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2012年10月30日 (火)

2012年10月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年10月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

石原氏 シナ発言の危うさ 歴史呼称 侮蔑に転化
2012年10月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012103102000134.html

 「石原新党」の主役、石原慎太郎東京都知事(80)が国政復帰を目指すなかで気になるのが、中国を「シナ」と呼ぶことだ。中国の反発を意に介せず、最近は挑発するように連発するが、シナはなぜ問題視されるのか。尖閣諸島の国有化で悪化した日中関係が改善しないなか、「排外的ナショナリズム」について考えた。 (小倉貞俊、荒井六貴)

 

米全軍人深夜外出禁止令 沖縄の思い複雑
2012年10月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012103002000117.html

 沖縄県での米海軍兵による集団女性強姦(ごうかん)致傷事件を踏まえ、在日米軍が日本にいるすべての軍人を対象に深夜外出禁止を打ち出して二十九日で十日が経過した。この十日間、米軍基地の七割が集中する沖縄県では米兵絡みの事件はまったく発生していない。ただ、深夜外出禁止は一時的な措置であり、いずれは解除される以上、問題の解決にはつながらない。 (小倉貞俊)

 

江東区が野宿者排除で行政代執行へ 東日本大震災の被災者も
2012年10月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102902000115.html

 ライトアップされた東京スカイツリーに照らされる東京都江東区の竪川河川敷公園。ここでテント生活を送る野宿者たちが、公園から追われようとしている。江東区がテントを一掃するために、二回目となる行政代執行(強制撤去)に踏み切るというのだ。すでに区は、野宿者や支援者たちとの話し合いを打ち切った。きらびやかなスカイツリーの足元にある陰。緊張感の漂う一角を歩いた。 (荒井六貴)

 

沖縄避難者の悲鳴 福島事故 ようやく東電が相談会
2012年10月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102802000158.html

 福島第一原発事故後、安全な環境を求めて首都圏などから大勢の人が原発の無い沖縄県に避難した。今も福島県の避難者だけで約六百九十人が暮らしている。東京電力の動きは鈍く、二十六、二十七日になって、ようやく損害賠償の相談会を開いた。避難生活が長引くにつれて、悲鳴にも近い声が上がっている。 (上田千秋)

 

分析・石原流レトリック 弁解?開き直り?「辞職」無理な理論
2012年10月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102702000129.html

 東京都の石原慎太郎知事の辞職表明と国政復帰・新党結成宣言は沈滞した政界を大きく揺さぶった。しかし、威勢のいい二十五日の記者会見での発言も、よくよく聞いてみると、弁解がましく、開き直りとしか感じられない部分も。石原氏自らが高齢であることや、新党の難しさを認識している結果、こうした独特な言い回しになったのではないか。石原流レトリックを分析した。 (佐藤圭、中山洋子)

 

危うい「教訓」 週刊朝日・橋本市長問題を考える
2012年10月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102602000108.html

 週刊朝日が橋下徹大阪市長を取り上げた連載を中止した問題で、同誌は編集長名でおわびを掲載した。誤りを「同和地区を特定するなど」と説明したが、地名を書いたことが問題なのか。一方で、識者の間では政治家は主張や政策で評価されるべきで、出自に触れるべきではないといった論調も散見する。しかし、それは言論の自主規制につながらないか。「教訓」の危うさを探った。 (荒井六貴、上田千秋)

 

福島県 子どもの放射能 尿検査せず 秘密裏に「困難」結論?
2012年10月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102502000152.html

 福島原発事故を受けた県民健康管理調査で、子どもの内部被ばくを把握できる尿検査が行われていない。専門家でつくる公開の検討委員会でも検査の是非がほとんど議論されてこなかった。ところが今月に入り事前の「秘密会」の開催が公となり、尿検査をめぐる議論の不透明さも判明。検査を求めてきた保護者らは不信を募らせている。 (中山洋子、林啓太)

 

原発事故テーマ、園子温監督 この国のタブーに直面
2012年10月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102402000164.html

 3・11後、ドキュメンタリーではなくドラマとして初めて、原発事故をテーマにした映画「希望の国」。独特の映像世界で国内外にファンが多い園子温監督(50)は、この国のタブーに直面し、資金集めは難航した。園監督が、現在進行形の過酷な現実に切り込んで、見えてきたものは何なのか。(出田阿生)

 

大谷投手「メジャー表明」の波紋 ドラフト 崩壊序章?
2012年10月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102302000121.html

 岩手・花巻東高校の大型右腕、大谷翔平投手の米大リーグ挑戦表明は、日本野球機構(NPB)のドラフト制度の根幹を揺るがせる可能性がある。大谷投手の夢は夢として応援したいが、将来的にこうしたケースが相次ぐことになれば、日本のプロ野球の「空洞化」につながる。NPBはどうする考えなのか。 (上田千秋、荒井六貫)

 

「起きられない」疾患 起立性調節障害とは
2012年10月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102202000101.html

 朝起きられず、日中もだらだらと過ごすけれど、夜には元気になる-。子どものこんな症状には要注意。思春期特有の疾患「起立性調節障害」の可能性がある。認知度が低く「ただの怠け」と間違われやすいが、その数は軽症者も含め推定百万人。不登校の隠れた原因ともいわれ、周囲の無理解によって子どもを深刻な状況に追い詰めかねない。 (小倉貞俊)

 

福島の秋、風評被害のいま コメ農家は全袋検査に苦闘、野菜は価格大幅減
2012年10月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102102000152.html

 原発事故から2回目の秋を迎えた福島県。農村では、放射性物質を調べるコメの全袋検査がフル回転している。ただ、作業の煩雑さから一部は出荷が越年しそうで、コメ農家は新米商戦に出遅れるのでは、と気をもんでいる。一方、野菜農家は風評被害の真っただ中だ。出荷価格が例年の3~4割は下落しているという。事故の影響にもがく福島の「収穫の秋」を追った。(小坂井文彦)

 

週刊朝日、橋下氏におわび 出自記述 行き過ぎ
2012年10月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012102002000115.html

 日本維新の会代表・橋下徹大阪市長の出自をめぐる週刊朝日の連載記事に対し、橋下氏が「一線を越えている」などと抗議した問題は出版元の朝日新聞出版が不適切な記述があったことをわびた。ただ、国のトップになる可能性がある人物に対する背景チェックはある程度必要なことだ。橋下氏が取材拒否に言及したことには問題があるのではないか。 (小坂井文彦、上田千秋)

 

利根川の洪水氾濫図「捏造」 「八ツ場」推進 狙いか
2012年10月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101902000159.html

 八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の建設をめぐり、国土交通省関東地方整備局が高崎市周辺の利根川上流域の浸水状況を説明するために作った氾濫図に、大きな欠陥があることが明るみに出た。氾濫地域とされる山間部や高台で、氾濫の形跡は見当たらない。本体着工を急ぎたい国交省の思惑も透けて見える。「捏造(ねつぞう)」の現場を歩いた。 (荒井六貴)

 

尼崎事件 深まるナゾ 絡み合う人間関係
2012年10月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101802000112.html

 兵庫県尼崎市の民家から三人の遺体が見つかった事件は、別の事件で起訴された角田(すみだ)美代子被告(64)の周囲で七人もの行方不明者が浮上する異様な展開を見せている。「遺体は誰なのか」「行方不明者はどこに」。美代子被告を取り巻く人間関係が絡み合い、ナゾは深まる。 (林啓太、中山洋子)

 

避難生活で認知症が深刻化 福島原発事故の避難住民に新たな苦難
2012年10月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101702000137.html

 福島原発事故で避難生活を強いられている人たちに新たな苦難が広がっている。高齢者の認知症問題だ。コミュニティーの崩壊や引きこもりがちになる生活が、症状の悪化や発症を加速させているという。若い世代は地元を離れがちで高齢者世帯が増える中、行政の対応策は追いついていない。専門家たちは時間の経過とともに事態が深刻化することを懸念している。 (出田阿生、上田千秋)

 

森口氏のニセiPS生んだ土壌「医者だと思っていた」 自らの「成果」 商店街で熱弁
2012年10月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101602000119.html

 山中伸弥京大教授のノーベル医学生理学賞受賞がかすむほど脚光を浴びているのが、ニセの人工多能性幹細胞(iPS細胞)臨床応用の誤報問題だ。森口尚史(ひさし)氏(48)のウソを見破れなかったのは「ハーバード大客員講師」などの威光も一因だろう。この騒動は「肩書・学歴」社会の落とし穴か、はたまたあだ花か?(荒井六貴、中山洋子)

 

メンタル健診導入 医師ら異論
2012年10月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101402000098.html

 心の病を患う人の増加を背景に、厚生労働省は労働者のメンタルヘルスをチェックするよう事業者に義務づけようとしている。確かにメンタルヘルス対策は急務だが、医師らからは厚労省の手法に「正確な判定ができず、混乱が増すだけ」という批判の声が出ている。どこに問題があるのか。 (上田千秋)

 

春樹さんノーベル賞逃したワケ 中国と「和解」狙う見方
2012年10月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101302000123.html

 二〇一二年のノーベル文学賞は前評判が高かった村上春樹氏ではなく、中国人作家の莫言氏の受賞が決まった。村上氏への期待が膨らんだ分、結果にはうーんという感じが日本人にはあるだろう。英国のブックメーカー(賭け屋)でも本命視された村上氏が受賞を逃したのはなぜか。村上氏やファンには大きなお世話かもしれないが、理由や政治的背景などを識者と考えた。 (小倉貞俊、林啓太)

 

警戒区域の墓地や寺院、荒廃の危機 どうなる「故郷」の標識
2012年10月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101202000130.html

 東日本大震災で壊された多くのお墓。とりわけ、福島原発事故による重度の汚染地域ではお墓の修復もままならず、無人になった寺院は荒廃が進む一方だ。避難住民たちは先祖の供養をどうするかで悩み、僧侶らは寺院存続の危機に苦慮しつつ、各地に離散した檀家(だんか)や信徒たち(檀信徒)を訪ねている。お墓は家族、親族を結ぶ“標識”でもある。原発事故は故郷の礎を崩しつつある。 (小倉貞俊)

 

吉田選手に国民栄誉賞 カレリン超え、地元が後押し
2012年10月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101102000158.html

 山中伸弥京大教授へのノーベル医学生理学賞に続き、レスリング女子55キロ級の吉田沙保里(さおり)選手(30)に国民栄誉賞が授与される。五輪三連覇などの偉業は文句なしにたたえられるが、授与ではこれまで時の政権の思惑などがささやかれてきた。正式決定なら二十例目の節目となる国民栄誉賞のあれこれを−。 (佐藤圭、荒井六貴)

 

ノーベル医学生理学賞2人目 有力「候補」落選の歴史
2012年10月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012101002000137.html

 日本人がノーベル医学生理学賞を受賞するのは、二十五年ぶり二人目だ。二十一世紀に入って、自然科学系で日本人が次々と受賞するようになった。山中伸弥京都大教授は「国の支援のおかげ」と話す。だが、日本の基礎研究の未来は必ずしも明るくはないというのだ。お寒い研究環境の事情とは。 (小坂井文彦、中山洋子)

 

古民家 除染できず 福島のレイチェル・カーソン 境野米子さんの告発
2012年10月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100902000093.html

 東京電力の原発事故は、福島市内の里山に移り住んだ豊かな古民家暮らしも奪ってしまった。自家野菜や野草茶も作れず、かやぶき屋根に付いた放射能は除染もできない。「でも、私たちはここで生きていくしかない」。自然と人間の共生関係を絶った原発を告発しつつ、福島の地で生きる知恵を発信する女性を訪ねた。 (野呂法夫)

 

省エネで「電気代半額」ってホント? 独立行政法人が試算
2012年10月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100802000095.html

 「原発ゼロだと電気代は2倍になる。だから再稼働は不可避だ」−。そうした論調が経済界を中心に強まっている。しかし、ちょっと待ってほしい。原発の稼働率とは関係なく、省エネ対策を徹底すれば、家計への影響は将来的にプラスになるという独立行政法人の試算がある。原発ゼロでも「電気代は半額」という道筋だ。しかも、経済浮揚にもつながると識者たちは語る。どういうことか。 (出田阿生)

 

北九州JR折尾駅 日本初の立体交差、年内解体へ 市、文化財調査せず
2012年10月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100702000122.html

 大正時代の姿で復元された東京駅をはじめ、駅舎には国指定の文化財も少なくない。レトロを売りにする北九州市の門司港駅もその一つ。だが、日本初の立体交差駅で知られるJR折尾駅は、市が文化財価値の調査もせず、解体を急ぐ。十二日からお別れイベントが始まるが、住民らは「せめて解体前に調査を」と訴えている。 (中山洋子)

 

深刻化するネット依存 利便性落とし穴 自覚症状なく深みに
2012年10月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100602000124.html

 フェイスブックの利用者が十億人を突破した。わずか六年で世界中の七人に一人が利用するまでに拡大。フェイスブックに限らず、インターネットは短期間に日常に根付いた半面、「負の部分」も大きくなった。ネットを見ないといられないネット依存症だ。スマートフォンなどの浸透は依存症をさらに拡大させる。原因、どう対応すべきかを考えた。 (上田千秋、荒井六貴)

 

大間原発 建設再開のウラ 矛盾だらけ見切り発車
2012年10月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100502000161.html

 電源開発(Jパワー)は東日本大震災で中断していた大間原発(青森県)の建設を再開した。安全性を判断する原子力規制委員会の新基準づくりはこれから。活断層の存在も指摘されている。そもそも政府が目標とする二〇三〇年代の「原発ゼロ」は無理になる。矛盾だらけなのに、Jパワーと野田政権が建設再開を急いだウラには何があるのか。 (林啓太、佐藤圭)

 

内部告発の受け皿機関もムラ人事のまま 原子力規制委員会
2012年10月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100402000122.html

 「原子力施設安全情報申告調査委員会」。長い名称だが、原子力関連での内部告発の受け皿機関だ。有識者会議だが、委員には“原子力ムラ”の住人らが名を連ねる。この組織は、新設された原子力規制委員会の管轄下に入る。だが、委員の変更は当面ないという。看板を掛け替えても、中身は福島原発事故以前と同じなのか。規制行政の先行きを案じさせる。

  (小倉貞俊、小坂井文彦)

 

オスプレイ配備 主権どこに
2012年10月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100302000111.html

 抗議の叫びをけちらすように、オスプレイが米軍普天間飛行場に降り立った。一日の六機に続き、二日は三機。沖縄配備は着々と進む。米軍の要請を受けた警察は反対派の市民グループを排除。日米で合意した安全のための飛行ルールは最初から破られた。米国に追随するだけの日本政府。沖縄県民の怒りは沸点に達している。 (荒井六貴、上田千秋)

 

発信力と破壊力が武器 真紀子氏の文科相起用 「今度こそ」か「やっぱり」か
2012年10月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100202000145.html

 野田第三次改造内閣の目玉は間違いなく、田中真紀子文科相の起用だ。直情的な人物で、外相時代は外務省を混乱させた過去がある一方、破壊力、国民の「感覚」を察知する能力は持っている。今度こそ成功するのか、あるいは、今度も失敗するのか。田中文科相の過去と今後を考える。 (佐藤圭、小坂井文彦)

 

26年後のチェルノブイリ報告 健康被害 3世代に
2012年10月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012100102000123.html

 原発事故でまき散らされた放射能汚染は、子どもらの健康をいかにむしばむのか。事故から二十六年後のチェルノブイリを視察した日本の作家やNPO法人が、現在進行形の被害や苦しみを相次いで報告している。福島の子どもらに、同じ悲劇を繰り返させてはならない。学ぶべきものとは。 (林啓太)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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