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2013年1月30日 (水)

2013年1月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2013年1月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ

 

「焼け太り」の捜査当局~法制審特別部会の基本構想
2013年1月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013013102000145.html

 東日本大震災、福島原発事故で後景化されてしまったが、一連の検察不祥事、冤罪(えんざい)事件のオンパレードがあった。自白偏重の捜査を見直そうと、法制審議会(法制審)特別部会が設けられ、その基本構想が出された。ところが、見てびっくり。直すべき部分はおざなりで、可視化の代替手段という口実で、疑問視されている捜査手法が盛り込まれていたからだ。これでは「焼け太り」だ。 (出田阿生、小坂井文彦)

 

親は歓迎?子どもと先生は… 学校週6日制復活諭 既に「土曜授業」も
2013年1月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013013002000134.html

 土曜日の授業を再び-。下村博文文部科学相が検討を表明した公立小中高校の学校週六日制の復活。学校現場の賛否は分かれる。おおむね、親は歓迎し、子どもと学校側はうーんといった反応か。六日制復活の問題と影響、これが実際に学力向上につながるのか、を考えた。 (上田千秋、荒井六貴)

 

安倍首相 所信表明のココロは?
2013年1月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012902000137.html

 安倍晋三首相が28日に行った所信表明演説はさほどインパクトはなかったが、気になったのはなぜ、芦田均元首相の言葉を引用したか。祖父の岸信介でもなく、政権復帰の先輩格の吉田茂でもなく、戦後史でもあまりパッとせず、リベラルな芦田なのか。安倍首相の考えを探った。 (佐藤圭、小坂井文彦)

 

最終処分場誘致 反核の本島等元長崎市長が「ざんげ」
2013年1月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012802000151.html

 半世紀にわたる原発の稼働で排出され続けた核燃料ごみの行き場は決まっていない。住民の反発もあり、最終処分場に手を挙げる自治体はない。そんな中、元長崎市長の本島等氏(90)が核廃絶を訴えながら、故郷の五島列島に誘致しようと動いていたことを“ざんげ”した。その背景とは-。(荒井六貴)

 

中国からの撤退、難題続出 撤退計画でリスク回避
2013年1月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012702000100.html

 引くか、出るか-。尖閣諸島をめぐって反日デモが起きた昨年九月以降、日中関係はぎくしゃくしたままだ。いったんは冷え込んだ日本から中国への投資は再び増加傾向にあるものの、撤退を検討する企業も増えているという。だが、その撤退が一筋縄ではいかないようだ。 (小坂井文彦)

 

期待と不安 アベノミクス 上がる物価 給料は? ムード先行の危うさ
2013年1月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012602000107.html

 衆院選前から言葉が先行して唱えられてきた「アベノミクス」。今やデフレ脱却を目指す安倍晋三政権の経済政策のことだ。期待感から市場は好反応する一方で、物価だけ上がるのではという不安も庶民は抱える。ムード倒れとならず、実体あらしめるカギとは何か。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

福島の私立幼稚園が存続の危機 少子化、避難、賠償難航の「三重苦」
2013年1月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012502000147.html

 福島県内の私立幼稚園の経営が厳しさを増している。少子化傾向に加えて、原発事故に伴う避難による園児の減少、放射能汚染を避ける施設改築の負担増というトリレンマ(三重苦)に襲われているからだ。施設改築の負担などは東京電力の賠償対象になりそうだが、交渉は現在もはかどっていない。国も傍観するだけだ。震災後、繰り返された「絆」という言葉が寒風に揺れている。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

映画「レ・ミゼラブル」と今 庶民の悲哀と格差社会
2013年1月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012402000126.html

 ミュージカル映画「レ・ミゼラブル」が、大ヒットを記録している。古典的な名作が原作。粗筋は知っているのに、「涙を抑えることができない」という声が広がる。どこが琴線に触れるのか。探求していくと、現代社会のありようが見えてきた。 (出田阿生、林啓太)

 

アルジェリア事件 海外進出企業の安全は 自衛限界 国が支援を
2013年1月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012302000124.html

 「人の命は地球より重い」と述べたのは福田赳夫元首相だ。その思いは疑うべくもない。だが今回も海外での現実は違った。政情不安な国のテロ事件で日本人が巻き込まれるケースは絶えない。アフリカなどに進出する企業が相次ぐ中、安全や自衛体制はどうなっているのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

「巨人・大鵬・卵焼き」の今昔 ルフィ・なでしこ・AKB?
2013年1月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012202000138.html

 昭和を代表する大横綱、元大鵬の納谷幸喜さんが死去。高度経済成長期を代表する流行語「巨人・大鵬・卵焼き」の一角が崩れ去った。あの言葉の意味するものは何だったのか。なぜ、あの言葉があれほど日本人の心をつかんだのか。あらためて考えると同時に現代でいえば、どうなるのかを分析した。 (小倉貞俊、林啓太)

 

原爆、原発へ対抗するために「人間信じたい」 被爆作家・林京子さんの思い
2013年1月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012102000126.html

 長崎で被爆した作家の林京子さん(82)。その体験をつづった作品「祭りの場」で1975年に芥川賞を受賞し、その後も被爆体験を抱えて生きることの意味を問い続けてきた。「原爆と原発はイコール。人間と核とは共存できない」。そうした思いを作品を通じて発信してきた林さんの目にいま、福島原発事故とその後の日本社会はどう映っているのだろうか。 (出田阿生)

 

国際規格化劣勢続く日本 EV充電規格もピンチ 「技術力で圧倒」難しく
2013年1月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013012002000101.html

 ものづくり立国ニッポンが、製品の国際規格化をめぐり外国勢に苦戦している。電気自動車(EV)の急速充電器でも攻勢にさらされる。自国で開発した製品づくりのルールを他国に受け入れさせなければ、世界市場で主導権を握ることは難しい。政治力や交渉力、製品の魅力を高める企画力を磨く努力にも迫られている。 (林啓太)

 

事件の背景に「アラブの春」 二重基準の欧米諸国に戦略不在 アルジェリア人質事件
2013年1月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011902000154.html

 アルジェリア南東部での人質事件で、同国軍がとった軍事作戦が世界を震撼(しんかん)させている。あの米国をして「憂慮する」と言わしめた強硬策だが、事件発生時点から予想された事態ともいえる。事件の背景には、「アラブの春」以降の地域情勢の激変が横たわる。事件は民主化にまつわる欧米諸国の歴史的な二重基準と、中東戦略の不在も浮き彫りにした。 (田原牧)

 

橋下VS大阪市教委 過激な要求次々 教育介入の口実?
2013年1月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011802000128.html

 大阪市立桜宮高校の生徒が自殺した問題で、橋下徹市長が体育系学科の入試中止を求め、波紋を広げている。教員の総取っ替えも要求したことで、市教育委員会との反目は深刻化。体罰問題のウラで、子どもそっちのけのバトルが繰り広げられている。積極介入する橋下市長の本当の狙いは、何なのか。 (小坂井文彦、出田阿生)

 

「帰還は30年後」 双葉町の井戸川克隆町長に聞く
2013年1月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011702000148.html

 福島原発事故で全町避難した福島県双葉町の井戸川克隆町長(66)が今月四日、町の仕事始めの訓示で故郷への帰還目標を「暫定的に三十年後とする」と発言、帰郷を望む町民の間に波紋を広げている。先月には「双葉地方町村会」の会長職を任期途中で辞任。その後、町長の不信任決議案を可決した町議会を解散するなど、大荒れの渦中にある。井戸川町長に発言やこの間の動きの真意を聞いた。(小倉貞俊)

 

首相提唱「ダイヤモンド安保」 中国の海洋進出けん制 かえって刺激、逆効果?
2013年1月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011602000114.html

 ダイヤモンド安保構想−。耳慣れない言葉だが、安倍晋三首相が昨年末、提唱した外交安保のアイデア。日本、インド、豪州、米ハワイ州の連携を強め、ダイヤモンドの形の枠組みをつくる。狙いは海洋進出に野心的な中国に対するけん制であり、「封じ込め」戦術。ダイヤモンド安保の可能性と問題を考えた。 (上田千秋、林啓太)

 

新年企画「つらぬけばそこに」<8> 福島通うロックバンド 新月灯花
2013年1月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011502000099.html

 ♪嘘で固めた爪痕が残る 何万年もの月日を奪い 無色透明な暗闇は いつ消えてなくなるだろう 忘れないで 忘れないで

 

新年企画「つらぬけばそこに」<7> 震災がれきでも奔走、環境運動家の関口 鉄夫さん(62)
2013年1月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011402000107.html

 茨城県笠間市の大規模公共処分場「エコフロンティアかさま」近く。昨年十二月二十三日、この田園地帯で環境運動家の関口鉄夫(62)は午前六時から十時間、放射線量を測定して回った。使った放射線検出器は放射線の数を細かく検知できる。通常値より高くなると、ガス漏れ警報器のように「ピーピー」と鳴った。

 

新年企画「つらぬけばそこに」<6>  「Chim↑Pom」リーダー卯城 竜太さん(35)
2013年1月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011302000116.html

 薄暗い夜が続いていた。

 二〇一一年四月三十日深夜。東日本大震災から一カ月半が過ぎた東京・渋谷駅で、その事件は起こった。

 

ぶつからない歩き方考 道を譲る それが江戸の粋
2013年1月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011202000140.html

 大都会の雑踏を人とぶつからずに歩くことが難しい時代になっている。スマートフォンを凝視しつつフラフラとさまよい歩く人。意固地に道を譲ろうとしない人。人の流れを無視して、突進してくる人もいる。通勤、通学だけでも大きなストレス。なにか解決方法はないのか。正しい道の歩き方を考える。 (荒井六貴、林啓太)

 

国の除染目標達成でも7割弱は帰還せず 飯舘村住民アンケート
2013年1月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011102000140.html

 「妊娠中だけど、おなかの子どもを幸せにできるのか」「老人たちの気力が失われ、物忘れがひどくなった」−。福島原発事故により、全村避難中の福島県飯舘村の住民たちの声だ。日本大の糸長浩司教授らが住民にアンケートをした。行政は除染と帰村を基本方針に掲げるが、調査結果からは帰村についての住民の自己決定権や、除染以上に生活再建支援を望む思いが伝わってくる。 (出田阿生、上田千秋)

 

八ツ場ダムの根拠 「洪水量」会議資料 過大値、異論置き去り
2013年1月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013011002000115.html

 八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)建設の根拠となった一九四七年九月のカスリーン台風洪水時の利根川最大流量は、上流へのダム建設含みで過大な推計値が採用されていた可能性が出ている。四七〜四九年の建設省(現国土交通省)内部資料で判明した。最大流量毎秒一万七千立方メートルをめぐっては、現在、有識者会議で意見が分かれており、慎重な議論が求められそうだ。 (小倉貞俊)

 

過労死企業名 開示訴訟  国「ブラック企業と風評」
2013年1月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010902000146.html

 長引く不況と就職難を背景に過労問題が深刻化している。遺族は、過労死を起こした企業名の公表を求めているが、国側は拒み続けている。「ブラック企業」と中傷され、企業に風評被害をもたらしかねないとの理由からだ。昨年十一月の大阪高裁判決もそれを追認した。遺族らは「人の命よりも企業利益を優先するのか」と怒りを隠さない。(中沢誠)

 

スポーツ駆け引き考 冷静な目判断一瞬
2013年1月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010802000104.html

 正月に頂点を目指して果敢に走り、蹴るなどのスポーツマンの姿に、元気という「お年玉」をもらった人は多いはず。筋書きのないドラマと言われる勝負の世界。試合前の心理戦に始まり、接戦中に相手を出し抜く選手同士の「駆け引き」に触れれば魅力は倍加する。そんな勝利へのエネルギーから学べるものとは。 (出田阿生、中山洋子)

 

新年企画「つらぬけばそこに」<5> 舞台俳優 愚安亭 遊佐さん(66)
2013年1月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010702000127.html

 「かかあ、いいから聞け!」。漁師の男が女房に向かって怒鳴る。「文化的な生活には、工業誘致が必要なのだ」と主張する男。女房は「海の男のあんたが好きだったのに。あんたは誇りをなくした」と叫ぶ。悔し紛れに男は女房の首に手をかける。

 

新年企画「つらぬけばそこに」<4> 有機農業家・詩人 星 寛治さん(77)
2013年1月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010602000109.html

 「バカでないか。頭のおかしくなった連中だ」

 一九七四年、有機農業を始めた山形県高畠町の星寛治(77)ら若手農家を周囲はあざ笑った。

 

願い事 それぞれのストーリー 神田明神 初詣客は
2013年1月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010502000112.html

 神田明神(東京都千代田区)は仕事始めの四日も大勢の初詣客でにぎわった。無粋なことは承知の上で、神妙な顔で手を合わせる人々に、なにをお願いしているのか、教えてもらった。二〇一三年の日本人がなにを願い、どんなことに心を悩ませているのかが垣間見える。 (荒井六貴、林啓太)

 

新年企画「つらぬけばそこに」<3> 日本イスラーム文化センター会長・アキール・シディキさん(68)
2013年1月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010402000110.html

 「原発事故の後に家族がばらばらになって…」

 消え入りそうな声で話す高齢の女性に、丸帽子をかぶり、白いひげを胸まで伸ばした男性が語りかけた。「ずっとここに居るわけじゃない。ご家族と一日も早く一緒になれるといいですね」

 

新年企画「つらぬけばそこに」<2> みやぎ脱原発・風の会代表 篠原 弘典さん(65)
2013年1月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010302000111.html

 三日ぶりに停電が復旧し、ようやく見られるようになったテレビから繰り返し流れてきたのは、水素爆発で原子炉建屋の外壁が吹き飛んだ福島第一原発の映像だった。

 

新年企画「つらぬけばそこに」<1> 「イムジン河」日本語訳詞者 松山猛さん(66)
2013年1月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013010102000101.html

 お金でも名誉でも成果でもなく、生きる中で、つらぬかなければならないものがある。それを正義とか使命とかとは言うまい。ただ、東日本大震災と福島原発事故の風化は見過ごせない。時に困難に立ち向かい、あらがい、静思し、祈りも…。不透明な先行きだから、心の突き動かされるまま「われ、行かん」。そんな肖像の扉を開きます。

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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