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2012年12月30日 (日)

2012年12月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年12月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

2012墓碑銘
2012年12月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012123102000112.html

 人は突然の訃報に接すると、忙しい手を休め、しばし自分自身の来し方も振り返り、行く末に思いをはせる。今年も一時代を築いたり、庶民に愛されたり、芸の追求で道半ばだったりした著名な方々が旅立った。たとえ世代は違っても、同時代に生き、世相を彩った人の逝く年を惜しみつつ、新しい1年をまた1日、1歩ずつ進みたい。 (敬称略)

 

2012年「あのひとこと」
2012年12月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012123002000104.html

 二〇一二年を振り返ると、起点の記憶がおぼろげだ。3・11の翌年といわれた方が分かりやすい。脱原発の声が広がる一方、年の瀬には脱・脱原発政権に交代した。夏季五輪やノーベル賞など、つかの間の興奮もあった。目前の不安と未来への希望のはざまで、人びとがこぼした一言。落ち着かない時代の陰影にも見える。 (肩書は発言当時)

 

特報回顧 その後…2012<下> メーン記事9~12月分
2012年12月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122902100005.html

 山口県岩国市の米軍岩国基地には、沖縄に配備された新型輸送機MV22オスプレイが一時駐機した。米軍は近く岩国などを拠点に、日本本土上空でも低空飛行訓練を本格化させる。地元では「沖縄化」への疑念がくすぶっている。(9月4日など掲載)

 

2012年 心に触れる話
2012年12月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122802000110.html

 「もっといい話を書けませんか」。こんなメールが読者から届いた。だからというわけではないが、ちょっと心がじんわりする話を集めてみた。いずれも今年体験した本当の話。読むと、いろいろな人がいろいろな生活を送っていることにあらためて気がつかされる。もうすぐ二〇一二年も終わる。 (上田千秋、中山洋子)

 

新政権はどんな政権? 辛口識者に命名してもらいました。
2012年12月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122702000111.html

 衆院選での自民党の圧勝を受けて26日夜、安倍新政権が発足した。不況からの脱出策に加えて、憲法、原発、TPP、沖縄、福祉、教育などの諸政策においても、中身は民主党政権とは一変しそうだ。発表された閣僚人事から、この内閣の性格はどう読み取れるのか。「こちら特報部」でおなじみの辛口有識者の皆さんに命名してもらった。 (出田阿生、小倉貞俊)

 

特報回顧 その後…2012<中> メーン記事5~8月分
2012年12月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122602000138.html

 高速増殖炉もんじゅを擬人化したゆるキャラ「もんじゅ君」。福島原発事故後、ツイッターに登場し、幼い男の子の口調で、原発の抱える問題を鋭く指摘することで注目を集めた。フォロワーは、十万人を超えるまでになっている。 (6月4日掲載)

 

特報回顧 その後…2012<上> メーン記事1~4月分
2012年12月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122502000121.html

 東日本大震災の大惨事から二年目の今年も残り一週間。津波被災地での復興も遅々とし、福島の放射能汚染禍は続き、多くの人たちが仮設住宅や避難先で二度目の正月を迎えようとしています。この間、原発再稼働をめぐる攻防や原発ゼロ社会を目指す大きなうねりのなか、尖閣「国有化」で日中関係は悪化し、衆院選で大勝した自民党が政権復帰します。「こちら特報部」が伝えたさまざまな出来事の「その後…」を、三回に分けてお届けします。

 

根絶遠いシックハウス 見直される伝統の技
2012年12月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122402000122.html

 シックハウス症候群の健康被害は減少傾向にあるものの、なくなってはいない。厚生労働省がホルムアルデヒドなど化学物質十三種類について室内濃度の指針値を決めたのは十年前。最近では新物質の問題も出ている。厚労省は来年にも新たな規制方針を打ち出す構えだが、シックハウス根絶は容易ではない。 (小坂井文彦)

 

女川の被災地に「トレーラーハウス旅館」 復興の“灯台”に、と思い込め
2012年12月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122302000118.html

 東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けた宮城県女川町に27日、一風変わった宿泊施設がオープンする。寝泊まりする場所として使われるのは、車輪付きで移動可能なトレーラーハウス。建築物に当たらないため、建築規制が続く被災地でも設置できた。経営者たちは「復興に宿泊施設は欠かせない。他の地域のモデルケースにもなれば」と、この新機軸に期待を込める。 (上田千秋)

 

現金ザクザク ごみ処理施設 広島で1000万円
2012年12月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122202000126.html

 不況で懐具合が寂しいからか、寒風で身も縮こまる年の瀬になぜか景気のいい話が欲しくなる。広島市では17日、ごみ処理施設の粗大ごみの中から1000万円余の現金が見つかり、警察には「私のものかも…」などと10人以上が“名乗り出て”いる。事件性は? それとも誰かのたんす預金? 「年末の夢」話題で持ちきりの広島を訪ねた。 (荒井六貴、林啓太)

 

惨敗民主に喝!! 地べたをはい回れ 自民と差別化を
2012年12月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122102000122.html

 民主党がガタガタだ。衆院選の大惨敗で、新しい代表の選出もままならない。国民の期待を裏切った責任は重い。だが、国会の正常なチェック機能を働かすためには、自民党に対抗できる野党の存在は不可欠だ。ここは党再生に向けて、あえて厳しいアドバイスを送りたい。民主党に喝!! (佐藤圭、小倉貞俊)

 

自民党大勝で胎動を始めた原発再稼働
2012年12月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012122002000137.html

 衆院選前夜から軒並み電力株が上がっている。自民党の勝利が原発再稼働、ひいては電力会社の業績改善につながるという市場の読みからだ。原発立地でも「再稼働」を訴えた自民候補が当選した。今回の衆院選で自民党は原発を争点とせず、同党に一票を投じた有権者の原発政策に対する考え方も多様だ。だが、再稼働が焦点化する来夏へ向け、脱・脱原発の胎動が始まっている。 (荒井六貴、上田千秋)

 

圧勝自民 イメージ戦略 計算ずくの選挙広告
2012年12月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121902000142.html

 総選挙での自民党の勝利に巧妙な広告戦略があったとの指摘がある。選挙戦で自民党は有権者に対し、どんなイメージを刷り込もうとしたのか。「取り戻す」と安倍晋三総裁が訴えたテレビCMを分析。政治の新技術としての選挙広告の「威力」を考える。 (小倉貞俊、林啓太)

 

自民4勝1敗 福島県民の思い 「脱原発」争点隠れ
2012年12月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121802000135.html

 衆院選は自民党の全国的な大勝で終わった。原発事故の被害に見舞われた福島県でも5選挙区のうち4選挙区で勝利した。自民党は、かつて原発を推進し、いまだに脱原発を明確にしていない。その自民党に、福島県民は原発政策を託したといえるのだろうか。県民の本当の思いは、どこにあるのかを探った。 (小坂井文彦、佐藤圭)

 

そして、官僚高笑い 衆院選の影の「勝者」
2012年12月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121702000175.html

 16日投票の衆院選は自民党など改憲勢力の大勝で幕を閉じた。ただ、勝利したのは彼らだけではない。目を凝らすと、投票用紙には書き込まれることのない「勝者」の高笑いが透けてくる。前回の衆院選の脱官僚(政治主導)ブームに動揺しつつも、何とか民主党政権の自壊で「難局」をしのいだ人たち。そう、霞が関の官僚たちだ。 (荒井六貴、出田阿生)

 

トンネル工事元現場管理者の憂い 「笹子」の陰に民営化?
2012年12月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121602000131.html

 中央自動車道笹子(ささご)トンネルの天井板崩落事故から、全国で次々と発覚する不具合。そんな状況に、かつてトンネル工事の現場管理者を務めた男性(51)が心を痛めている。上信越道のトンネル工事で手抜きを内部告発し、職を追われた過去を持つ。男性は「旧道路公団が民営化後、経費節減で維持管理をおろそかにしているのでは」と憂う。(荒井六貴)

 

「終わった気にならないで」 世論調査が醸成する「空気」 あす衆院選投開票
2012年12月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121502000149.html

 十六日の衆院選投開票日まで残り一日。しかし、なんか変なムードが流れていないか。選挙はまだ終わっていないのに、「自民党が優勢なんでしょ」とあたかも勝負がついているかのような雰囲気が世の中にあるのだ。しつこいようだが、選挙は終わっていない。この不気味な空気の正体を考えてみた。(佐藤圭、小坂井文彦)

 

生活保護どうする 「抑制」解決にならず
2012年12月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121402000140.html

 急増する生活保護費問題が衆院選の隠れた争点となっている。自民党を中心に、削減の動きが強まる。財政を圧迫しているのも事実だ。だが、ただ削ればよいのか。最後のセーフティーネットを守るには、どうしたらよいのか。社会のひずみの処方箋を考えた。(小倉貞俊、林啓太)

 

最終処分の道筋、公約できず 脱原発選挙の陥穽
2012年12月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121302000115.html

 原発が必ず生む使用済み核燃料。処理しがたいこの「未来へのツケ」の存在が脱原発の論拠のひとつであり、逆説的に核燃料サイクルの延命にもつながっている。受益者負担を考えれば「東京に処分場」という話も空論ではない。しかし、今回の衆院選では、この本質的なテーマが議論に上っていない。「何とかなる」「誰かがやってくれる」といった“神話”にはもう頼れない。 (出田阿生、佐藤圭)

 

「右肩上がり」公約に並ぶが… 経済成長 本当に必要?
2012年12月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121202000128.html

 経済大国ニッポンの神話、原発安全は地に落ち「脱原発」が争点となるなか、「脱経済成長」をめぐる議論は、衆院選で低調だ。1990年代初めのバブル経済の破綻以降、「夢よ、もう一度」とばかり公共事業投資を続けた末に、「国の借金」は1000兆円。なのに声高に成長率を政権公約で競い合う一方で、具体的な成長戦略や道筋は希薄だ。経済成長ありき、で本当にいいのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

集団的自衛権の行使 論争は? 自民・維新「容認」明記
2012年12月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012121102000118.html

 十日、北朝鮮が「人工衛星」と主張する長距離弾道ミサイルの発射予告期間に入った。尖閣諸島問題など緊張感が高まる中、自民党などは集団的自衛権の行使を禁じた憲法解釈の見直しを主張している。行使容認は、日本の安全保障政策の転換を意味する大きな問題にもかかわらず、議論が盛り上がっているとは言いがたい。衆院選の結果によっては、なし崩し的に行使容認の方向に進みかねない。 (上田千秋、荒井六貴)

 

放置され続ける福島の被災障害者たち 衆院選も素通り
2012年12月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120902000112.html

 東日本大震災と福島原発事故により、厳しい状況に追いやられた福島の障害者たち。彼らの状況は一向に改善されていない。支援の需要は増すばかりなのに、施設の職員不足は甚だしく、家族への負担も重くなるばかりだ。十一日で震災から一年九カ月。衆院選真っただ中で、あれこれのスローガンが飛び交っているが、厳しい状況に追い込まれた少数者に心を砕く声はほとんど聞こえてこない。 (上田千秋)

 

その1票360万円? 「棄権もったいない」
2012年12月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120802000136.html

 衆院選の投開票日(十六日)まで十日を切った。年末のバタバタしたシーズンでの投票だが、有権者は忙しさや寒さにひるまない方がいい。一票の「価格」を考えると、相当な価値があることが分かる。一票を投じなければ、その分が「損」。もったいないと思えば、投票所に行きたくなるはずだ。 (中山洋子、出田阿生)

 

快進撃の福島ユナイテッド 被災して一つに
2012年12月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120702000118.html

 「苦しかったが、こういう時だからこそ福島の元気を発信しようと頑張ってきた」。福島市のサッカーチーム「福島ユナイテッドFC」監督の時崎悠さん(33)は話す。選手全員がアマチュアだが、天皇杯ではJリーグのプロチームを次々撃破。日本フットボールリーグ(JFL)にも昇格した。チームは「まだまだ通過点」とさらなる高みを目指す。 (小坂井文彦)

 

マニフェスト選挙はどこへ それでも「唯一の道具」
2012年12月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120602000119.html

 多党乱立選挙で投票先をまだ決められない-。前回は聞こえの良い政権公約すなわちマニフェストに飛びついたが、今回はより真剣に一票を託したい思いをよそに、戸惑う人は多い。政権交代への高い期待と、その後の迷走劇への反動とはいえ、結局は公約に頼るしかない。マニフェスト選挙は本当に死んだのか。 (荒井六貴、小倉貞俊)

 

「落選運動」マインドのススメ 総選挙スタート
2012年12月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120502000126.html

 衆院選が公示された。多党乱立のうえ、脱原発をひとつとっても素人目には何が違いなのか、判然としない。意中の人が自分の選挙区にいるとも限らない。だが、「だから、投票には行かない」というのはやめていただきたい。そんな方には「落選運動」の視点をお薦めしたい。「○×を認める候補者は嫌だ」という消去法の選択だ。選挙がある以上、有権者も結果への責任を負っている。 (出田阿生、佐藤圭)

 

中央道トンネル9人死亡 天井板崩落 想定せず
2012年12月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120402000132.html

 九人が死亡した中央自動車道の笹子トンネルの天井板崩落は、「想定」できなかったのか。高速道路は高度経済成長期から造られ、老朽化している施設は少なくない。今回の事故現場は建設から三十五年が経過し、点検の甘さも指摘されている。高速道路三社は先月、老朽化対策に乗り出していた。危険の死角をなくすにはどうしたらいいのか。(上田千秋、小坂井文彦)

 

「会津電力」構想 自然エネで“独立運動”
2012年12月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120302000144.html

 衆院選の争点である「脱原発」の行方は定まらないが、すでにはっきり原発との共存を拒否しているのが福島県だ。原発事故の苦しみの渦中で、県民たちは自然エネルギーによる復興を模索する。会津地方の蔵元らが呼び掛ける「会津電力」構想もその一つ。反骨の地で湧き起こる脱原発の機運とは。(中山洋子)

 

好調 「第三」は庶民の味方? 水より安いビール 波紋
2012年12月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120202000112.html

 水より安い「第三のビール」の好調な売り上げが、酒税のあり方をめぐる議論を活気づかせている。三百五十ミリリットル缶で百円以下という韓国産も登場し、国内企業の保護や健康面からも、税率の見直しを求める声が出ているのだ。一方、愛飲家は割高な本物のビールの課税軽減を訴える。仕事帰りにのれんをくぐった第一声「とりあえずビール」の値段の行方は-。 (荒井六貴)

 

総選挙・脱原発も過疎対策は素通り 三重・芦浜ルポ 「原発を止めた町」で考える
2012年12月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012120102000116.html

 衆院選では多くの政党が脱原発を掲げるが、原発に代わる地域振興策の議論は不十分だ。原発立地の大半は止まらぬ過疎化に対抗するため、原発に頼らざるを得ない面もあった。三重県の中部電力芦浜原発計画は四十年近くに及ぶ反対、推進両派の衝突の末、約十年前に頓挫した。福島原発事故を目の当たりにした住民らは「造らなくて良かった」と安堵(あんど)するが、地域の衰退に手をこまねいている。 (佐藤圭)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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