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2012年7月30日 (月)

2012年7月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年7月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

五輪と政治を考える
2012年7月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012073102000098.html

 ロンドン五輪で日本中が一色に染まりつつある。その熱狂の裏側で五輪開幕前まであれほど批判されていた政府の原発対応、消費税増税などが忘れ去られる危険はないか。もちろん、五輪自体に「罪」はない。しかし、政治側が熱狂を利用して、国民の目をごまかす可能性は否定できないのだ。五輪・政治・日本人を考える。 (佐藤圭、小坂井文彦)

 

福島「相馬野馬追」 主要行事2年ぶり再開
2012年7月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012073002000126.html

 「今年こそ復興につなげたい」。福島県相馬地方の伝統行事で、国重要無形民俗文化財「相馬野馬追(そうまのまおい)」。29日はメーンイベントの甲冑(かっちゅう)競馬と神旗争奪戦が勇壮に繰り広げられた。昨年は福島第一原発事故の影響で規模を大幅に縮小。除染問題などの課題も残る中、今年は例年に近い規模での開催にこぎ着けることができたのは、野馬追にかける住民の思いと、地域ぐるみの協力があったからだった。 (秦淳哉、中山洋子)

 

規制法施行から12年 やまぬストーカー殺人
2012年7月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072902000103.html

 執拗(しつよう)につきまとわれて起きたストーカー殺人事件の遺族らが、再発防止に向けて「今は家庭内暴力しか対象にしていないDV防止法を、交際・元交際相手にも適用して」と法改正を訴えている。昨年、長崎県西海市での事件では、警察のずさんな対応が明るみに出た。だがDV防止法なら警察が間に入らず、被害者が直接保護を申し立てられる。法改正で救える命がある。 (出田阿生)

 

除染作業の被ばく懸念 下請け労働者の母、「原発で働けと言えますか」
2012年7月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072802000118.html

 脱原発デモの現場ではあまり語られないが、避けられないことがある。福島第一原発の廃炉処理や除染作業だ。廃炉までには、膨大な労働力と被ばくが伴う。さらに経験の乏しい除染の被ばく対策も課題に上っている。昨年末にできた除染被ばく規制は有効なのか。長期にわたる作業を保障するのは、確かな労働者保護の仕組みだ。だが、現場では鉛板による被ばく隠しすら発覚している。 (出田阿生、中山洋子)

 

情報源秘匿 原則どこへ 検察幹部への取材メモ 法廷に
2012年7月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072702000160.html

 ニュースソース(情報源)を守る-。内部告発者や情報提供者の立場を危うくしないため、この原則は報道機関にとっては重大な責務と考えられている。日本経済新聞社が検察幹部を取材したメモを証拠として法廷に提出したことが最近になって判明した。メモには実名も明記。大原則が崩れてしまったといえないのか。 (上田千秋、出田阿生)

 

水俣救済 今月締め切り 潜在被害者置き去り
2012年7月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072602000127.html

 水俣病特別措置法(特措法)に基づく救済策の申請が今月末で締め切られる。公式確認から五十六年。国は「最終解決」を図ろうとしているが、さまざまな理由で申請をためらう被害者は少なくない。地域や年齢の線引きの矛盾も明らかになっており、被害者団体は「国が無理やり幕引きをするならば、問題の火種はくすぶり続ける」と怒りの声を上げる。 (小坂井文彦)

 

野球職人38歳の決断 「イチローの再挑戦」に学ぶ
2012年7月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072502000128.html

 米大リーグの名門ヤンキースに電撃移籍したマリナーズのイチロー外野手。「環境を変えて刺激を求めたい」と志願したという。三十八歳といえば引退もささやかれる時期だ。衰えも隠せない中、あえて新天地に飛び込む“再挑戦”に、復活への決意もにじむ。「三十八歳の決断」あなたは? (上田千秋、小倉貞俊)

 

規制委員長候補・田中俊一氏の「もうひとつの顔」
2012年7月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072402000097.html

 政府は原子力規制委員会の初代委員長に、元日本原子力学会会長の田中俊一氏を内定した。国会の同意が必要で、近く諮られる。政府はこの人事に「透明性」「中立性」を求めた。人選はその理念にかなっているのか。田中氏を「市民派」「脱・原子力ムラ」と評価する見方もあるが、本当にそうなのか。「こちら特報部」も身体検査を試みたが、どうにも納得がいかないのだ。 (小倉貞俊、中山洋子)

 

連合 政権批判に背 問われる存在意義
2012年7月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072302000109.html

 野田政権への批判が高まる中、民主党最大の支援団体、連合の存在意義が問われている。野田佳彦首相が消費税増税で自民、公明両党と連携しようが、反消費税増税を掲げた小沢一郎元代表を切り捨てようが、連合は政権を後押し。傘下の電力系労働組合への気兼ねか、関西電力大飯(おおい)原発の再稼働反対運動にもくみしない。連合の姿勢には疑問も出ている。 (佐藤圭)

 

日暮里富士見坂 震災で高層ビル設計変更
2012年7月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072202000105.html

 東京都心部で唯一、地上から富士山を望むことのできる日暮里富士見坂(荒川区西日暮里)。そこからの富士山の雄姿を損なう形で建設される新宿区大久保の高層ビルが、工事を中断した。東日本大震災の影響で、設計のやり直しをしているためだ。地域住民や国際的な専門家組織は「これを機に、貴重な眺望が保全されるような計画に変更して」と求めている。 (小倉貞俊)

 

脱原発 官邸前デモに過剰警備?
2012年7月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072102000149.html

 「再稼働」に抗議し、「脱原発」の声を届けようという金曜日恒例の官邸前デモ。自然発生的な個々人の集まりに、警視庁は「安全確保」として20日も国会周辺で厳重な警備を敷いた。参加者は「民意の表明がしにくい」「過剰規制によるデモつぶしでは」などと疑問視している。デモと警備のあり方を考えた。 (上田千秋、小坂井文彦)

 

政府、妥協点に誘導 最初は高め、徐々に低く 東電値上げに心理的マジック
2012年7月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012072002000107.html

 政府が十九日決定した東京電力の一般家庭電気料金の値上げ幅は平均8・47%。当初の10%より圧縮されたが、本当に政府の努力の結果なのか。あえて高い数字を示しておいて、国民理解を得やすくするマジックではないのか。政府の社会心理学的テクニックを考える。 (秦淳哉、佐藤圭)

 

「骨抜き」の恐れないか? 電力改革の基本方針案
2012年7月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071902000146.html

 原発の存立基盤となってきた大手電力会社の地域独占体制。その撤廃を目指す経済産業省の電力システム改革専門委員会(委員十一人)が基本方針をまとめた。内容は発電事業と送配電事業の分離と、家庭で自由に電力会社を選べることが柱だ。この方向性に長く反対してきた大手電力も、今回は方針案をのみ込んだ。その“素直さ”が不気味だ。今後の詰めで、骨抜きにされる恐れはないのか。(小倉貞俊)

 

原発6基の減価償却望む東電 一度に「損失」大赤字恐れる
2012年7月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071802000128.html

 東京電力が福島県内に持つ原発は、県民の意向などで全廃される方向だ。ところが、家庭向け電気料金値上げの審査では、廃炉決定以外の第一原発と第二原発の計6基は再稼働のあてもないまま「減価償却費」が料金の原価に入れられている。一方、消費者庁は意見書で「除外」を求めており、決着していない。東電は将来の再稼働に望みを捨てていないのか。 (出田阿生、秦淳哉)

 

パブコメで声あげよう 脱原発10万人集会で呼び掛け
2012年7月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071702000094.html

 政府のエネルギー政策をめぐる「国民的議論」。これまでとかく行政側のいいようにされがちだったパブリックコメント(意見公募)を逆手に利用しようという動きがある。デモだけではない国民が意思表示する手段。十六日の「さようなら原発10万人集会」でも呼び掛けがあった。さあ、みんなで議論に参加しよう! (中山洋子、小倉貞俊)

 

手つかずの森林除染  地元はバイオマス発電に活路
2012年7月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071602000128.html

 東京電力福島原発事故で放出された放射性物質の除染が進んでいない。汚染土壌の仮置き場が決まらないため、住宅地や農地の除染が足踏みしていることに加え、福島県の面積の7割を占める森林はほぼ手つかずの状態だ。放射性物質が平地に拡散する懸念もあり、地元では「森林の除染抜きには福島は再生しない」という声が強い。森林除染は可能なのか。どう進めていけばいいのか。 (上田千秋)

 

劇「今伝えたいこと(仮)」 相馬 高校生が描く「日常」
2012年7月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071502000149.html

 その舞台は、大人の逃げを許さない。福島県相馬市の県立相馬高校の女子生徒たちがつくる演劇「今伝えたいこと(仮)」。津波と原発事故で日常を奪われた高校生たちが、やり切れない思いを率直に描く。今年三月に東京で初演して話題を集め、来月には京都や石川県でも上演される。高校生が伝えたい現実とは-。 (中山洋子)

 

坂本龍一さん 16日、さようなら原発集会 ぶらり参加でいい
2012年7月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071402000127.html

 脱原発を訴え続けるミュージシャンの坂本龍一さん(60)は本紙インタビューで、16日の「さようなら原発10万人集会」への期待と、脱原発の大切さ、東日本大震災後の「日本」などについて語った。「このまま、(原発を推進してきた)3・11前に戻れば、日本人として恥ずかしい」。坂本さんの静かな叫びを聴いた。(小坂井文彦)

 

「上関」抱える山口県知事選告示 脱原発めぐり長州戦争
2012年7月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071302000123.html

 十二日に告示された山口県知事選に無所属新人の四人が立候補した。中でも脱原発の立場でエネルギー革命を訴えるNPO法人所長、飯田哲也氏(53)が台風の目になってきた。元官僚の山本繁太郎氏(63)は「脱原発依存の流れは当然」と受け流すが、中国電力上関原発の建設をめぐり、駆け引きが繰り広げられている。火ぶたが切られた「長州戦争」を見た。 (秦淳哉)

 

「地震が事故原因の可能性」なら、なぜ大飯の再稼動を止めないのか 国会事故調の報告書
2012年7月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071202000121.html

 東京電力福島原発事故について、国会の事故調査委員会が発表した調査報告書。これまで津波を事故原因としてきた各種の報告書と違い、地震でシステムが損傷した可能性を初めて指摘した。そうならば、津波対策に終始した関西電力大飯原発の安全性は担保されないことになる。なぜ、政府は大飯原発を止めないのか。再び「安全神話」を強いる政府に対し、国会はどう対応するのか。 (出田阿生、小倉貞俊)

 

小沢新党 こんな名前なら期待できる?
2012年7月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071102000123.html

 民主党を離れた小沢一郎元代表らが十一日結成する新党の名前はまだ明らかになっていない。「国民の生活が第一」が現段階では有力。しかし、本当に国民の気持ちをつかみたいのなら、「脱原発党」など政策スタンスを明記する名前を付けてはどうか。脱原発に取り組む覚悟が政党名で試されている。 (中山洋子、上田千秋)

 

東電料金値上げ審査ヤマ場 結論急ぐ 消費者委
2012年7月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012071002000147.html

 東京電力の家庭向け電気料金の値上げ審査が大詰めだ。経済産業省の専門委員会は東電が申請した10・28%の値上げ幅を1%程度下げる案を示した。しかし、人件費をはじめ厳しい査定に必要なデータの公開はまだ不十分だ。「消費者目線」で切り込みが期待される中、内閣府の消費者委員会などはどう対応しようとしているのか。 (小坂井文彦、出田阿生)

 

仙台・荒浜 復興の黄色いハンカチ 故郷再生し必ず戻る
2012年7月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070802000146.html

 東日本大震災で甚大な津波被害を受けた仙台市若林区の荒浜地区。自宅跡に黄色いハンカチを掲げ、現地での再建を目指している人たちがいる。市は災害危険区域に指定し、住宅の再建を禁止した。それでも住民には「慣れ親しんだ故郷に戻りたい」との思いが消えない。勉強会を開くなど安全な暮らしの模索を続ける。(秦淳哉)

 

東電株主総会公開を 音声中継フリーライター退場
2012年7月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070702000118.html

 福島第一原発事故後、東京電力が本店で開く記者会見の常連だったフリーライターを出入り禁止とした。六月二十七日の株主総会の音声をインターネットで生中継したことが「ルール違反」という。とはいえ、東電は国の公的資金が入るなど実質国有化される身。今後、株主総会をはじめ東電の情報はすべて国民に公開されるべきだ。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

官邸前 再稼働撤回の訴えを空撮
2012年7月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070602000102.html

 大飯原発再稼働の撤回を求める毎週金曜日夜の首相官邸前デモ。参加者が回を重ねるごとに膨れあがる巨大デモの真実を多くの人に知ってもらいたい-。先月二十九日、こんな思いでフリージャーナリストらが自らヘリを借り切り、ビデオや写真撮影してインターネットで配信するなどの空撮プロジェクトを行った。それは「民意」を正しく報道しようとしないメディアとの戦いでもあるという。 (上田千秋、秦淳哉)

 

「討論型世論調査」活用の怪しさ 政府の「エネルギー基本計画」見直しで
2012年7月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070502000130.html

 「討論型世論調査」という耳慣れない言葉が独り歩きしている。将来、どれだけ原発に依存するのかを決める政府のエネルギー・環境会議(議長・古川元久国家戦略担当相)が活用する。通常の世論調査よりも「熟議」を経た民意を得られるという。しかし、野田首相は各地での原発再稼働を宣言した。はじめに結果ありきで、熱い脱原発世論の「ガス抜き」に使われる恐れはないのか。 (小倉貞俊、中山洋子)

 

避難区域再編 飯舘村の苦悩 補償に差 住民を分断
2012年7月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070402000131.html

 東京電力福島第一原発事故による避難区域の見直しで、福島県飯舘村は十七日から長期間戻れない「帰還困難区域」を含む三区域に再編される。村は住民の早期帰還を目指しているが、除染もままならない。「までい(丁寧な)ライフ」を掲げた美しい村の住民は先の見えない分断状態に置かれようとしている。 (上田千秋、秦淳哉)

 

小沢元代表らが離党、政権交代実現も党分裂再び、新党「最後の闘い」
2012年7月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070302000147.html

 「剛腕」「壊し屋」「好き嫌い」-日本の政治は良くも悪くもこの四半世紀近く、小沢一郎・民主党元代表(70)の動向を無視できず、翻弄(ほんろう)もされてきた。民主党離党は権勢を失う始まりか。それとも「最後のご奉公」への仕切り直しとなるのか。「小沢超え」の成り行きにはしばらく目を離せない。 (佐藤圭、小坂井文彦)

 

鹿児島県知事選 「大飯」後初で注目 薩摩発 脱原発を問う
2012年7月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070202000117.html

 鹿児島県知事選(八日投開票)は川内(せんだい)原発の再稼働問題が最大の争点でその行方を全国が注視する。再稼働容認の現職伊藤祐一郎氏(64)と、廃炉を求める反原発団体事務局長で出版社社長の向原(むこはら)祥隆氏(55)=届け出順=の一騎打ち。大飯原発再稼働後初の原発選挙で「薩摩の変」は起きるのか-。 (小坂井文彦)

 

劣化ウラン、工場内に 山口の爆発事故
2012年7月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012070102000118.html

 今年四月に山口県で起きたある工場の爆発事故は、付近住民に“思わぬ事実”を突き付けた。敷地内に放射性廃棄物が大量に保管され、それを自治体が把握していなかったのだ。実は、こうした事業所で保管される放射性廃棄物は、全国各地にドラム缶(二百リットル)換算で約七万七千本ある。しかも自治体への報告義務がなく、地域防災計画に反映されていない例も多い。その実情とは。 (小倉貞俊)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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