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2012年4月29日 (日)

2012年4月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年4月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

広島から反核・脱原発 被爆2世 訴え続け30年余
2012年4月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012043002000107.html

 「広島・長崎に投下された原爆被害の苦しみを考えれば、原発を即座に廃止するべきだ」。長年そう叫び続けてきたのが広島市の会社員木原省治さん(63)だ。自ら「被爆二世」として、被爆者の苦しみや悲しみ、差別を身近で感じ、見つめてきた。政府の原発再稼働を「罪の重さも決めないうちに犯罪者を野に放つようなもの」と批判する。世界にヒロシマの被害と原発の危険を伝え続ける木原さんの実像を追った。 (秦淳哉)

 

相も変わらぬ「SPEEDI隠し」 文科省、滋賀への提供先延ばし
2012年4月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042902000091.html

 国が東京電力福島原発事故時にデータを隠蔽(いんぺい)した緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)。激しい非難を浴び、反省したかと思いきや、所管する文部科学省は関西電力大飯原発3、4号機の再稼働に批判的な滋賀県への情報提供を渋っている。国に不信感を募らす同県や民間団体からは、独自の放射能拡散予測図を作成、公表する動きも出てきた。 (佐藤圭)

 

薄氏 失脚騒動収まらず
2012年4月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042802000100.html

 中国共産党の幹部だった薄熙来(はくきらい)氏(62)失脚事件の騒ぎが収まらない。幹部の職を追われた後も、巨額の不正蓄財や妻の英国人殺害関与などが取り沙汰され、薄氏と仲の良い別の幹部がやり玉に挙がる。「世界で最も不透明なシステムの一つ」(米紙ウォールストリート・ジャーナルアジア版)と称される中国の権力中枢で何が起きているのか-。 (小坂井文彦)

 

「検察の花形」敗北史 「巨悪」不可欠な体質
2012年4月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042702000117.html

 小沢一郎民主党元代表の無罪判決は「検察の敗北」である。判決では検察審査会が議決し、強制起訴される基となった東京地検特捜部作成の捜査報告書を「虚偽」と指弾した。かつて政治家の巨悪を摘発した特捜部は今、冤罪(えんざい)捜査の“連鎖”から「解体論」もささやかれる。地に落ちた信頼を回復する手だてはあるのか。 (出田阿生、小倉貞俊)

 

「原発副読本」受託先 店じまい 所管財団は「組織改編」
2012年4月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042602000137.html

 小中学生のための副読本の制作などを政府から請け負ってきた「エネルギー環境教育情報センター」が、昨年度いっぱいで“消滅”していた。同じように、原子力推進業務を受託していた複数の組織がなくなったのだが、それらを所管していた公益財団法人は「組織改編」によるとしか説明しない。一体どういうこと!? (上田千秋、秦淳哉)

 

東電新会長に下河辺氏 再稼働にらんだ怪しい人事
2012年4月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042502000122.html

 血税を危うい企業に渡す際の「お目付け役」がもらう企業側の長に内定した-こんな怪しげな話があるだろうか。東京電力の新会長に原子力損害賠償支援機構運営委員長の下河辺和彦弁護士が起用される。巨額の賠償に廃炉、除染費用で東電は「死に体」だ。本来なら法的整理が筋だが、民主党政権は原発の既得権益集団保護のため、それを避けてきた。今回の人事もその延長線上にある。 (出田阿生、上田千秋)

 

「原発銀座」の若狭湾・天橋立 1300年前 巨大津波伝説
2012年4月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042402000123.html

 関西電力大飯原発(福井県おおい町)などが並ぶ“原発銀座”の若狭湾。名勝・天橋立(京都府宮津市)には、約千三百年前の巨大津波の伝承が残っている。これまで気に留める住民は多くなかったが、東日本大震災後に京都府の調査で浮上。大津波に無縁とされていた若狭湾で、先人たちが伝えようとした大災害の「記憶」を追った。 (中山洋子)

 

厚生年金基金 あきれた実態
2012年4月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042302000106.html

 AIJ投資顧問の年金消失問題によって、全国の厚生年金基金が旧社会保険庁(現・日本年金機構)OBの天下りの受け皿になっている実態が明るみに出たが、ある基金の職員から「渡り」の問題を指摘された。OBの多くは事務長として雇用された後、常務理事に昇格し、最後は学識経験顧問へと渡り歩くという。OBの天下り実態は-。 (小坂井文彦)

 

巨大津波石 無数の爪痕 1771年に4割浸水 石垣島を歩く
2012年4月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042202000096.html

 南海トラフで予想される連動型地震など、大津波を起こす巨大地震への不安が高まっている。だが、単発型地震でも深刻な津波被害をもたらすケースは少なくない。二百四十一年前、沖縄県の八重山・宮古諸島で計約一万二千人が犠牲になった「明和大津波」もその一つだ。多くの“資料”が残り、現代にその教訓を伝えているという。地元・石垣島を歩いた。 (小倉貞俊)

 

被ばく受忍論の源流~肥田舜太郎医師に聞く
2012年4月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042102000123.html

 「一〇〇ミリシーベルト未満の被ばくは問題ない」-。福島原発事故後、政府や一部の学者たちはそう繰り返してきた。よりどころは国際放射線防護委員会(ICRP)の見解だ。しかし、原爆の被爆者医療に六十年以上携わった肥田舜太郎医師(95)=さいたま市在住=は見解を「科学の名を借りた壮大なウソだ」と断言する。「ウソ」の源流には、原爆傷害調査委員会(ABCC)の調査活動があった。(出田阿生)

 

袴田事件 揺らぐ「有罪」 再審促すDNA鑑定
2012年4月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012042002000119.html

 一九六六年に静岡県清水市(現静岡市)でみそ製造会社専務一家四人が殺害された袴田事件。有罪の決め手とされたのが、血染めの「五点の衣類」だ。弁護側と検察側双方の鑑定人が今月出したDNA型の鑑定結果は、袴田巌死刑囚(76)とも被害者とも完全には一致しなかった。袴田死刑囚の四十六年にも及ぶ無実の訴えは、ようやく認められるのか。 (小坂井文彦、上田千秋、静岡総局・唐沢裕亮)

 

石原知事 尖閣買える? 都民利益どう説明
2012年4月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041902000123.html

 「東京が尖閣を守る」-。領土問題に高い関心を寄せてきた石原慎太郎東京都知事が訪米先で大見えを切った尖閣諸島の購入話。東京から約千九百キロも離れた西端にあり、たびたび日中間の懸案にも。だが東京と「国境の島」は意外や無縁でもない。都民からも賛否が渦巻く中、実現へのハードルなどを考えた。 (小倉貞俊、中山洋子)

 

企業節電どんどん進化 自家発電増産「原発5基分に」
2012年4月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041802000135.html

 「再稼働しなければ夏には電力が大幅に不足する」と、タッグを組んでアピールに懸命な政府と関西電力。思惑とは裏腹に、国内で稼働する原発がゼロになる可能性が高まっている。大飯原発再稼働の前提条件でもあった今夏の電力需給見通しについて専門家らの疑念が噴き出す中、民間企業は「節電時代」に生き残るべく、着々と対策に取り組んでいた。 (上田千秋、秦淳哉)

 

再稼働より福島第一4号機プールの安全確保を
2012年4月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041702000137.html

 関西電力大飯原発の再稼働に耳目が集まっている間、東京電力福島第一原発では4号機の使用済み核燃料プールが一時、冷却不能に陥った。地震のたびに「大丈夫か」とささやかれている、このプール。倒壊すれば、首都圏からの避難すら問われる「不測事態シナリオ」が現実になりかねない。いま、4号機プールはどうなっているのか。現在の事故対策で安全は確保されるのか。 (出田阿生、中山洋子)

 

使いづらいよ デジタル地図
2012年4月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041602000092.html

 東日本大震災後、防災意識が高まる中、地図の重要性が見直されている。ところが、国土地理院が「国土基本図」の電子情報化を進めるデジタル地図が利用者から不評だ。昨年からホームページ(HP)で公開し、紙で発行してきた従来の「二万五千分の一地形図」から移行しているが、一体どんな問題があるのか。 (小倉貞俊)

 

野田政権、再稼働に加え原発輸出にも前のめり NPT未加盟 インドにまで
2012年4月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041502000103.html

 野田政権は、原発の再稼働だけでなく、海外輸出も前のめりだ。核保有国で核拡散防止条約(NPT)に未加盟のインドとも原発輸出に向けた原子力協定の締結を急ごうとしている。現地では、福島第一原発事故後、反対運動も激しくなっている。専門家らは「問題の多いインドとの協定は結ぶべきではない」と指摘する。 (上田千秋)

 

テレビのデモ報道をメディアウオッチャーに聞く
2012年4月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041402000100.html

 急ごしらえの新基準などで迷走した揚げ句、政府が踏み出した関西電力大飯原発の再稼働問題。各地のデモや集会で国民が突きつけた「再稼働ノー」の声は大きな重しだったが、影響力があるテレビ報道の扱いは「物足りない」との声が聞かれる。メディアウオッチャーや大学教授はどう見るか。 (小坂井文彦、秦淳哉)

 

大飯より国会の再稼働を
2012年4月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041302000113.html

 関西電力大飯原発の再稼働について、多くの市民が野田政権の性急さに懸念を募らせている。十日の大阪府市エネルギー戦略会議では、関電が今夏の電力需給予測を詰めていないことすら、明らかになった。安全性はもとより、電力不足の根拠もぐらぐらだ。にもかかわらず、国会では再稼働をめぐる論議がほぼ無風状態。再稼働させるべきは、原発より国会の監視機能ではないのか。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

政権VS「首長連合」 「100キロ圏同意」突きつけ
2012年4月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041202000153.html

 関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐり、野田政権と関西の首長たちの対立が際だってきた。大阪府市が提示した「再稼働の八条件」に他の首長も同調。国民的人気の高い橋下徹大阪市長の動向には中央政界も無視はできない。同意が必要な「地元」の範囲は政治的には拡大しつつある。(秦淳哉、中山洋子)

 

北ミサイルに備える石垣島 自衛隊 初の大挙 
2012年4月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041102000140.html

 北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)氏が最高権力ポストに就くとされる時期に予告した「人工衛星」と主張する長距離弾道ミサイルの発射問題。日本は不測の事態に備えて、通過ルートの沖縄・先島諸島などで迎撃態勢を整えた。だが大々的な自衛隊の展開を、地元はどう受け止めているのか。その一つ、石垣島に飛んだ。(小倉貞俊、出田阿生)

 

福井・大飯原発30キロ圏 京都・舞鶴を歩く 影響深刻「ここも地元」
2012年4月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012041002000103.html

 大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐり、その意思決定からじわじわと「地元」が締め出されている。「同意も必要ない」とばかりに再稼働へつんのめる政権に、これまで「地元扱い」されていなかった周辺自治体の反発が広がる。市中心部が大飯原発の30キロ圏内に含まれる京都府舞鶴市を歩いた。 (中山洋子、佐藤圭)

 

大飯原発再稼働迫る福井県おおい町ルポ
2012年4月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040802000170.html

 関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に向け、今週中にも枝野幸男経済産業相が同県を訪問する。政府の対応は初めに結論ありきで、後から安全基準を設ける「泥縄」式だ。ただ、地元おおい町の人たちにとって原発は生活の糧。再稼働に反対する声は表面化しない。それでも、福島原発事故と再稼働をめぐる性急な政府の姿勢から、住民の意識に変化が起きている。現地を歩いた。 (上田千秋)

 

大飯原発再稼働 野田政権まっしぐら
2012年4月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040702000125.html

 野田政権は、関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に向けて最初から前のめりだった。6日に決定した「新安全基準」は即席。重要な安全対策も後回しになった。慎重姿勢を演じながらも、何としても「原発ゼロ」を避けたいという意思がにじむ。国民の反発は強く、再稼働の強行は政権の足をすくいかねない。 (小栗康之、小倉貞俊)

 

高知・黒潮町 津波34メートル想定 「南海トラフ巨大地震」に衝撃
2012年4月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040602000118.html

 駿河湾から四国沖にかけて地震が同時に起きる「南海トラフ巨大地震」。内閣府の検討会が先月三十一日公表した最大級の想定では二〇メートルを超える津波は六都県に及び、被害は東日本大震災を超えるという。沿岸自治体に衝撃が走るなか、津波高が最大とされる高知県黒潮町を訪ねた。 (上田千秋、出田阿生)

 

がれき広域処理 混乱のワケ 元凶は秘密主義 環境省
2012年4月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040502000108.html

 震災がれきの広域処理をめぐる混乱の元凶は、他ならぬ環境省にあるのではないか。同省の方針にお墨付きを与えてきた有識者会議は非公開で開催され、結果的に蚊帳の外に置かれた自治体や住民の不安をあおることになった。住民運動の矢面に立った経験が乏しく、机上の基準づくりに精を出してきた“実力”があらわになっている。 (佐藤圭)

 

大飯ストレステストで「耐震偽装」疑惑
2012年4月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040402000110.html

 関西電力大飯原発(福井県おおい町)3、4号機の再稼働について、内閣府原子力安全委員会は経済産業省原子力安全・保安院が妥当と判断した安全評価(ストレステスト)一次評価を了承したが、関電作成の資料に従来、保安院が認めていない数値が示されていることが分かった。制御棒の挿入時間で、安全性には重要な要素だ。地元の反対派などは「耐震偽装に等しい」と批判している。 (小栗康之、中山洋子)

 

富岡町の松村さん 警戒区域、一人生きる
2012年4月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040302000144.html

 東京電力福島第一原発から約十二キロ。警戒区域内にある福島県富岡町の自宅で、たった一人で生活を続けている男性がいる。松村直登さん(52)。残された牛などに餌を与え、「福島の現実を広く伝えたい」とブログで情報を発信する。「古里を捨てるわけにはいかない」と語るその思いとは-。 (上田千秋)

 

被災地見守る 日本人の心の花 岩手・陸前高田 桜ラインで津波の教え根付け
2012年4月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040202000062.html

 今年も巡ってきた桜の季節。古来、大地震や台風、飢饉(ききん)などの災害に見舞われながらも、日本人の心を癒やしてきた。その桜を津波到達地点の目印にして後世に残そうという植樹プロジェクトが岩手県陸前高田市で進められている。同じく被災した茨城県の名所・桜川も訪ね、「震災と桜」を考えた。(小坂井文彦、小倉貞俊)

 

ウラ原子力ムラの野望 低速増殖炉「みろく」安全神話の決定版?
2012年4月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012040102000037.html

 「原子力ムラはもう一つある」といううわさが発端だった。取材を進めた「こちら特報部」は、極秘裏に進む新型原発開発計画の情報をつかんだ。その名も、低速増殖炉「みろく」。ウラ原子力ムラとでも呼ぶべき勢力が「絶対安全」を合言葉に、のびのび研究していた。今なお原発の安全神話を固く信じる開発責任者が、初めて口を開いた。

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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