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2012年2月28日 (火)

2012年2月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年2月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

被災地の復興に役立たない国交省の労務単価引き上げ
2012年2月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022902000049.html

 被災地復旧の公共工事には、地元経済の復興を促す狙いもある。国土交通省は十七日、人件費の高騰で被災地の入札不調が続いているとして、労務単価の引き上げを決めた。人手不足が起きるほど、被災地が好況であるのなら結構なことだ。ところが、地元の建設業者たちの間では「とんでもない。地元にカネは落ちていない」という声が飛び交っている。一体、どうなっているのか。 (出田阿生、上田千秋)

 

<核燃基地六ケ所村>古川健治村長に聞く
2012年2月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022802000054.html

 東京電力福島第一原発事故をきっかけに、核燃料サイクル政策の見直し論議が起きている。核燃施設に頼ってきた青森県六ケ所村にとって、政策の行方は存亡に関わる。「核燃政策を堅持して」と訴える古川健治村長(77)は、一方で「政策を修正せざるを得ないことは分かっている」とも。このままでは核廃棄物の最終処分地になりかねない。村長の苦悩は深い。 (小倉貞俊)

 

震災風化させない 被災地・いわき かもめの視線で記録
2012年2月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022702000068.html

 東日本大震災の津波被害などで三百四十七人の死者・行方不明者を出した福島県いわき市で、空から見た街の様子をカメラで記録し続けている男性がいる。“空撮家”酒井英治さん(47)。三枚のDVDを制作したのに続き、二十五日には震災前と後の状況を対比させた写真集を自費出版。「震災の記憶が風化しないよう、情報を発信するのが自分の役目」と訴える。 (上田千秋)

 

エリトリア独立闘争の若きゲリラに空手を指導した千葉晴信さん 32年ぶりに招待され再訪「試練乗り越え 学んだ」
2012年2月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022602000058.html

 三十二年前、アフリカのエリトリアがエチオピアから独立を目指す中、闘争ゲリラに空手を指導した宮城県出身の男性がいる。その後、見事独立を成し遂げたかつての弟子たちが師匠を捜しだし、今月開かれた戦勝記念式典に招待した。東日本大震災で被災した古里に心を砕きつつ、遠いアフリカの地で闘い続ける男性の胸に去来したものは-。 (編集委員・吉岡逸夫)

 

原子力ムラでまん延「東大話法」 安冨歩・東大教授に聞く
2012年2月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022502000075.html

 原子炉の老朽化ではなく「高経年化」と言い換える。原発を監視する役所を「原子力安全庁」と呼びたがった-。とかく高飛車で欺瞞(ぎまん)的な“原子力ムラ”の言葉や言い回しを、東京大東洋文化研究所の安冨歩教授は「東大話法」と名付けて警戒する。東大OBの官僚や御用学者に多い空疎な言葉こそが、一人一人からまともな思考を奪う元凶だという。同教授に「東大話法」の見破り方を聞いた。 (中山洋子)

 

「西成特区」構想 橋下市長が意欲 「ワーストの町」脱却を
2012年2月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022402000074.html

 生活保護率が突出して高い大阪市西成区。橋下徹市長は、住民に子育て世代を呼び込むための優遇措置などを設けた「西成特区構想」をぶち上げた。区のイメージアップにはなりそうだが、区内に多くいる「日雇い労働者支援には結びつかない」との批判も。「大阪都構想」を提唱している橋下市長の狙いはどこにあるのか。冷たい雨の降る労働者のまちを歩いた。 (小倉貞俊)

 

津波で消防車使えず コンビナート防災を考える
2012年2月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022302000070.html

 東日本大震災では、臨海部に位置するコンビナート群も甚大な被害を受けた。石油タンクなど、いわゆる危険物施設は全国あちこちに存在するが、地盤の軟弱な埋め立て地に集中立地する例は少なくない。果たして対策は十分といえるのだろうか。消防庁が昨年末にまとめた消防白書などをもとに、「その時」を考える。(中山洋子、佐藤圭)

 

障害者阻む自立支援法が延命? 社会参加奪われ怒り
2012年2月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022202000044.html

 「小泉改革」の一つとして自民党政権下につくられた障害者自立支援法。その制度は「保護から自立」のかけ声とは裏腹に、障害者をより生活困難に陥らせたが、政権交代で誕生した鳩山政権は法の廃止を決めた。ところが二年たった今、政府は法の延命策を模索している。もし廃止されなければ、マニフェスト(政権公約)破りどころか、重大な国の約束いわば「国約」違反となりかねない。 (出田阿生、小倉貞俊)

 

ストレステストが映す「再稼働」「規制庁」への不安
2012年2月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022102000085.html

 福井県高浜町の関西電力高浜原発3号機が定期検査入りし、国内の全ての原発停止が秒読みに入った。一方、関電大飯原発(同県おおい町)3、4号機について、経済産業省原子力安全・保安院は関電の安全評価(ストレステスト)を妥当とし、再稼働を急いでいる。保安院は四月に「原子力規制庁」へ改編されるが、この姿勢で門番役が務まるのか。脱原発への重要な局面が続く。 (上田千秋、中山洋子)

 

<核燃基地六ケ所村>巨額マネー 村変えた
2012年2月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012022002000057.html

 使用済み核燃料の再処理など核燃料サイクル事業施設が集中立地する青森県六ケ所村。過疎で貧しかった村の暮らしを一変させたのが、施設と引き換えに流れ込んだ巨額の「核燃マネー」だった。だが、福島の原発事故後には核燃料サイクル事業の見直しが議論に。経済と雇用を頼る村民はその行方を不安げに見守る。今年は雪も多い。春まだ遠い「核燃城下町」を歩いた。 (小倉貞俊)

 

あさま山荘事件から40年 「全容を」 記録積み上げ
2012年2月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021902000064.html

 連合赤軍メンバー5人が女性1人を人質に立てこもった「あさま山荘事件」の発生から、19日で40年。10日間にわたって繰り広げられた警官隊との攻防を、テレビ中継などで記憶している人も多いに違いない。事件とは直接関係ないものの、メンバーと一緒に運動を続けていた元活動家が、今、連合赤軍事件の全容を後世に伝えようとしている。連合赤軍とは何だったのか-。 (秦淳哉)

 

コメ規制値100ベクレルに引き下げ 福島の農家「壊滅」危惧、作付けすべきか苦悩
2012年2月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021802000035.html

 春にコメの作付けをすべきか、否か-。福島県のコメ農家は今、厳しい選択に迫られている。四月から放射性セシウムの規制値は一キログラム当たり一〇〇ベクレルに引き下げられる。二〇一一年産米の追加緊急検査では、一〇〇ベクレルを超えた地区が続々と判明し、政府は作付け制限を検討中だ。農家は売れないコメを抱えながらも「耕さないと田んぼは一年で荒れる。福島のコメ農家が壊滅する」と苦悩を深めている。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

原発という「不良債権」 債務超過必至の東電に大なたを!
2012年2月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021702000035.html

 来月末の東京電力と原子力損害賠償支援機構による総合特別事業計画の作成期限を前に、東電の経営権をめぐり、枝野幸男経済産業相と東電の綱引きが激化している。財務状況をみると、東電の債務超過は必至。それゆえ国有化は必然の流れだが、再稼働については不透明だ。燃料費高騰による電力料金値上げ論が流布するが、停止原発の「不良債権」化にこそ問題の本質がありそうだ。不良債権は切るのが定石。苦し紛れの再稼働は許されない。 (上田千秋)

 

核燃基地六ケ所村 「使用済み」からMOX燃料
2012年2月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021602000069.html

 青森県六ケ所村の核燃料サイクル基地の一角に建設中の混合酸化物燃料(MOX燃料)工場。MOX燃料は、ウラン資源の有効利用を目的としたプルサーマル発電で使われる。毒性の強いプルトニウムを使用することなどから危険性を指摘する声も根強い。国が核燃料サイクルの重要な柱と位置付けるMOX燃料とプルサーマル発電とは、いったいどういうものなのか。(上田千秋)

 

震災がれき広域処理は問題の山 環境総合研・池田副所長に聞く
2012年2月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021502000056.html

 野田政権が復興庁の発足を機に、宮城、岩手両県で発生した震災がれきの広域処理キャンペーンを一段と強力に推進し始めた。旗振り役の環境省は「がれきは安全」「復興の足かせになっている」と受け入れを迫るが、ほかに選択肢はないのだろうか。「広域処理は必要性、妥当性、正当性の観点から問題」と主張する環境専門シンクタンク「環境総合研究所」(東京)の池田こみち副所長に聞いた。 (佐藤圭)

 

<核燃基地六ヶ所村>国産機密の濃縮工場
2012年2月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021402000041.html

 原発の使用済み核燃料から燃え残ったウランと新たに生まれたプルトニウムを取り出し、再利用する核燃料サイクル。その始まりに位置付けられるのが、ウラン燃料を作る濃縮工場だ。青森県六ケ所村に完成したのは二十年前の一九九二年。再処理工場と低レベル放射性廃棄物埋設センターとともに「核燃三点セット」と呼ばれる。核兵器の製造も可能となる技術のため、日本原燃の施設の中で最も多くの機密に包まれている。 (小坂井文彦)

 

原子力ムラ皮肉るコント「スイシンジャー」 お笑い若手芸人たちが発進!
2012年2月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021202000057.html

 原子力ムラを痛烈に皮肉るコント動画が、インターネット上で注目されている。その名も「絶対!!原子力戦隊スイシンジャー」。“戦隊ヒーローもの”と呼ばれる勧善懲悪ドラマのパロディーで、レベル7事故を招いた政府や東京電力の“笑えない”原発政策をやゆする映像だ。無名に近い若手お笑い芸人たちが、原発を問うために本気で練り上げた。 (中山洋子)

 

あの議員も未提出 親族採用や給与寄付 ブラックボックス状態
2012年2月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021102000043.html

 国会で消費税アップなど国民に痛みを強いる議論が続く中、議員自身は歳費(給与)カットや定数削減など身を削ることに及び腰だ。さらに本紙調べにより、税金で給与を賄う公設秘書の登録をあいまいにしている実態が浮上した。秘書給与の流用問題が続いた反省もすっかり忘れ、経費節減には目をつぶり、歳入不足を国民負担で補おうとするばかり…。こんなにやりたい放題の国会でいいのか。 (中沢誠)

 

「低レベル」でも300年 ドラム缶年に3万本分
2012年2月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012021002000052.html

 原子力政策を続けていく中で最も悩ましいのが、放射性廃棄物をどうやって処分するかという問題だ。放射能を無害化するのに要する時間は低レベル廃棄物で三百年、高レベルになると数十万年ともいわれ、原発が“トイレのないマンション”に例えられる理由もここにある。青森県六ケ所村の核燃料サイクル基地で、日本が向き合わなければならない放射性廃棄物の現実を見た。 (上田千秋)

 

再浮上する秘密保全法案 政府の情報隠ぺい体質に拍車
2012年2月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020902000042.html

 東京電力福島原発事故では、放射性物質の拡散予測やメルトダウンの事実など数多くの情報が隠された。それを反省するどころか、政府は1980年代に廃案となった国家秘密(スパイ防止)法案の改悪版である「秘密保全法案」の今国会提出を準備中だ。国民の知る権利を「お上」が一方的に踏みにじれることになる。かつて情報公開を掲げた民主党。その変節ぶりはここに極まれり、といえないか。 (出田阿生、上田千秋)

 

「普天間」抱える宜野湾市 移設・返還 猶予なし
2012年2月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020802000067.html

 沖縄県宜野湾市の市長選に全国の注目が集まっている。告示直前に沖縄防衛局長の「講話」問題や米軍海兵隊の再編見直しなどが浮上。「普天間固定化」の懸念も忍び寄る。十二日投開票の選挙結果は、同市にある「世界一危険」といわれる米軍普天間飛行場の移設問題の行方に大きな影響を及ぼす。市内を歩くと、政府に対する怒りと不信の声ばかりが聞こえてきた。 (小倉貞俊)

 

<核燃基地六ケ所村>使用済み燃料が2900トン 再処理工場稼働せず満杯のプール、覚書で中止なら村外に
2012年2月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020702000063.html

 日本原燃(青森県六ケ所村)の使用済み核燃料再処理工場内には巨大な貯蔵プールがある。全国の原発で燃やし終えた核燃料の受け入れは、昨年八月末を最後に中断している。再処理で出る高レベル放射性廃液にガラスを混ぜて固める機械が稼働していないためだ。原発を稼働させる限り核燃料は増え続けるが、その行き場となる現場を見て、課題に迫った。 (上田千秋)

 

<核燃基地六ケ所村>ガラス固化試験大幅遅れ 核のごみ封印、完成せず
2012年2月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020602000066.html

 原発から出る使用済み核燃料を再処理するための核燃料サイクル基地・青森県六ケ所村。再処理の過程では危険な高レベル放射性廃液が残されるが、安全管理が課題だ。事業者の日本原燃は先月から、ガラスに混ぜて固める最終試験に再び挑んだものの、不具合で今月三日に中断した。ここには原発の推進、反対を超えて、わたしたちが避けて通れない「核のごみ」の重い現実がある。その行く末を議論する前に、再処理工場の実態を紹介することから始めたい。 (小坂井文彦)

 

もとは名誉職 今は? 日弁連会長選 10日投開票
2012年2月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020502000068.html

 二年に一度の日本弁護士連合会(日弁連)の会長選の投開票が十日に迫っている。一九七五年の初選挙以降、現職が初めて再選を目指すなど立候補者は四人。弁護士業務の拡大や司法制度改革の見直しなどを争点に論戦が繰り広げられている。一方で、候補からは弁護士活動とは直接は関係ないようにみえる「原発廃止」の訴えも聞こえてくる。(小坂井文彦)

 

脱原発に「事務局主導」のワナ 梶山恵司・元国家戦略室員に聞く
2012年2月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020402000039.html

 「脱原発依存」が空文化しかねない状態だ。原発をめぐって政府は有識者会議を数多く設け、原発批判派もメンバーに加えたが、その効果がなかなか見えない。「それは事務局を原子力ムラの官僚たちが握っているためだ」。昨年10月まで2年間、内閣官房国家戦略室で民間任用の審議官を務めた梶山恵司氏(現・富士通総研主任研究員)はそう語る。民主党が掲げた政治主導がいかに色あせたのか。梶山氏に聞いた。 (小倉貞俊)

 

低線量・内部被ばく どう向き合う
2012年2月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020302000045.html

 福島県川内村が原発事故の避難自治体としては初めて帰村宣言を出した。4月1日に役場や学校、保育園などを再開する方針だが、やはり気になるのは放射能汚染による健康被害。年間20ミリシーベルト以下ならば居住できるというのは、本当なのか。向こう数十年にわたって続く低線量被ばくや内部被ばくとどう向き合えばよいのか。内外の専門家に聞いた。 (秦淳哉、小坂井文彦)

 

震災がれき広域処理 静岡・島田市が試験焼却へ
2012年2月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020202000039.html

 岩手、宮城両県の震災がれき広域処理問題。その行方を占う上で注目されるのが、がれきの試験焼却を実施する方針の静岡県島田市だ。現在は東京都と山形県しか協力していないが、同市が受け入れを正式決定すれば、全国に広がる可能性がある。だが、放射能に汚染される心配はないのか。市民の理解を得られているのか-。受け入れに反対する人たちの話を聞くと、次々と疑問が浮かんでくる。 (佐藤圭)

 

「水底のホットスポット」汚染の行方は 東京湾の汚染ピークは2~3年後
2012年2月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012020102000055.html

 福島第一原発事故で降り注いだ放射性物質は雨水で流され、関東地方の河川や湖沼にもたまり続けている。「水底のホットスポット」の汚染の行方が心配される。かつての汚濁ワーストを返上した千葉県・手賀沼とワカサギ釣りが中止された群馬県・榛名湖などの例から考えた。 (小倉貞俊、出田阿生)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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