« 6・22官邸前抗議デモ、溢れる歩道の横、車道の仮歩道を村木厚子さんが足早に歩いてる。(YouTubeで発見) | トップページ | 車椅子の人だって官邸前抗議デモ行きたいかもネ。で、バリアフリー情報でメトロの案内に出てないエレベーター。(遊撃調査班) »

2012年6月29日 (金)

2012年6月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年6月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

原子力ムラが巻き返しに「フル稼働」
2012年6月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012063002000132.html

 首相官邸周辺は二十九日も「再稼働反対」を訴える人びとに埋め尽くされた。しかし、原子力ムラも巻き返しを「フル稼働」している。核燃料サイクルを扱う原子力委員会は「秘密会合」が暴露されたにもかかわらず、“成果”を報告した。その数日前には、青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場がガラス固化試験を再開。電力各社も再稼働を明言した。脱原発の攻防は、天王山の様相を見せている。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

原子力基本法改正 「安全保障」追記の真意は
2012年6月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062902000118.html

 「わが国の安全保障に資する」。原子力開発の基本原則を定めた原子力基本法に奇妙な文言があえて付け加えられた。原子力利用を平和目的に限定した「原子力の憲法」。それが、なぜ、いとも簡単に書き換えられたのか。「日本の核武装に道を開くのでは」という懸念が広がる中、本当の狙いを探った。 (小坂井文彦、小栗康之)

 

東電株主総会5時間半、内部ルポ 株主怒りと不安「役員は福島に住んで」
2012年6月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062802000133.html

 福島第一原発事故から二度目となった二十七日の東京電力株主総会。優良企業株はいま、一株百六十円と低迷する。実質国有化に対し、不安や安堵(あんど)のほか、徹底した合理化、きめ細かな損害賠償支払い、柏崎刈羽原発(新潟県)の廃止を求めるなど株主の思いはさまざま。「新東電」への五時間半の実況ドキュメント-。 (小倉貞俊、佐藤圭)

 

消費税は取りはぐれない?
2012年6月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062702000101.html

 取りはぐれがない-というイメージのある消費税だが、実はあらゆる税金の中でもっとも滞納額が多いのが、ほかならぬ消費税だ。中小零細事業者は、現状でさえ重い負担とコスト削減圧力のはざまで苦境続き。そのあげくの滞納なのに、増税となったら、いったいどうなってしまうのか。 (出田阿生、中山洋子)

 

「政権交代」の夢果てて… 民主党に希望を抱いた人たちはいま
2012年6月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062602000144.html

 消費税増税を柱にした「一体改革」関連法案が今日、採決される。二〇〇九年の衆院選マニフェストに記された諸政策が総崩れし、なかったはずの消費税増税が強行されつつある。民主党内では小沢一郎元代表らの集団離党が取り沙汰されているが、民自公三党による談合政治は政権交代の夢の終わりを示している。かつて政権交代に光を見た人たちはいま、現状をどう感じているのか。(上田千秋、佐藤圭)

 

これさえ飲めば?「誇大広告多い」トクホ 健康上の効能は補助的
2012年6月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062502000138.html

 「脂肪の吸収を抑える」「コレステロールを下げる」。あたかも食生活の乱れを一気に解決するような特定保健用食品(トクホ)の広告が増えている。消費者が飛びつくような内容だ。消費者庁は黒烏龍(ウーロン)茶のテレビ広告に改善を要望したが、問題は一商品にとどまらない。識者 からは「誇大広告が多い」と批判する声が上がる。 (小坂井文彦)

 

大田区の企業開発 オオマサガスって? 水から燃料用ガス
2012年6月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062402000115.html

 ごく普通の水から「燃料に使えるガス」を作り出す技術を、東京都大田区の中小企業が開発し、実用化を進めている。このガスと液化石油ガス(LPガス)を混ぜることで燃焼力を高め、発電機などの利用では化石燃料コストを削減できるという。原子力に代わる再生可能エネルギーの普及促進が急がれる中、新たなクリーンエネルギーとして注目を集めている。 (小倉貞俊)

 

東電 福島事故報告書でしょうか いいえ、弁明書です
2012年6月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062302000116.html

 東京電力がまとめた福島第一原発事故に関する社内事故調査委員会の最終報告は、本編だけで数百ページにのぼる膨大な分量だ。しかし、その内容はといえば「事故は巨大津波のせい」「国の対策指示もなかった」などと、責任回避の記述ばかり。これでは被災者の納得は得られそうもない。 (小倉貞俊、小坂井文彦)

 

大飯再稼働 橋下市長「夏だけ」白旗 電力ムラ護送ゴリ押し
2012年6月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062202000120.html

 関西電力大飯原発の再稼働をめぐっては当初、「電力不足」が理由とされた。ところが、今月八日の野田首相会見、その後の与党幹部らの発言からは「生活」「経済」を理由に、各地で再稼働する意思が公然と語られている。狙いは電力会社の救済だ。来週、株主総会を開く東京電力の再建策にも、再稼働が含まれている。逆流の口火を大飯で切ろうという構図が浮き彫りになっている。 (小栗康之、中山洋子)

 

オスプレイ沖縄配備へ
2012年6月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062102000116.html

 米軍が沖縄の普天間飛行場に八月にも配備する計画の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ。相次ぐ事故で信頼性が大きく揺らいでいる超危険な軍用機だ。オスプレイは沖縄だけでなく、本州、四国などでも低空飛行訓練を展開する予定。あなたの町でも軍用機が墜落するかもしれない。 (小坂井文彦、上田千秋)

 

原発被災者支援法案 きょうにも成立
2012年6月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012062002000116.html

 放射能汚染に見舞われた福島の子どもや住民の生活を支援する「原子力事故による子ども・被災者支援法案」がきょうにも衆院本会議で可決、成立する運びだ。事故後、国は学校生活で高い放射線量を受忍させようとした。だが、福島の親たちが撤回させたうえ、汚染の被害から子どもを守ろうと闘い、政治を動かした成果だ。支援の枠組みと課題は何か。 (出田阿生、中山洋子)

 

再稼働1基OK→ 「ゆでガエル」に!? 大飯 前例にさせぬ
2012年6月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061902000144.html

 大飯原発再稼働を決めた野田政権だが、伊方原発を抱える愛媛県知事が18日の会見で「再稼働は必要」と発言するなど、早くも“次”を見据えた動きが始まった。最初の関門を乗り越えたら、後はなし崩し的に進行していく。政治とはそういうものだ。過去を振り返れば、その傾向はより明確になる。 (小倉貞俊、小栗康之)

 

復興の兆し見えず 警戒区域解除の南相馬市小高区はいま
2012年6月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061802000127.html

 東京電力福島原発事故で、福島県南相馬市は立ち入り禁止の警戒区域など、市内が複雑に分断された。四月十六日に区域再編があり、日中はほぼ市内全域に出入りできるようになった。だが、警戒区域だった同市小高区を歩くと、区域再編から約二カ月たっても、がれきの撤去すら始まっていなかった。不満を募らせる住民たち。その感情には「平成の大合併」による「しこり」も影を落としていた。 (上田千秋)

 

再稼働いいのか福井県
2012年6月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061702000135.html

 関西電力大飯原発の再稼働が決まった。地元・福井県の西川一誠知事は「安全性の追求に終わりはない」としたが、その言葉とは裏腹に、県は過酷事故時に放射性物質がどう広がるかの情報提供を怠ってきた。福島事故を踏まえた避難計画も作成していない。住民の安全が置き去りにされたまま、再稼働に突き進む。 (佐藤圭)

 

委員人選ムラを排除 原子力規制委 機能のカギ
2012年6月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061602000106.html

 「原子力規制委員会」設置法案が十五日、衆院で可決され、原子力の安全規制を新たに担う組織にやっと発足のめどがついた。ただ、問題は新組織のありようだ。規制委と、その事務局となる規制庁は信用に足る存在となるのか-。 (佐藤圭、中山洋子)

 

東電の電気料金1割値上げに異議あり 「利益」2000億円減らせる
2012年6月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061502000126.html

 東京電力が申請した家庭向け電気料金の大幅値上げに異議が続出している。審査での争点の一つが、原発など電気事業に必要な資産総額に認められた3%の利潤(事業報酬)だ。これは銀行の借入金や社債の利息の支払いなどに充てられる。一時国有化でも「貸し手責任」が不問のなか「報酬を減らして、値上げ幅も圧縮できる」との指摘が出ている。 (小坂井文彦、出田阿生)

 

野田首相の再稼働演説を「謎解き」する
2012年6月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061402000124.html

 国会では、十三日も大飯原発再稼働についての質疑があったが、野田政権は「馬耳東風」に徹した。政権はひたすら儀式を重ね、再稼働へと突き進んでいる。首相が国民に直接訴えたいと開かれた八日の記者会見。そこでの演説からは、論理も倫理も欠いた政治が浮き彫りになった。危機の所存を識者の皆さんに「謎解き」してもらった。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

大飯再稼働の「安全策」 政治家常駐 意味が?
2012年6月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061302000134.html

 経済産業副大臣ら政務三役を現地に常駐させる「特別な監視体制」。関西電力大飯原発の再稼働で、野田政権が、約束した「安全対策」だ。果たして、政治家の駐在が体制強化といえるのか。野田佳彦首相は「私の責任」と大見えを切ったが、そもそも、原発事故で政治家は責任を負えるのか。(佐藤圭、中山洋子)

 

責任うやむや許さん 東電幹部らの告訴・告発状提出
2012年6月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061202000122.html

 大飯原発の再稼働方針が安全の裏付けもなく進められる中、福島第一原発事故で被ばくした福島県民が集団で福島地検に赴き、東京電力幹部らに対する告訴・告発状の提出に踏み切った。被害者自身が責任の所在を問おうと立ち上がったが、その切実な訴えに司直はどう応えるのか。 (秦淳哉、上田千秋)

 

中学通えず派遣労働 日系ブラジル人 若者の今
2012年6月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012061002000102.html

 一九九〇年施行の改正入管難民法で来日が急増した日系ブラジル人。不況で帰国者が相次ぐ中、“デカセギ”の親と一緒に来日したり、日本で生まれたりした「一・五世代」「第二世代」と呼ばれる若者たちの境遇は厳しく、中学にも満足に通えないまま派遣労働に就く例が少なくない。日本社会に求められる対応とは。 (出田阿生)

 

なし崩し再稼動狙い 計画停電で「恫喝」
2012年6月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060902000132.html

 野田佳彦首相は八日、原発の再稼働方針をあらためて訴えた。「暫定はない」と大阪市の橋下徹市長を追い込み、「国民生活が大切だ」と再稼働に慎重な民主党の小沢一郎元代表を皮肉った。主張の柱は、電力不足による計画停電の回避だ。だが、関西の首長らが大飯原発再稼働で譲歩した後も「停電恫喝(どうかつ)」は続いている。本当に原発抜きでは、計画停電は避けがたいのか。 (小倉貞俊、中山洋子)

 

再審 試される裁判所 「死刑」は今も重い扉
2012年6月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060802000154.html

 東京電力女性社員殺害事件で、ネパール人男性の再審開始が認められた。足利事件、布川事件など再審開始が相次ぎ、いかにもハードルが低くなったように見える。ところが、死刑確定事件では、1986年の島田事件以来、再審開始決定は一件もない。「疑わしきは被告人の利益に」。刑事裁判の大原則が真の意味で徹底されるのか。裁判所が試されている。 (出田阿生、小栗康之)

 

森本新防衛相に沖縄の思いは 辺野古推進、信用できぬ
2012年6月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060702000126.html

 沖縄基地問題で二代続きの「素人」政治家からバトンタッチされた森本敏(さとし)防衛相(71)。今度は安全保障の専門家だが、日米同盟の深化に向けて、危険な米軍普天間飛行場の解決策に辺野古移設を主張してきた人物だ。就任会見でも「辺野古案が最善」と述べたが、県民の信頼は得られるのか。県議選で熱を帯びる基地の島の思いは。 (小坂井文彦、秦淳哉)

 

広域ありき」は不変 震災がれき処理 密室有識者会議
2012年6月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060602000135.html

 岩手、宮城両県の震災がれきを被災地以外で受け入れる「広域処理」にお墨付きを与えてきた環境省の有識者会議が五日、初めて公開で開催された。国会で「密室協議」を問題視されたためだ。しかし、国の推進姿勢には何の変化もない。ここに来て広域処理の量が激減し、その必要性に大きな疑問符が付いているが、国は従来の説明を繰り返すばかりだ。 (佐藤圭)

 

大飯原発「再稼働決定」を目前にした「地元」ルポ
2012年6月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060502000101.html

 内閣改造の傍ら、野田政権は大飯原発の再稼働へ突き進んでいる。四日夕には、細野豪志原発事故担当相が福井県入りし、西川一誠知事と会談した。しかし、世論調査をみても、いまだ再稼働への懸念は強い。再稼働への流れに弾みをつけたのは先月三十日、関西広域連合の首長らによる容認だった。現地を歩くと、こうした政治と「地元」住民の温度差も如実だった。 (上田千秋、中山洋子)

 

電力議員地方に浸透 「国有化東電」からも給与?
2012年6月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060402000118.html

 電力会社出身の地方議員が、全国で政治活動を展開している。電力会社の労働組合である全国電力関連産業労働組合総連合(電力総連)の支援を受け、地方議会で影響力を発揮する。中でも問題なのは、実質的に国有化される東京電力の社員が、議員との「二足のわらじ」を履き続けることだ。「国有企業社員」となった議員の政治活動は許されるのか。 (秦淳哉)

 

南相馬市出身農家 避難先にも原発 伊方運転差し止め原告に
2012年6月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060302000111.html

 福島第一原発事故で避難した被災者の行く先々にも、原発がある。福島県南相馬市から愛媛県伊予市に離れた農家の渡部寛志(ひろし)さん(33)も逃れられなかった。避難先で農業を続けながら「二度と生きる場所を奪わせない」と、近くの四国電力伊方原発の運転差し止めを求める訴訟に参加。原発再稼働に突き進む動きにあらがう。 (中山洋子)

 

何を言っても燃料 河本さん騒動収まらず
2012年6月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060202000108.html

 「ネット世論」は、いかにつくられるのか。その典型例となったのが、生活保護受給問題だ。母親が受給していたお笑い芸人の河本準一さん(37)がたたかれ続けている。危うさをはらみながらも膨張する「ネット」の今を、ニュースサイト編集者の中川淳一郎さんにコラム形式で解説してもらう。

 

「利益相反」温存で再稼働という暴挙
2012年6月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012060102000109.html

 野田政権は来週にも、関西電力大飯原発(福井県)の再稼働にゴーサインを出す。一方、新たなエネルギー政策の審議も「再稼働ありき」の流れだ。原子力規制庁設置法案が審議されているとはいえ、国民の不信と不安は強まるばかり。なぜなら、不安の原因が放置されたままだからだ。それは利益相反に貫かれた原子力ムラの存在だ。ここにメスを入れずして、安全性など語れない。 (出田阿生、中山洋子)

始めに戻る

 

携帯版雑談日記は良質な情報への中継点
人気blogランキングバナー に参戦中。

(↓クリックすると拡大)
自民党は自Endバナー 自民党は自Endバナー の猫ちゃんつながりブログを倭国大乱を記録するブログの数々として見つける毎に適宜追加。但し結構忘れてます(汗)

 ココログ利用で、即行で以下のTBPライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒一輪のバラをクリック。

 以下、登録・スタートさせたトラックバック・ピープルです。
主権者国民連合主権者は私たち国民自民党政治民主党政治社民党や共産党にトラックバックしてます。

 

※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

|

« 6・22官邸前抗議デモ、溢れる歩道の横、車道の仮歩道を村木厚子さんが足早に歩いてる。(YouTubeで発見) | トップページ | 車椅子の人だって官邸前抗議デモ行きたいかもネ。で、バリアフリー情報でメトロの案内に出てないエレベーター。(遊撃調査班) »

震災・原発事故」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2012年6月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。:

« 6・22官邸前抗議デモ、溢れる歩道の横、車道の仮歩道を村木厚子さんが足早に歩いてる。(YouTubeで発見) | トップページ | 車椅子の人だって官邸前抗議デモ行きたいかもネ。で、バリアフリー情報でメトロの案内に出てないエレベーター。(遊撃調査班) »