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2013年3月30日 (土)

2013年3月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年3月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

同窓会費 なぜ集める? 桐蔭横浜大 保護者から疑問の声
2013年3月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013033102000139.html

 大学野球で昨秋、日本一に輝いた桐蔭(とういん)横浜大学(横浜市青葉区)が、同窓会の資金管理などをめぐり内紛に揺れている。大学に「改善」を求めてきた二人の教授が今月、解雇され、一部の学生や保護者も大学側に不信感を募らせる。一方、大学は教授らの主張に反論し、一歩も引かない構えだ。 (荒井六貴)

 

人口減、高齢化加速 さあどうする 移民受け入れ現実的? 治安、雇用悪化はイヤ
2013年3月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013033002000158.html

 二〇四〇年、すべての都道府県で高齢化率が三割を超える-。厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所がこんな数字を発表した。日本の高齢化は加速している。人口減、高齢化を解決するには、海外からの移民を積極的に容認するしかないとの意見もある一方、日本人の職が奪われないか、対立しないかなどの反対論も。移民問題の難しさを考える。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

「殺せ」の嫌韓デモに批判高まる
2013年3月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032902000137.html

 「在日韓国・朝鮮人を殺せ」といった過激なスローガンが白昼の街に躍る。「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などが主催するデモだ。見かねた人たちが沿道で「(在日コリアンと)仲良くしよう」と書かれたプラカードで対抗し、国会議員からも問題視する声が出始めた。特定の人種や民族を侮辱、攻撃する表現は「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」と呼ばれる。海外では法的な規制もあるが、日本にはない。 (佐藤圭)

 

最高裁「選挙無効」なら31人失職 結局は総選挙?
2013年3月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032802000139.html

 昨年十二月の衆院選をめぐる「一票の不平等」訴訟は二十七日、全十六件の高裁判決が出そろった。いずれも違憲または違憲状態。うち二件は違憲どころか初めての無効判決が出た。最高裁でも無効判決が出る可能性は、ゼロではない。前代未聞の選挙無効が確定したら、一体どうなるのか。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

成年後見選挙権喪失訴訟 「違憲」に控訴方針
2013年3月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032702000174.html

 認知症などで成年後見人が付くと選挙権が奪われる問題で、東京地裁の違憲判断に対して政府・与党は控訴する方針だ。控訴期限は二十八日。問題は理解するが、控訴しないで判決が確定すると、今後の選挙が違憲と判断される可能性があるため、控訴するのだという。分かりにくいし、なんとかならないのか。 (佐藤圭、小坂井文彦)

 

辺野古埋め立て 怒り 沖縄一体 申請だまし討ち
2013年3月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032602000173.html

 来月の「主権回復の日」式典に沖縄県民の反発が高まる中、政府は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設に大きく動きだした。名護市・辺野古沿岸部の埋め立て申請を受け、仲井真弘多(なかいまひろかず)知事は手続きを進めるが、国はなぜ申請を急ぐのか。今後一年間に地域振興策として投じられる巨費を、地元はどう受け止めているのか。(荒井六貴、林啓太)

 

フクシマの自主避難者たち 「置き去り」に危機感
2013年3月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032502000133.html

 福島原発事故による放射能汚染から逃れるために、いまから自主避難を望んでいる人たちが困惑している。国は自主避難者たちに家賃補助をしてきたが、その新規申請の受け付けが閉じられてしまったからだ。代替策と位置付けられ、前政権時代に成立した「原発事故子ども・被災者支援法」の運用は政権交代で事実上、棚上げされている。被災者の「避難する権利」が奪われた形だ。 (荒井六貴)

 

厚生年金基金「廃止」進まず 居座る天下り理事
2013年3月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032402000154.html

 AIJ事件をきっかけに、全国の厚生年金基金の多くで財務が著しく悪化していることが明るみに出た。損失の拡大を防ぐため、基金廃止の方向で議論が進んでいたが、自民党政権になってその流れも止まった。旧社会保険庁(現・日本年金機構)からの天下りが横行している実態もそのままだ。改善に向けた動きが見えてこない。 (小坂井文彦)

 

「春満開」全国一番乗り 桜の名所 にぎわう上野公園
2013年3月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032302000163.html

 えっ、もう、見ごろ-。心構えができていない酔人は多いだろう。でも、東京では二十二日、ソメイヨシノが満開を迎えた。高知などと並び今シーズン一番乗りだ。それも週末にドンピシャリ。気もそぞろの春本番の到来。花粉症は嫌だけど、とにもかくにも千本を超える桜の名所・上野公園に出かけてみた。 (小倉貞俊、上田千秋)

 

除染実らぬ花の里 飯舘村・帰還困難区域ルポ
2013年3月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032202000177.html

 福島県飯舘村。二年前の三月十五日、福島原発事故で大量に放出された放射性物質が、折からの雨と雪でこの村に降り注いだ。同村南端の長泥地区は、居住が五年以上は制限される帰還困難区域に指定された。京都大原子炉実験所の今中哲二助教らの「飯舘村放射能エコロジー研究会」は今月中旬、長泥(ながどろ)地区など同村各所を測定調査した。同行取材した。(文・田原牧)

 

「菊池事件」故ハンセン病入所者支援の声 「検察自ら再審請求を」
2013年3月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032102000137.html

 一九五〇年代に熊本県で村役場の職員が殺害された「菊池事件」で、再審請求の動きが出ている。犯人とされた男性はハンセン病患者として、国の強制隔離政策によって偏見と差別に満ちた取り扱いを受け、死刑となった。男性の遺族は今も根深い差別のため、声を上げられない。検察自らが再審請求すべきだとの声が高まっている。 (出田阿生)

 

「巨大資本の世界統治」 TPP・ISDS条項の陥穽
2013年3月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013032002000129.html

 隣家との垣根を低くすることと、土足で自宅に踏み込まれることは全く違う。後者の恐れが大きいのが、政府が交渉参加を表明したTPP(環太平洋連携協定)のISDS(投資家と国家の紛争解決)条項だ。国内法で定められた労働や環境などの規定を国際的な第三者機関で空洞化させられる危険がある。密室交渉が続いているが、昨年、ネット上に流出した草案をもとに探ってみた。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

安倍政権「主権回復の日」 沖縄また切り捨てか 「屈辱」再燃
2013年3月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031902000134.html

 沖縄がまた激怒している。安倍政権が、一九五二年にサンフランシスコ講和条約が発効した四月二十八日を「主権回復の日」として、式典開催を決めたのだ。だが、この日は、沖縄にとっては、本土から切り離され、米施政権下に置かれた「屈辱の日」。「今でもヤマトは沖縄を日本とは思っていない」。怒りの炎は燃え上がっている。 (小坂井文彦)

 

「上を向いて歩こう」全米1位から50年
2013年3月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031802000120.html

 ちょうど50年前、大変な奇跡が起こった。1963(昭和38)年6月、坂本九の「上を向いて歩こう」(SUKIYAKI)が全米ヒットチャートでトップとなった。日本人による日本語の楽曲が、なぜ大ヒットしたのか。クールジャパンがもてはやされる現在でさえ、考えにくい快挙の背景を考えた。 (林啓太)

 

福島・只見線 復旧めど立たず 大洪水で線路寸断「ダム乱開発が原因」
2013年3月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031702000123.html

 福島第一原発事故の放射能被害に見舞われた福島県には、いまだ傷が癒えていない被災地がもう一つある。東日本大震災から四カ月後、戦後最大規模の洪水被害に遭った奥会津の只見川流域だ。鉄橋が落ちたJR只見線はいまだ復旧のめどが立っていない。 (中山洋子)

 

TPP「たとえ話」の虚実 賛成派の錯覚 反対派の不安
2013年3月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031602000135.html

 安倍首相が十五日、交渉参加を表明したTPPに対し、国論は二分したままで賛成、反対の両陣営はいろいろな具体例を材料に説得を続けている。巷間(こうかん)に流布するTPP「たとえ話」を分析した。一定の真実と、誇張された主張が混ざり合っているとはいえ、分かりやすい「たとえ話」は考える材料にはなる。 (荒井六貴、林啓太、<1>面参照)

 

子宮頸がんワクチン 中学生に異変 予防接種揺れる安心
2013年3月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031502000184.html

 子宮頸(けい)がんの予防ワクチンを接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が重い副反応に苦しんでいる。ワクチンによるがん予防の効果は限定的とされる中、接種を行う自治体は増え続け、新年度から国の定期接種となる。しかし、重篤な副反応の報告事例が相次いでおり、早急な実態調査が求められている。 (上田千秋、小坂井文彦)

 

「基準緩和より脱被ばく」 荒木田岳・福島大准教授に聞く
2013年3月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031402000144.html

 「年間の被ばく線量一ミリシーベルト以下」という目標値を掲げた福島の除染。結果は予想通り、難航している。その影響で帰還が進まないとみた国や県は、事実上の安全基準の緩和に向けて動き始めた。原発事故直後から繰り返された現実迎合の措置だ。住民たちの多くは、被ばくの不安と安全を信じたい気持ちの間で揺れている。新たな緩和の動きにどう対応すべきなのか。 (荒井六貴、林啓太)

 

新出生前診断に賛否 命の選別につながる? 社会全体で議論を
2013年3月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031302000129.html

 妊婦の採血で胎児の状態を知ることができる新たな出生前診断。赤ちゃんの染色体異常が現在より簡単に判断できる。だが、これがダウン症などの出生の排除や差別につながらないか。もちろん、それを選択する人の気持ちも分かる。賛否双方の意見を聞いた。命を考える材料を提供したい。 (中山洋子、上田千秋)

 

原子力基本法の目的に「国民の生命・安全」を 生かされぬ国会事故調報告
2013年3月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031202000137.html

 原子力の利用を推進するのが原子力基本法だ。半世紀余り「国策民営」として増設された原発は福島で過酷事故を起こし、被災者らの暮らしは回復されない。その反省を込めて国会事故調査委員会は、基本法の目的に「国民の生命・身体の安全」を加えて見直すよう求めた。だが、唯一の立法機関の国会の動きは鈍い。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

難航する廃炉作業 商業炉で国内初の東海原発のいま
2013年3月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031102000152.html

 原発の再稼働も、新設増設も悪い冗談にしか聞こえない。福島第一原発の事故機に加えて、活断層の存在が確定的になった敦賀原発2号機(福井県)など、廃炉はもはや現在形の話だ。しかし、その道筋は険しい。商業用原発では国内初の廃炉作業に取り組んでいる東海原発(茨城県)でも、難航を強いられている。小型の東海原発にして、この始末。政府に本当の危機が見えているとは思えない。 (荒井六貴)

 

2年後、歌人のまなざし
2013年3月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013031002000141.html

 短歌とは「生活の文学」「真剣な生活者、勤労者の叫びの交換」。歌人土屋文明はかつてこう表現した。震災から二年。短歌は震災やその後の「日本」について、どう叫んだか。いくつかの「叫び」を選び、作者の声を聞いた。一首でも二首でもじっくり読んでほしい。短歌とは「記憶」のための表現方法でもあるのだから。 (小倉貞俊)

 

不信募る「小児甲状腺検査」 別機関の診断結果と違い
2013年3月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030902000177.html

 福島県の「県民健康管理調査」検討委員会は先月、十八歳以下の二人に甲状腺がんが見つかったと報告した。昨年九月に一人が判明しており、計三人となった。県は福島原発事故との因果関係を否定するが、「安全神話」に徹した姿勢に批判は強い。なにより、検査データを当事者にすら十分開示していない。「賠償の低減が狙いではないか」。保護者たちの不信と不安は募るばかりだ。 (林啓太)

 

「原発問う 国民投票を」 10日に初デモ・大集会
2013年3月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030802000152.html

 脱原発を望む国民は世論調査で七割近くに達する。しかし、「単一のテーマ」は国政選挙にはなじみにくい。ならば是非が分かれる「原発」をどうするのかについて、主権者一人一人が考え、判断しようという国民投票の実施を目指す運動が十日から本格化する。その取り組みへの思いとハードルは-。 (出田阿生、荒井六貴)

 

復興ちぐはぐ2年 怒る構想会議元メンバー 「地域が主体」どこへ
2013年3月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030702000158.html

 人の住まない場所に造られる巨大な防潮堤。先行きの見えない商店街…。3・11から2年もたつというのに、復興は遅々として進まない。「われわれの提言が、まったく生かされていない」。東日本大震災復興構想会議の元メンバーらも、いら立ちを募らせている。 (出田阿生、中山洋子)

 

招致委、あの手この手 東京五輪 支持率7割超え
2013年3月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030602000137.html

 二〇二〇年の東京五輪の開催支持率が七割を超えるなど支持が拡大してきた。昨年五月の調査では47%と過半数にさえ届いてなかったが、その後、ジリジリと上昇。どんな分野でも人の気持ちをこれだけ変えるのはなかなか難しいこと。招致委員会は、いったいどんな手を使って国民を「説得」したのか。 (上田千秋、林啓太)

 

再生可能エネルギー固定価格買い取り制度 買い取り義務「名ばかり」
2013年3月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030502000145.html

 「原発依存度を減らすため、再生可能エネルギーを育てよう」と、昨年七月に施行された再生エネの固定価格買い取り制度。大手電力には、太陽光などの電気事業者から電力を買い取ることが義務付けられた。だが、電線の接続段階でトラブルが多発している。いくら商売敵になるとはいえ、これでは「名ばかり」買い取り制度だ。監視すべき国の対応やシステム自体に問題はないのか。(荒井六貴、小倉貞俊)

 

宮城の僧侶ら移動カフェ 被災者の「モンク」傾聴 一期一会 心なら救える
2013年3月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030402000141.html

 東日本大震災の津波により甚大な被害を受けた宮城県沿岸部で、僧侶らのグループが「移動傾聴喫茶」の運営を続けている。お寺のように自分たちが話をするのではなく、胸にたまった思いを被災者に吐き出してもらうためだ。僧侶らは「悲しみ、苦しみは簡単には癒えない。活動はまだまだ必要」と訴える。 (上田千秋)

 

PC遠隔操作事件の問題点 主任弁護人に聞く 状況証拠しかない
2013年3月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030302000154.html

 パソコン(PC)遠隔操作事件で、威力業務妨害容疑で逮捕された片山祐輔容疑者(30)は、一貫して否認を続けている。主任弁護人の佐藤博史弁護士(64)も「誤認逮捕だ」と主張し、警察の捜査手法やマスコミの報道姿勢も批判する。一見すると、犯人であることを示しているような「符合」の数々。そのウラにどんな問題点があるというのか。(小倉貞俊)

 

語り掛ける「3・11」映画
2013年3月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030202000146.html

 「戦争文学」など、特殊な時代状況でしか描くことができない分野があるように「3・11映画」というジャンルも存在する。あの日、人々は何を思い、どんな雰囲気だったかを織り込んだ作品の数々。まもなく二年。あの日の「現実」はこうした作品群の中に刻み込まれている。 (中山洋子、小倉貞俊)

 

自民党の憲法改正草案は立憲主義の否定 時期参院選次第で改憲に現実味
2013年3月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030102000140.html

 「憲法改正に向けて国民的議論を深めていきたい」-。安倍晋三首相は二月二十八日の施政方針演説でも改憲に言及した。七月の参院選までは「安倍カラー」を抑えるとの観測もあるが、同十五日には自民党憲法改正推進本部が政権奪還後、初会合を開いた。昨年四月発表の同党の「日本国憲法改正草案」。日本弁護士連合会(日弁連)憲法委員会副委員長の伊藤真弁護士は、その内容を立憲主義の否定と批判する。 (小坂井文彦)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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