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2012年1月30日 (月)

2012年1月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年1月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

「犠牲のシステム」~高橋哲哉氏に聞く福島・沖縄
2012年1月31日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012013102000045.html

 戦後も日本社会は、誰かの犠牲の上に成り立ってきた。その欺瞞(ぎまん)を暴露したのが、東京電力福島第一原発事故と、沖縄の米軍普天間飛行場問題ではないのか-。ベストセラーとなった著作「靖国問題」で知られ、福島県出身でもある高橋哲哉・東京大学大学院教授(哲学)が「犠牲のシステム 福島・沖縄」と題する新著を書き下ろした。執筆の経緯などを聞いた。 (佐藤圭)

 

漫画家・萩尾望都さんの思い 原発に向き合う 手探り進むしかない
2012年1月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012013002000041.html

 放射能に汚染された日常は、どこかSF世界のようだ。福島第一原発事故後の現実を、“消化”するのは難しい。それでも、いち早く向き合ったSFの担い手に、萩尾望都さん(62)がいる。漫画界の巨匠は昨夏以降、原発を問う作品を次々に発表してきた。どんな思いを込めたのか。 (中山洋子)

 

<脱原発のココロ>被災し出馬、初当選の女川町議 阿部美紀子さん(59)
2012年1月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012902000040.html

 昨年十二月十三日、宮城県女川町の町議会。初めて質問に立った町議の阿部美紀子(59)は、少し上ずった声で訴えた。

 

米国に見る会議公開のあり方 ジャーナリスト政野淳子さんに聞く
2012年1月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012802000069.html

 「議事録の未作成」「傍聴者閉め出し」「委員の利益相反疑惑」…。原発事故をめぐってさらけ出されるずさんな政府対応やお役所会議。政策の決定過程で審議の中立を装いながら、省庁のシナリオ通り進める不透明さは今に始まったわけではない。でも、もう改めよう。会議の公開などはどうあるべきか。米原子力規制委員会(NRC)の傍聴事例から糺(ただ)したい。 (上田千秋、出田阿生)

 

「使い捨て」状況続く福島原発の労働者
2012年1月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012702000037.html

 東京電力福島第一原発での事故処理の苦闘が続いている。野田佳彦首相は昨年暮れ、事故収束を宣言したが、現実はほど遠い。そこで働く大半の人たちは東電が「協力企業」と呼ぶ下請け会社の労働者たちだ。賃金も安全管理も不十分な中、現場では「この夏には作業員不足になる」と危ぶむ声が上がり始めた。作業は向こう数十年続くが、机上の皮算用にはほころびが見え隠れする。 (佐藤圭、秦淳哉、田原牧)

 

経産省前テント村に撤去命令 脱原発 市民団体憤り
2012年1月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012602000053.html

 経済産業省の敷地の片隅に脱原発を訴える市民団体のテント村がある。設置から約四カ月が過ぎた今月二十四日になって、枝野幸男経産相が退去と撤去を求めた。市民団体側は「絶対にどかない。国は狭量な態度を取るな」と憤る。同省は防火上の理由を挙げるが、無理がある。突然の退去命令の裏には何があるのか。 (小坂井文彦、中山洋子)

 

野党の心 つかめぬドジョウ  施政方針演説は何点?
2012年1月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012502000073.html

 「社会保障と税の一体改革」に強い意欲を示す野田“ドジョウ”政権にとって、正念場となる通常国会が24日開会した。最大の焦点は、3月の提出を目指す消費増税関連法案だが、ほかにも国家公務員の給与削減や衆院の議員定数削減など重要事案もめじろ押しだ。原発に対する考えを含め、この日の施政方針演説で首相が何をどう語ったのか、識者に採点してもらった。 (佐藤圭、中山洋子)

 

汚染と被害 50年以上 米ビキニ環礁核実験
2012年1月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012402000045.html

 一九四六~五八年、米国が六十七回の核実験を繰り返した中部太平洋のマーシャル諸島共和国。半世紀以上たっても消えない放射能で環境は破壊され、健康被害が続く。米政府は一部の土地を除染して住民に帰島を求めているが、安全性に不安を抱く人は多い。「私たちと、福島には共通点がある」。こう話す同国の元上院議員アバッカ・アンジャインさん(45)に話を聞いた。(出田阿生)

 

<脱原発のココロ>警報ネット「R-DAN」敦賀代表 田代 牧夫さん(60)
2012年1月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012302000052.html

 福井県敦賀市の玄関口・JR敦賀駅にほど近い「田代時計修理工房」。店の奥にある作業場の片隅に、文庫本くらいの箱形をした放射線検知器「R-DAN」が無造作に置かれていた。

 

中学生アイドル 藤波 心さん(15) 一人一人が声上げて 危機感語ったブログ炎上
2012年1月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012202000058.html

 ストレートの髪を腰近くまで伸ばし、愛くるしい表情。おしゃれな今どきのミニスカート姿はアキバの萌(も)え系を思わせる。街ですれ違ったら、普通の女子中学三年生なのだろうが、ひとたび原発について語りだすと、ハキハキとよどみなく質問に答える。

 

「見切り発車」の災害がれき処理
2012年1月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012102000034.html

 東京電力福島第一原発事故の放射能に汚染された東日本各地の焼却施設で連日、ごみが燃やされている。岩手、宮城両県の災害がれきは地元では処理しきれず、全国で受け入れる計画が進む。焼却施設から放射性物質がまき散らされ、住民が2次被ばくする恐れはないのか-。環境省は「安全」と言い張るが、その根拠は薄弱だ。同省は昨年6月、実際のデータがないまま、災害がれきの焼却処理方針を決めていた。 (佐藤圭)

 

被災地の先生 災害ストレス
2012年1月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012012002000061.html

 東日本大震災の被災地で、教師たちの疲弊が積もっている。昨年秋ごろから災害ストレスとみられる休職も相次ぐ。被災地の子どもたちを守るためにも、学校を弱体化させてはならないと、民間ボランティアなどが教職員の心のケアに取り組み始めた。教師たちはどんな悩みを抱えているのか。 (中山洋子)

 

ジワジワ広がる放射線物質 砕石は氷山の一角か
2012年1月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011902000060.html

 福島県浪江町の砕石場から広がっている汚染コンクリート禍。空気や海水、がれきのみならず、放射性物質による汚染はじわじわと列島を覆いつつある。砕石は氷山の一角だ。規制がなかったり、手遅れになった事例は今後も出てくることだろう。一度起こしたら取り返しが付かない。それが原発事故の怖さだ。にもかかわらず、政府は原発の再稼働に向け、アクセルを踏み続けている。  (上田千秋、小坂井文彦)

 

大飯2基 ストレステスト「合格」へ 再稼働に隠せぬ不安
2012年1月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011802000039.html

 原発がどの程度の地震に耐えられるかなどを解析する「安全評価(ストレステスト)」。関西電力大飯原発3、4号機の評価結果について、経済産業省原子力安全・保安院は十八日にも「安全性に問題はない」との初めての判断を示す見込みだ。野田政権はこれを機に原発の再稼働に向けて弾みをつけたい考えだが、「これだけで安全とは言い切れない」などと批判は強い。再稼働に揺れる地元・福井県おおい町を歩いた。 (中山洋子、秦淳哉)

 

小沢流存在感を演出 民主党大会の日 勉強会で挑発?
2012年1月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011702000069.html

 民主党の定期党大会で野田首相が社会保障と税の一体改革実現への決意を表明した同じ十六日、消費増税に反対する小沢一郎元代表を会長にいただく勉強会「新しい政策研究会」が、都内で総会を開いた。消費増税へと突き進む野田改造内閣を挑発するようなこの行動。与野党の攻防激化が予想される中、政治資金規正法違反事件の公判をも抱える小沢元代表は今後、どのように存在感を見せるのか。(佐藤圭、上田千秋)

 

「原発のない東アジアめざそう」 韓国環境財団代表のチェ・ヨル氏に聞く
2012年1月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011602000053.html

 「東アジアは世界でも最も危険な原発過密地帯になっており、非常に危険だ」−。脱原発世界会議に参加した非政府組織(NGO)「韓国グリーンファンデーション(環境財団)」代表の崔冽(チェヨル)さん(62)はこう力説した。現在、日中韓の三国で原発は計八十九基あり、政策転換がなければ近い将来に百基を超す。国境を越えて市民が連携する「東アジア脱原発・自然エネルギーネットワーク」運動を呼び掛ける思いを聞いた。 (小坂井文彦、中山洋子)

 

<脱原発のココロ>祝島に移住した 芳川 太佳子さん(37)
2012年1月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011502000034.html

 その島は、ハートの形をしている。

 瀬戸内海に浮かぶ山口県上関町の祝島。約四キロ先の対岸で中国電力が進める上関原発建設計画に反対し、海を守り続けるお年寄りたちが暮らす。

 

ヨルダン国会議員に聞く 難問山積「原発いらぬ」 下院議員は8割が反対
2012年1月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011402000062.html

 十三日に改造内閣を発足させた野田佳彦首相。ヨルダンやベトナムに加え、インドやトルコなどへも原発輸出を進めようとしている。首相は「相手の希望がある」と原発輸出の意義を強調しているが、ヨルダンでは国会でも大きく意見が割れている。「原発は不要だ」。そう主張するヨルダンの国会議員らに原発に反対する理由を聞いた。 (小倉貞俊、秦淳哉)

 

泊村長選 苦悩の住民 原発触れず無風再選
2012年1月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011302000070.html

 北海道電力泊原発を抱える北海道泊村の村長選は、原発との共存路線を歩む現職牧野浩臣村長(65)以外に立候補がなく、無投票で再選が決まった。同村長選が無投票となったのは三十二年ぶり。福島第一原発事故を受け、定期点検中の泊原発1、2号機の再稼働の問題が争点になる可能性もあったが、なぜ無風のまま村長選が終わってしまったのか。現地の声を聞いた。 (小坂井文彦)

 

シリア・ダマスカスルポ 息潜め 市民動けず、過剰な情報 心理戦
2012年1月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011202000047.html

 昨年暮れ以来、首都ダマスカスでも爆弾テロが続くシリア。地域随一の独裁国家にも「アラブの春」は波及した。だが、首都では奇妙な緊張が漂っていた。一昔前の情報統制は緩み、市民は反政府系の衛星テレビやインターネット情報にも触れている。しかし、そのどれひとつ信用しきれないのだ。独裁崩壊の予兆を感じつつも、現実を把握できない不安に市民たちは息を潜めていた。 (ダマスカスで、田原牧)

 

原子力ムラを温存し、消費増税はありえない
2012年1月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011102000060.html

 野田佳彦首相が年頭会見であらためて表明した消費税の増税案。公約違反という批判もあるが、有権者の憤りは政権交代の際に約束された官僚の利権構造などの一掃がなされないまま、政権が増税に走りだしたことだ。そうした「むだ遣い」の典型例が原子力ムラだ。福島原発事故後、原発推進派の舞台裏として多くの公益法人などがあぶり出されたが、少しは掃除されたのか。検証してみた。(上田千秋、小坂井文彦)

 

<脱原発のココロ>自然エネルギー財団理事長 トーマス・コーベリエルさん(50) 再生エネ 日本でも可能
2012年1月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012011002000032.html

 「日本は原発事故によって深刻な課題に直面している。それを乗り越えたい、克服したいと願う人たちをお手伝いできるのは、とても価値のあることです」

 ソフトバンク社長の孫正義が私財十億円を投じ、昨年九月に設立した「自然エネルギー財団」。その理事長のトーマス・コーベリエル(50)は、東京都港区の財団事務所でこう力を込めた。

 

<脱原発のココロ>京大原子炉実験所助教 小出 裕章さん(62) 今度こそ止めたい
2012年1月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010902000055.html

 昨年十月三十日、東京都港区のJR浜松町駅近くの喫茶店。京都大学原子炉実験所助教の小出裕章(62)は約二時間、日本原子力学会会長で東京大学大学院教授の田中知(さとる)(61)らと向き合った。

 

<脱原発のココロ>「人形峠ウラン残土」で闘った元記者 土井 淑平さん(70) 変革 自治体と市民で
2012年1月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010802000041.html

 通信社記者と市民運動家−。三十年以上にわたってこの二足のわらじを履き、一貫して反原発を唱えてきた土井淑平(70)が東日本大震災の発生直後、まず気に掛けたのは福島や女川(宮城県)の原発のことだった。

 

全国の患者調査から福島を除外 「被ばく隠しでは」
2012年1月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010702000054.html

 全国の病院や診療所で三年に一度行われる「患者調査」に、福島第一原発事故や大震災が影を落としている。調査は昨年秋に行われ、結果は早ければ今年十二月にも公表されるが、福島県の全域が除外されていた。この“福島外し”に十分な説明はなく、県民らからは「被ばく隠しでは」との疑念の声も聞かれる。調査は一体どのような理由で見送られたのか。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

双葉町長手記 政府を痛烈批判 中間貯蔵施設計画 被害者に責任取らすのか
2012年1月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010602000039.html

 福島第一原発事故で全町民が避難した福島県双葉町の井戸川克隆町長(65)が、東京新聞に「原発事故を振り返って」と題した手記を寄せた。汚染土壌などを保管する中間貯蔵施設を同県双葉郡に建設する政府方針に、「被害者に責任をかぶせるのか」と激しく反発。野田佳彦首相の「事故収束」宣言を「とんでもないこと」と強く批判する。手記に込められた井戸川町長の怒りと嘆きの声を届ける。 (さいたま支局・増田紗苗)

 

復興 繁盛 切に願う 神田明神 初詣客の胸中
2012年1月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010502000041.html

 あらゆる人がその価値観を揺さぶられた波乱の年が改まり、二〇一二年がスタートした。歴史的な円高の中、震災からの復興や増税論議も本格化する今年は、再稼働問題への対応を含め、脱原発の行方を占う意味でも重要な一年となる。「どんな年にしたいか」。多くの役所や企業が始動した「仕事始め」の四日、各方面への注文を含め、神田明神(東京都千代田区)で初詣客に聞いた。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

<脱原発のココロ>元農水官僚 関元弘さん(40) 多様性認めぬ国の施策、原発も農政も同じ
2012年1月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010402000053.html

 「原発事故が起きたのは日本社会が『多様化』という概念を認めてこなかったため。原子力の推進しか認めてこなかったことに原因がある」

 

<脱原発のココロ>漫才コンビ おしどり 自ら取材 被ばく者代弁
2012年1月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010302000053.html

 東京都内でのお笑いの舞台。そろいの服を着た男女が登場した。女性がアコーディオンを奏でて歌うと、男性が針金を素早く曲げ、リンゴの形を作った。すかさず、女性が横から手を伸ばし、「あんたはラ・フランスやから」と洋梨の形に変形させた。「何よそれ」と言い返す男性。女性は一言、「用無しよ」。

 

<脱原発のココロ>オノ・ヨーコさん(78) どう解決 世界中が見ている
2012年1月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012010102000039.html

 東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の後、豊かな暮らしとは何か問い直した人も多いだろう。だが、あれから9カ月以上たって、再び利便性や効率を追求する暮らしに戻っていないだろうか。一方、世界には「脱原発」の旗を掲げ、夢や理想を語り、いつの日にか平和を実現しようと努力している人たちがいる。彼らの「ココロ」に迫った。

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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