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2010年9月 1日 (水)

さあ出陣、「生活が一番」「隷米でなく独立自尊」、いざ闘い雄叫びの時、感動の書簡集を今読み返し闘いの決意もあらた。

民主党代表選9・14決戦に勝利せよ!

それぞれ各自の地元議員へ声を届け断固勝利しよう!

9・14勝利せよバナー 9・14勝利せよバナー

 何時衆院選になるかと言われていた、2009年3月3日、東京地検特捜部は民主党小沢党首の公設第1秘書大久保隆規氏を虚偽記載と言う形式犯で逮捕しました。ネットでは「これは国策逮捕ではないか」の声が澎湃として起こりました。そんな中、平成海援隊BBS(→TOKYO CALLING)から生まれた、「小沢民主党での政権交代を!」の熱い思いよとどけ、とどいてくれの書簡集「拝啓、小沢一郎様 」(BGMボレロ版)です。一通、一通書き手の熱い思いが伝わってきて読んでいると胸が熱くなります。

※追記:まりあが尽力してくれ以下追加です。
拝啓、小沢一郎様 」(BGMスメタナの我が祖国=モルダウ版)
小沢ファイト 闘いはこれから 」(BGM私を泣かせてください版)

※参考:You Tube
ボレロ スメタナ 我が祖国(モルダウ)、私を泣かせてください

 

関連:
【必読】検察審査会の本来の目的とは。 「起訴相当」とされたのは不動産取得の期ズレの問題(郷原 信郎)

「小沢氏はすぐにでも引退するべきだ」発言の民主党村越祐民、大学院に修士入学し憲法学を専攻って、何勉強したんだかw。

「拝啓、小沢一郎様」を一人でも多くの人に読んで欲しいと感じたから、リンク先のやり方の画像入り説明です(PC初心者向け)。

 

お勧め記事:
「ねじれ」にお気楽な人たち(田中良紹さんの「国会探検」)

小沢一郎の代表選出馬を歓迎し支持する - 政策軸の対立こそ本質(世に倦む日日)←阿修羅の方のURLに張り直しました。

 

20100831-民主党代表選 小沢一郎出馬表明 午後5時45分頃
http://www.youtube.com/watch?v=4TJ262XA8y4


20100831-民主党代表選 菅首相出馬表明 午後6時30分頃
http://www.youtube.com/watch?v=tmN1X3pYyY8


 以下、資料として採録。

民主党代表選—密室の談合よりはいい【朝日、社説】
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1

 民主党代表選がきょう告示される。

 菅直人首相と小沢一郎前幹事長が激突し、代表、そして首相の座を争う。

 直接対決を避けようという動きが土壇場まで続いたが、うまくいかなかった。「密室の談合」といった厳しい批判を招くのは必至だっただけに、民主党にとっては幸いというほかない。

 小沢氏は記者会見で、菅氏について「挙党一致態勢をとるべきではないという考えだったようだ」と指摘した。

 菅氏は、仲介者から人事面での配慮を求められたが、「国民から見えないところで決めるのはおかしい」と考え、応じなかったと説明した。

 菅氏の対応は当然である。

 挙党一致と、ポストをめぐる水面下の取引は別物であり、そんなことで首相を決められては国民はたまらない。

 それにしても、鳩山由紀夫前首相の一連の行動は理解に苦しむ。

 菅、小沢、鳩山の3氏によるかつての「トロイカ体制」に立ち戻って、「挙党態勢」を構築するよう訴えた。菅、小沢両氏の会談を「責任を持って仲介の労を取る」とまで述べた。

 いまさら「トロイカ」を持ち出す思考に驚く。政治とカネの問題で引責し小沢氏とダブル辞任したばかりなのに、どういう脈絡からこうした発言が出てくるのかわからない。

 鳩山氏は身を慎むべきである。

 今回の代表選は、菅政権が発足してわずか3カ月で実施される。党としての決まりごとだからやむをえないが、あまりにも短命な首相を生みかねない仕組みは本来、好ましくはない。

 しかし、小沢氏が出るというなら、話し合いで正面衝突を回避するより、正々堂々と戦ってもらう方がいいだろう。この党の抱え込んできた矛盾が、あまりにも大きいからである。

 結党以来、民主党は様々な政治的潮流を併せのんできた。小沢氏が率いていた自由党との合併が典型だ。

 理念や政策路線、政治体質が違っても、政権交代という大目標は共有できたから、まとまってこられた。

 しかし、目標を達成してしまうと、党内がばらけ、迷走感が深まった。いったい何をめざす政党か、足場を定める作業を怠ってきたからである。

 この機会に徹底して議論を戦わせ、決着をつけないと、民主党のみならず政党政治そのものが漂流してしまう。

 この代表選を、単なる権力闘争ではなく、新しい政治をひらくきっかけにしなければならない。

 民主党の議員らには、首相選びに加われない国民に代わって、どちらがふさわしいか見極める重い責任がある。ポストがほしいから、報復が恐ろしいからと判断を曲げては、有権者から手痛いしっぺ返しを受けるだろう。

 これは実質日本の首相選びである。そのことを心してもらいたい。

 

社説:民主党代表選突入へ せめて実のある論戦を【毎日、社説】
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20100901k0000m070124000c.html

 民主党の代表選への候補一本化をめぐる菅直人首相と小沢一郎前幹事長の会談が31日夕決裂し、1日告示の民主党代表選は、両氏による全面対決となった。 私たちは「政治とカネ」の問題を抱えたままの小沢氏の代表選立候補に対して、大義を欠くと批判してきたが、こうなった以上は、この機をとらえて日本の明日 につながる理念、政策論争を徹底的に行う場にするよう強く求める。

 会談では、挙党態勢の中身については両者に相当な隔たりがあり、候補の一本化は図れなかった。ただし、両氏は会談後記者団に、選挙後はどういう結果であろうと協力関係に再び戻る、との意向は示した。

 ◇「鳩山調整」が失敗

 一本化の動きは、双方から起きていた。首相からすれば、党内最大グループを率いる小沢氏と激突しても勝利 は約束されず、仮に代表を続投しても党が分裂状態に陥れば、ねじれ国会の下で政権運営は危ぶまれる。一方、小沢氏の立場も厳しい。毎日新聞の世論調査では 菅氏が首相にふさわしいと答えた人は78%で、小沢氏の17%を大きく上回った。国会議員の基礎票で優位だったとしても小沢氏の「政治とカネ」に対する国 民の目の厳しさは、陣営にも身にしみたはずだ。

 菅、小沢氏両方ともガチンコ勝負に二の足を踏んだというのが、にわか一本化調整の真相だ。党を二分する選挙戦を前に早くも両陣営の多数派工作は激化し、党を一気に分裂状態に追い込みかねない様相だった。

 そんな折、仲介役として立ち回ったのが鳩山由紀夫氏だ。首相との会談で自身も含めた「トロイカ体制」の構築で一致し、首相は「脱小沢」路線を軌道修正した。ところが肝心の小沢氏がそのレベルの合意では同調せず、首相と小沢氏の会談はもの別れに終わった。

  両氏の対決の本質は、「脱小沢」体制で参院選を戦い、結果的に大敗した菅首相がその後の党、内閣の人事でどれだけ小沢氏側に譲歩するか、いわば、権力の シェア(分け前)争いにあった。小沢氏側からすれば、反小沢といわれる仙谷由人官房長官や枝野幸男幹事長らの更迭が念頭にあったといわれる。

  首相は小沢氏との間で直接人事のやりとりはなかった、としているが、小沢氏周辺から具体的なポストについての注文があったことは認めており、人事を密室で の取引で決めることはできない、との理由で拒否した、という。一方で、小沢氏は首相側との折衝の中で小沢氏にとっての挙党態勢にまで首相側の譲歩が得られ なかった、としており、実態的には仙谷氏らの人事で折り合いがつかなかったものと推測できる。

 だが、いずれにせよ、権力のシェアをめぐる攻防は、合意に至らなかった。これからは、政策、理念をめぐる戦いが始まる。首相はこの選挙で日本のあり方を根本から立て直す、との決意を明らかにした。小沢氏は1日の記者会見で所見、政策をつまびらかにする段取りだ。

 ここで三つの注文をつける。

 第一に、小沢氏は立候補にあたり政治とカネの問題について、説明を尽くさなければならない。東京地検特捜部に元秘書ら3人が起訴された政治資金規正法違反事件について、その事実関係、責任問題を改めて明らかにする必要がある。

 ◇小沢氏の説明責任

 また、検察審査会の審理の結果、事件が強制起訴となった場合、「訴追には時の首相の同意を必要とする」憲法 の規定に合わせてどう対応するかも語らなければならない。仮に「小沢首相」になった場合、国会がこの問題で混乱するのは目に見えているからだ。腰低く丁寧 に何度も説明責任を果たすことが立候補の資格要件と思ってほしい。

 第二に、両氏は政策理念と基本政策を明らかにしなければならない。首 相に対しては、「最小不幸社会」の理念を肉付けすると共に、昨年衆院選のマニフェストを今一度精査し、限られた財源の範囲内で優先順位をもう一回付け直す こと、さらに、参院選で主張した消費税上げを軸とした「強い経済・社会保障・財政」戦略を再構築、制度設計、工程表の全体像を描くことを求めたい。

  小沢氏には、1993年に出版された「日本改造計画」以降の理念、政策の変遷の説明を求めたい。マニフェストの実現が最優先なら財源をどうするのか、普天 間問題を含む外交・安保政策についても、かつてに比べると米国に距離を置くように見えるがその真意が何であるのか、骨太な構想を示してもらいたい。

 第三に、政治手法、政局対応も知っておきたい。まずは、このねじれ国会をどう乗り切るか。連立なのか政界再編なのか。特に小沢氏が首相になった場合、解散・総選挙で国民の信を問う構えがあるのかどうか、を明らかにしてもらう必要がある。

  ある意味では避けられない激突だったのだろう。だが、外交、経済両面で国のかじ取りが極めて厳しい状況下で、最低でも2週間の政治空白を作ることへの代償 は求めざるを得ない。1年前になぜ民主党政権を誕生させたのか。せめてそのメリットを今一度国民に思い起こさせる大ぶりな政策論争を展開すべきだ。
【関連記事】

    * 余録:小沢氏の代表選出馬表明
    * 民主代表選:菅首相記者会見要旨「正々堂々と戦う」
    * 民主代表選:政界再編にらむ野党 自公、動きを注視
    * 民主代表選:消費税・普天間争点に
    * 民主代表選:議員、党員・サポーターが投票 ポイント競う

毎日新聞 2010年9月1日 2時30分

 

鳩山調停失敗 投票で決着を図るのは当然だ(9月1日付・読売社説)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20100831-OYT1T01204.htm

 挙党態勢を名目に「密室談合」で決着させるよりも、代表選で堂々と勝敗を決めるのが筋だ。これこそ多くの国民が求めているものだろう。

 菅首相と小沢一郎・前幹事長は民主党代表選への立候補を正式に表明し、代表選は両氏の一騎打ちが確定した。

 これに先立って両氏は会談し、代表選後も、勝敗にかかわりなくお互いに協力し、党の分裂を避けることで基本的に一致した。

 菅首相と小沢氏の会談は、両氏が全面対決すれば、党に決定的な亀裂が入ることを懸念する鳩山前首相らが仲介した。

 しかし結局、小沢氏の処遇ポストや、反小沢色の強い仙谷官房長官、枝野幹事長らを引き続き起用するかどうかで、折り合えなかったものとみられている。

 菅首相は、30日の鳩山氏との会談で、菅、鳩山、小沢3氏の「トロイカ体制」で政権運営にあたる方針を受け入れた。

 だが、そのまま小沢氏との間で妥協し、無投票で再選を固めるようなことをしたら、自民党の古い派閥談合政治と同じ、との批判は免れなかったろう。

 一方の小沢氏も、ここで一転、撤退すれば、各種世論調査での不人気にたじろいだと受け止められたに違いない。

 調停に乗り出した鳩山氏の責任は大きい。

 内政・外交で迷走を重ね、首相を辞任して間もない鳩山氏は、本来、謹慎の身であるはずだ。

 しかも、鳩山氏は、初めは菅首相続投を支持しながら、中途から小沢氏支持へと変わった。辞任の際、「クリーンな政党を」と言い残しながら、「政治とカネ」の疑惑を抱えたままの小沢氏を推すのもおかしい。

 矛盾に満ちた言動を繰り返している鳩山氏は、調停役として不適格だったのではないか。

 今回、代表選そのものが見送られたりしていれば、参院選の責任問題はもとより、衆院選政権公約(マニフェスト)の見直し、消費税率引き上げ問題、国の基本政策についての議論を深める機会が失われただろう。

 2週間にわたって行われる代表選で、菅、小沢の両氏は、国家ビジョンや政権運営のあり方について、自らの見解を率直に語らなければならない。

 今回の代表選びは、野党時代と違って首相を選ぶ選挙だ。民主党議員や党員・サポーターは、その点を強く自覚して1票を投じてもらいたい。
(2010年9月1日01時17分  読売新聞)

 

【主張】民主党代表選 日本どうするか競い合え
2010.9.1 02:56
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100901/stt1009010257002-n1.htm

 民主党代表選は、鳩山由紀夫前首相による一本化調整が不調に終わり、菅直人首相と小沢一郎前幹事長がそれぞれ出馬を表明した。

 首相は調整の過程で、小沢氏や鳩山氏らを柱とする「トロイカ体制」を復活させ、挙党態勢を作る考えを示していたが、小沢氏の具体的処遇などで折り合わなかったようだ。

 これにより「密室談合」の調整で事実上の首相選びが行われる最悪の事態は避けられた。だが、それは結果論にすぎない。

 首相は人事の調整を否定したが、告示前日まで「談合」調整がもつれたこと自体、ごく限られた人物による新体制での権力やポストをめぐる取引が展開されていたとしか受け取れないからだ。国民不在の密室調整など受け入れられるものではない。その認識があまりにも欠けている。

 首相は「小沢さんの了解なく何も決められない形は良くない」とも述べていた。トロイカ体制に合意したのは、自らの再選や政権安定を優先させるため、「脱小沢」路線を転換しようとしたことを意味していよう。

 すでに出馬の意向を表明していた小沢氏が、鳩山氏の調整になぜ応じたのかも不可解だ。政権運営の中枢に参画できるなら、一本化に応じてもよいとの判断があったと思わざるを得ない。

  選挙戦が行われる以上、首相と小沢氏は堂々と政策で競い合ってもらいたい。米軍普天間飛行場の移設問題や膨大な赤字財政、年金をはじめとする社会保障制度 の立て直し、急速な円高株安への対応など内政・外交ともに懸案は山積している。首相も小沢氏も厳しい経済情勢に言及している。この国をどうするのかの理念 とともに、多くの課題への処方箋(せん)を示さねばならない。

 首相は31日夕の記者会見で、社会保障財源としての消費税のあり方が争点になるとの認識を表明した。参院選では「税率10%」の根拠を示さないなど発言がぶれた。与野党協議にどう臨むかなど、明確に語る必要がある。

 小沢氏は東京第5検察審査会から「起訴相当」の議決を受け、再度同じ議決が出れば強制起訴される立場だ。政治とカネの疑惑も説明しておらず、出馬の適格性を問われている。国民の不信を払拭(ふっしょく)しない限り、最高指導者となる資格がないことを銘記すべきだ。

 

迷走の末の民主代表選で問われる政策
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE3E1EAE0E0E7EAE2E2E3E2EBE0E2E3E28297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D
    2010/9/1付

 民主党代表選は対決の回避に向けた調整が決裂し、菅直人首相と小沢一郎前幹事長の間で争われることになった。候補者の一本化を巡る混乱ぶりは党運営の未熟さを改めて露呈した格好だが、選挙に臨む以上は両者が政権構想をきちんと示して政策論争を深めてほしい。

 菅、小沢両氏は選挙告示を翌日に控えた31日夕、党本部で代表選を巡り初めて会談した。しかし小沢氏の処遇や現執行部の交代など人事を巡る溝は埋まらず、選挙の結果にかかわらず協力関係を維持していく方針を確認するにとどまった。

 小沢氏は会談後に記者会見し「民主的ルールの代表選であるので正々堂々とお互いに頑張って、いかなる場合でも力を合わせてやる」と述べ、自らの出馬が党分裂などには結びつかないとの認識を示した。

 首相は記者会見で、小沢氏本人から具体的なポストの要求などはなかったと強調する一方、「いろんな方から人事についての話を頂いたが、密室のような所でやるべきではないとお願いした」と説明した。

 両者の対決回避に向けて、最後まで仲介に動いたのは鳩山由紀夫前首相だった。30日夜の首相との会談では、菅、鳩山、小沢各氏に輿石東参院議員会長を加えた「トロイカ+1」の体制の確立により首相の無投票再選の道を探る方向を確認したが、小沢氏は結局納得しなかった。

 一連の調整の経過は、同党が野党時代に批判してきた「密室談合型」の古い政治を思い起こさせる。

 鳩山、小沢両氏はつい3カ月前まで前政権を率いていた立場であり、「政治とカネ」の問題で批判を招いて辞任に追い込まれた。両氏が早くも復権に動き出したことには違和感があり、小沢氏は自らの政治資金を巡る事件や疑惑について説明責任を果たす必要がある。

 この間の主導権争いの中で、政策面の対立軸はすっかりかすんでしまっている。

 首相は記者会見で、代表選では「社会保障とその財源としての消費税のあり方について大いに議論することが必要だ」との認識を示した。民主党は様々な政策課題にどう取り組むのかが極めてあいまいなままだ。国民の将来不安の解消につながる論議を正面から戦わせてほしい。

 小沢氏周辺は昨年の衆院選で掲げたマニフェスト(政権公約)の実行を求める声が強い。しかし財源をどう確保するのかという問題は解決していない。今回の代表選はそうした様々な党内論争に決着をつける重要な機会である。


 

 

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