去り 96条先行は本末転倒
2013年5月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050802000158.html

 安倍晋三首相は、改憲要件を緩和するための憲法96条改正を参院選の公約にすると表明した。手続きの一環である国民投票法は、制定時、成人年齢の引き下げなどの「3つの宿題」が課せられたのに、いまだに解決していない。国民との重大な「約束」が、果たされないまま、改憲論議だけが先行している。 (上田千秋、荒井六貴)

 

絶滅危惧ものがたり<最終回>スポ根漫画 汗と涙とど根性…禁欲の美学
2013年5月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050602000129.html

 「挫折して、乗り越えては、また挫折しての繰り返し。喜怒哀楽が激しく、人目をはばからず涙も流す。完全無欠でなく等身大の感情を持つ少年の成長を劇的に描くという新しい挑戦でした」

 

絶滅危惧ものがたり<4>動物園のホッキョクグマ 園の顔、少子化対策
2013年5月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050502000133.html

 「遠くない将来に、日本からホッキョクグマがいなくなるという不安がある。動物園間で協力して繁殖を目指し、数を増やしていくしかない」

 

絶滅危惧ものがたり<3>アイヌ語  日常的に使う人いない
2013年5月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050402000130.html

 「アイヌ語を話す北海道平取町(びらとりちょう)の黒川セツさんを、この二月に訪ねたら、病気で入院していました。もう聞き取りは難しそうです」

 

チェック改憲 九条の会 生存権訴え 戦争放棄なし崩し!? 
2013年5月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050302000168.html

 憲法をめぐり夏の参院選が第一の主戦場となりそうだ。安倍政権が改憲ハードルを下げようとする中、市民たちが草の根で護憲を訴えてきた各地の「九条の会」は危機感を募らせている。三日の憲法記念日を中心に、さまざまな取り組みを行う。いくつかの活動や思いを紹介したい。 (荒井六貴、小倉貞俊)

 

「限定正社員」ってナンだ? 政府が「成長戦略」で導入促進へ
2013年5月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050202000123.html

 「限定正社員」という聞き慣れない言葉が出回っている。仕事内容や勤務地などを限って雇い、その職種などがなくなれば、解雇というシステムだ。政府が来月まとめる「成長戦略」に盛り込まれる見通しだという。介護や子育てを抱える人たちには朗報と伝えられる半面、解雇規制の緩和につながるという反発もある。メーデーの会場などで探ってみた。 (小坂井文彦、佐藤圭)

 

チェック改憲 マイナンバー法案の危険性 プライバシー権の危機
2013年5月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013050102000142.html

 国民一人一人に番号を割り振り、税金や医療などの個人情報を国が管理するマイナンバー法案が、近く衆院を通過する見通しだ。なりすましなどで悪用されるデメリットはそのままに、効果を度外視した巨額の資金が投入されることになる。「プライバシー侵害の違憲性が濃い」との批判の声も上がる中、極めて危険な制度が導入されようとしている。 (林啓太、荒井六貴)

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「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
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「汚染水ダダ漏れ日本のオリンピック召致馬鹿騒ぎは世界の恥さらし」バナー


 気象庁の震央分布図(→頁アーカイブ)、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It's also located near major tectonic plate boundaries, where's an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁

(Epicenter distribution map)
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2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

 

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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