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2012年11月29日 (木)

2012年11月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年11月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

国防軍創設の危うさ 自民の衆院選公約 識者ら懸念隠せず
2012年11月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012113002000131.html

 国防軍を創設する。政権奪回を目指す自民党の衆院選公約だ。憲法では戦力を持たないと定める一方、武力装置としての自衛隊が存在するという長年の「混乱」を解決するためという。しかし、戦後、日本が守ってきた平和主義をねじ曲げる危険はないのか。国防軍の危うさを考えた。 (小坂井文彦、林啓太)

 

沖縄1区 基地問題に怒り 県民「また見捨てるのか」 一票どこへ投じれば
2012年11月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112902000104.html

 米軍普天間飛行場の移設問題は迷走を続け、いまだ決着をみない。沖縄県民の猛烈な反対をよそに強行されたオスプレイの配備、不平等な地位協定のもとで相次ぐ米兵の犯罪…。それなのに、衆院選では基地問題は影が薄いように見える。「また沖縄を見捨てるのか」。沖縄1区を歩くと、そんな怒りの声が聞こえてきた。 (小倉貞俊、上田千秋)

 

タブー越えてでも書かなければ 「橋下氏連載」佐野眞一氏に聞く
2012年11月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112802000141.html

 橋下徹大阪市長についての「週刊朝日」の連載が同市長の抗議で中止された騒動は、週刊朝日側の全面謝罪、発行元の朝日新聞出版社長の引責辞任などで、いったんは終幕した。しかし、この問題で提起された言論の自由と部落差別など、多くの重要な議論は未消化のままだ。筆者の佐野眞一(しんいち)氏は十二日に「見解とお詫(わ)び」という小文を発表した。あらためて、佐野氏に真意を尋ねた。 (田原牧)

 

違憲状態どうする「一票の格差」 高知県は次から1減
2012年11月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112702000138.html

 「一票の格差」が是正されない違憲状態のまま衆院選に走っている。先の国会で「0増5減」は成立したものの、新たな区割りの画定はこれからだ。議員が1人減ることになる5県では、現行の小選挙区で当選しても、その次は票田を失ったり、新たに開拓したりしなければならない矛盾を抱える。一票が最も重い高知3区を歩いた。 (小坂井文彦、荒井六貴)

 

民主逆風 大物も苦戦
2012年11月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112602000126.html

 民主党への逆風が収まらない。前回二〇〇九年の衆院選で大勝し、政権交代を実現。あの時の民主党に対する国民の期待は、公約無視、原発対応などのまずさなどで、そのまま「失望」と「不信」に変化した。吹き荒れる民主党批判の中、首相経験者や現職閣僚の大物議員も苦戦。民主党に巻き返しの可能性はゼロなのか。(中山洋子、林啓太)

 

福島・鮫川村 放射性廃棄物焼却の実験施設 住所すら非公開
2012年11月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112502000130.html

 環境省が、原発事故で生じた高濃度放射性廃棄物を焼却する実験的施設の建設を福島県鮫川村で始めた。各地で処分が滞っている汚染稲わらや牧草の処理モデルを目指すという。ところが村は建設予定地の住所さえ公開せず、近隣住民からは「恒久的な施設になるのでは」と不安の声が上がっている。 (出田阿生、佐藤圭)

 

民主、目玉政策なぜ腰砕け 道府県ダム強行次々
2012年11月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112402000109.html

 「コンクリートから人へ」の理念は完全に消えたのか-。必要性や費用に見合った効果があるかどうかの疑問が消えないのに、民主党政権の検証をすり抜けたダム事業が各地で強行されている。「脱ダム」方針はなぜ腰砕けになったのか。道府県ダムとは名ばかりで、実際には約七割を国が負担して全国で造られる「補助ダム」事業から考えた。 (林啓太)

 

世襲 自民は続々 有権者、どう判断
2012年11月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112302000132.html

 今期限りで引退した自民党の大物国会議員が選挙区を息子に引き継がそうという「世襲」が相次いでいる。前回の衆院選でも批判され、「次からは世襲制限」の公約はどこへいったのか。一方、民主党は野田佳彦首相の「脱世襲」方針で羽田雄一郎国土交通相がくら替えを断念した。自民党は“上げ潮”で強気だが、有権者はどう判断するのだろうか。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

国政への怒りに油注ぐ、候補者擁立の舞台裏 福島の総選挙
2012年11月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112202000129.html

 国は情報を隠すばかりで、何もしてくれず、国会議員とて何の役にも立たなかった-。福島原発事故の被災住民たちの素朴な気持ちだ。国に対する憤りと無力感。それは総選挙を迎えても募りこそすれ、消えはしない。事故直下の福島5区では自民系候補らが公認をめぐりさや当てし、同1、2区では民主党がまだ候補者を探している。有権者の悲憤は置き去りにされたままだ。 (上田千秋、佐藤圭)

 

衆院選大阪14区ルポ 「節操なき」戦いの構図
2012年11月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112102000135.html

 日本維新の会の地元、大阪で仁義なき戦いが繰り広げられている。衆院大阪14区。前職の谷畑孝氏(65)が自民党から日本維新の会に移籍。空席を狙って民主党を離党した前職の長尾敬氏(49)が自民党入りをもくろむ。「何が何だか分からない」「あまりに節操がない」。有権者からは、あきれたような声が出ている。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

「同日選」でどうなる脱原発 投票しづらい 単一争点
2012年11月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012112002000159.html

 「小異を捨てて大同」を“野合”と批判するのは早計。見習うべきなのは、脱原発を目指す政党では-との危機感が聞かれる。原発ゼロ社会の実現に向けて「民意」を示すチャンスが、来月十六日の衆院選、都知事選の同日選だ。だが、脱原発を唱えるのは中小政党だ。市民の思いを票に結実させて、政治を突き動かせる妙策はあるのか。(小倉貞俊、上田千秋)

 

黒塗りで安全性報告なぜ 放射線食品照射 データ評価
2012年11月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111902000121.html

 肉などに放射線を照射した場合に生成される物質アルキルシクロブタノン類の安全性を調べる研究報告書の肝心な部分が真っ黒に塗りつぶされている。内閣府食品安全委員会はこの報告書を基に「発がん性を否定できる有用なデータ」と発表したが、根拠の部分が伏せられてはデータが正しいかどうか、判断できない。なぜ、こんなことが起こるのか。 (小坂井文彦)

 

開発した除染の新技術生かさず 透ける東電救済とゼネコン支配
2012年11月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111802000115.html

 福島原発事故で放射能汚染された福島県の一部で、国が除染作業を本格化させている。この作業開始に先立ち、国は除染の新技術を募って実証実験を実施。複数の効果的な方法を認定した。ところが、現場はゼネコン主導で、新たな方式はほとんど使われていないという。「住民の安全より、東京電力の負担軽減が優先されている」。開発に尽力した業者からは、そうした怨嗟(えんさ)の声が上がっている。 (荒井六貴)

 

第三極見えぬ大義 合流その場しのぎ
2012年11月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111702000132.html

 衆院が解散した。「太陽の党」の石原慎太郎共同代表や「日本維新の会」の橋下徹代表らによる合従連衡が加速している。政策そっちのけの、なりふりかまわぬ動き。「第三極」とは聞こえはいいが、これでは「野合」というより、「日和見」政党だ。有権者の支持を集められるのか。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

美学? 実態は「談合」 危うい「遺言政治」
2012年11月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111602000140.html

 身を捨てることになっても、主張してきた政策課題を実現するやり方は一見、格好いいし、野田佳彦首相の美学かもしれない。しかし、待ってほしい。「遺言政治」ともいえるやり方は首相と野党による事実上の「談合」であって国民の意向とは関係ない。日本的心情に訴えかける「遺言政治」の風潮と、その危険性を考えた。 (佐藤圭、林啓太)

 

「疑わしきはクロ」が耐震指針~なぜ止めない、活断層疑惑抱える大飯原発
2012年11月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111502000127.html

 関西電力大飯原発(福井県)の活断層問題。原子力規制委員会は調査の継続を決めたが、運転停止を要請しなかった。だが、これは妙な判断だ。原発の耐震安全審査手引きには、活断層には「疑わしきはクロ」の原則が適用されると定められている。現地調査チームに「シロ」を唱える声はなかった。そうならば、止めるのが筋だ。原発ゼロを恐れる恣意(しい)的な判断が働いてはいないか。 (荒井六貴、上田千秋)

 

飯塚事件 死刑後に再審請求 DNA型写真「改ざん」
2012年11月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111402000141.html

 一九九二年に福岡県で起きた「飯塚事件」で、冤罪(えんざい)につながるかもしれない新たな疑惑が明らかになった。死刑が確定、執行された久間三千年(くまみちとし)・元死刑囚の再審請求弁護団が、有罪の決め手となったDNA型の写真に不自然な加工があることを発見したのだ。東京電力女性社員殺害事件など再審無罪が相次ぐ中、「死刑は間違いだったのでは」との声が高まっている。 (出田阿生)

 

「緑のダム」効果実証 大雨でも森林に保水力 東大の研究所
2012年11月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111302000116.html

 森林が雨水をため込んで、洪水を緩和する-。そんな「緑のダム」効果は知られてきたが、東京大学演習林・生態水文学研究所が大雨が降り続いた場合でも、森林が保水力を発揮することを具体的な数値で明らかにした。群馬県の八ッ場(やんば)など議論が続くダム建設の在り方にも影響を与えそうだ。 (小倉貞俊)

 

「特定避難勧奨地点」で住民に亀裂 原発事故が加えたもう一つの傷
2012年11月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111102000132.html

 福島原発事故で政府は昨年、重い放射能汚染がスポット状に見つかった場合、その場所を世帯単位で「特定避難勧奨地点」に指定した。その指定の仕方がいま、住民の間にあつれきを呼んでいる。指定が賠償に絡むからだ。福島県伊達市では住民感情のもつれから、集団で国の機関に申し立てる動きまで出てきた。「被害者同士でなぜ、こんなことに…」。住民たちの苦悩は深まるばかりだ。 (上田千秋)

 

都知事選「出したい人」 なでしこ流で教育再建、脱原発世界に発信
2012年11月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012111002000149.html

 東京都知事選は29日の告示まで20日を切った。それなのに、出馬表明した有力候補者は今のところ2人だけ。短期決戦で、「後出しじゃんけん」が有利といわれてはいるが、これじゃあまりに寂しすぎやしないか。出たい人より、出したい人。都民が望む候補者を勝手ながら募ってみた。 (中山洋子、荒井六貴)

 

白人男性勝てない? 大統領選に見る米国の変化  黒人や中南米系の「票の重さ」
2012年11月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110902000117.html

 白人男性は米大統領選で勝てない-。オバマ大統領に対し白人男性の候補が2度連続で敗れたことでこんな説が出ている。この分だと、2016年は民主党クリントン、共和党ライス両氏の「女性の戦い」になるとの気の早い見方も。米国にどんな変化が起きているのか。 (小坂井文彦、林啓太)

 

国会同意再び見送り~復活する原子力ムラ
2012年11月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110802000133.html

 「規制当局は事業者の虜(とりこ)」と原子力ムラの構造を看破したのは、七月に公表された福島原発事故の国会事故調報告書だった。それから四カ月。政府は委員の利益相反が指摘されている原子力規制委員会委員人事の国会同意を再び反故(ほご)にした。本来、「コケにされた」と怒るべき国会も沈黙している。そうした状況を尻目に次々と旧来のムラ支配が復活する。福島原発事故の教訓が霞(かす)みつつある。(出田阿生、上田千秋)

 

大学 少子化なのに増加 新設問題 文科相にも一理?
2012年11月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110702000129.html

 田中真紀子文部科学相の大学新設不認可はやや強引な印象があるとはいえ、その指摘には気づかされたこともある。少子化にもかかわらず、大学が増え続けているという現実だ。私大の五割が定員割れで、経営が悪化している大学もある。そんな奇妙な大学事情を探った。 (小倉貞俊、林啓太)

 

日比谷公園の反原発デモ「制限」
2012年11月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110602000110.html

 東京都心の憩いの場・日比谷公園(千代田区)は、日本の民主主義と縁深いところだ。デモの集合場所にも使われてきたが、都は「管理上の支障」を理由に使用を制限し始めた。このため、十一日に行われる官邸前や国会周辺などを占拠する反原発抗議の先陣を切るデモが中止の瀬戸際に立たされている。草の根の民主主義は大丈夫か。 (荒井六貴、上田千秋)

 

金沢大准教授が訴え 内部告発で嫌がらせ 大学は見て見ぬふり
2012年11月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110502000134.html

 金沢大医学系の准教授が、上司の教授が不正経理をしていることを内部告発した。准教授は、これをきっかけに、実験室が使えなくなるなどの嫌がらせを受けていると訴えている。教授側は嫌がらせを否定。大学も助けてはくれない。六年以上もつらい状況に置かれながら、声を上げ続けている。 (荒井六貴)

 

栃木・足利市、障害者が担う良質ワイナリー プロ意識生きる誇りに
2012年11月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110402000140.html

 ワインの新酒の季節がやってきた。栃木県足利市に、知的障害者がブドウを栽培してワインをつくっている農場がある。「同情ではなく、味で買ってもらいたい」をモットーに、高い品質で知られ“奇跡のワイン”とも呼ばれる。その味わいの原点には、現代人が遠ざかっている「汗を流して働く喜び」がある。 (出田阿生)

 

福島原発・争議に動き始めた下請け労働者たち
2012年11月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110302000114.html

 被ばく隠しに賃金のピンハネ-。東京電力福島原発事故の収束作業現場で働く下請け労働者の窮状は、「こちら特報部」でも再三、指摘してきた。事故から間もなく一年八カ月。一人の作業員は先月末、高い放射線量下での作業を強いられたと、東電のグループ企業を労働基準監督署に申し立てた。一方、労働契約のずさんさから争議に発展するケースも出始めている。憤りが渦巻く現場を探った。 (上田千秋)

 

伸びる保守 リベラル勢力は? 共産・社民 受け皿意欲 追い風は…厳しい現実
2012年11月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110202000131.html

 自民党の政権奪回の可能性、民主党の保守化、日本維新の会、石原新党の存在など保守勢力の動向に注目が集まる一方、共産、社民両党などのリベラル派に元気がないように見えてしまうのは気のせいか。保守化批判、脱原発、消費税など社共にも追い風はある。両党の認識、近づく衆院解散・総選挙への考えを聞くと同時に日本の保守化について考えた。 (佐藤圭、上田千秋)

 

暴力に震える街 北九州市ルポ 襲撃、不審火相次ぐ
2012年11月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012110102000113.html

 街は緊張感を漂わせていた。何者かに切り付けられたり、放火されたりする事件が相次いでいる北九州市。暴力団の関与が疑われているが、いまだに誰も検挙されていない。取り締まりを強化した改正暴力団対策法が施行されたものの、市民の警察不信は根強い。暴力に震える街を歩いた。 (小坂井文彦、中山洋子)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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