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2010年8月28日 (土)

「小沢氏はすぐにでも引退するべきだ」発言の民主党村越祐民、大学院に修士入学し憲法学を専攻って、何勉強したんだかw。

※要点箇所:村越の人となりを考える上での参考情報。それなりに法律知識を持っているはずだが、検察を絶対視するこの頓珍漢発言には絶句。もう1個、政治資金規正法に関しての頓珍漢

 小沢氏に関しての以下村越祐民の妄言Twitterを採録。

hirotami_m 小沢一郎氏の言動は明らかに常軌を逸している。代表選挙に出馬しなければならない特殊事情があるのだろうが、こんな暴挙愚挙を国民が許すはずがない。すぐにでも引退するべきだ

20100827←証拠画像保存。保坂さんのリツイートの下、2個目のTwitterです。


 ブログを見ると死刑廃止を推進する議員連盟の事務局長で(会長は亀井静香氏)声明を出しています。って事は、それなりの人権感覚はあるはず。そしてプロフィールを見ると青山学院大学国際政治経済学部卒の後、早稲田大学大学院法学研究科修士課程に入学、憲法学を専攻。ふむふむ、当然リーガルマインドはあるでしょう。例えば、推定無罪の原則とか。ところが、上記の妄言です。一体大学院まで行き何を勉強していたんだか

以下余談:村越祐民は2008年10月小沢代表に公認を取り消され、菅代行が直談判して公認されたなんて話もあります(理由は日常活動不足とも)。また、仕訳チームから外され本人がTwitterでボヤいています。その私怨があるのではないかと言う話しも、。小沢さんにかなり前から粘着しているので、当たっている可能性があります。そうであるなら、公の正義より私怨を優先すると言う事で村越と言うのは実に詰まらん奴です。

9989 ←仕分けから外されボヤイテいる画像。このボヤキTwitterは2009年10月28日。その時の幹事長は小沢一郎氏です(2009年9月15日就任、2010年6月2日辞意表明、同6月8日枝野幸男が幹事長就任)

関連:
【必読】検察審査会の本来の目的とは。 「起訴相当」とされたのは不動産取得の期ズレの問題(郷原 信郎)

お勧め記事:
「ねじれ」にお気楽な人たち(田中良紹さんの「国会探検」)

小沢一郎の代表選出馬を歓迎し支持する - 政策軸の対立こそ本質(世に倦む日日)←阿修羅の方のURLに張り直しました。

 

↓民主党のHP、議員詳細頁に飛びます。ただし、出ている画像が実物とは違い、イケメンに写りすぎ。

村越祐民 衆議院議員(2)  千葉県 5区
@hirotami_m

 

Stt1002042233017p1←村越祐民衆院議員、以下記事より。

【小沢氏不起訴】民主・村越氏「党と国のため」辞職求める 
2010.2.4 22:32
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100204/stt1002042233017-n1.htm

 民主党の村越祐民(ひろたみ)衆院議員(千葉5区、当選2回)は4日、産経新聞の取材に対し、元秘書の石川知裕(ともひろ)被告ら3人が起訴された小沢一郎幹事長の進退について「従前から議員辞職を求めてきた。(自身が不起訴であっても)小沢氏が責任を取るのが党のため、国のためだ」と述べ、引き続き議員辞職を求める考えを示した。

 村越氏はまた、「起訴された3人は小沢氏の収支報告書に虚偽記載をした。親の責任を子がかぶるような話だ。多くの党のメンバーが少ないおカネで身ぎれいに活動しているのに、『小沢一郎』の問題があたかも党の問題になっている。政治資金で不動産を買うのはごく例外だ」と語った。

 

「29歳で衆議院議員」インタビューよりプロフィール

(クリックで拡大)
Bana_hirotami1974年2月、千葉県市川市生まれ。青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、外資系コンピューターメーカーに入社。早稲田大学大学院法学研究科修士課程に入学、憲法学を専攻。大学院在学中、党の県議会議員立候補者の公募に合格。2003年4月、千葉県議会議員選挙(市川市選挙区)に出馬し、初当選。同年11月、衆議院議員総選挙(千葉県第5区)に出馬、29歳で初当選。千葉県歴代最年少衆議院議員に選出される。現在は衆議院議員として、安全保障委員会、財務金融委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会に所属。日本都市政策研究所の主任研究委員・日本マンション学会会員としてマンション問題に詳しい。衆議院議員 村越ひろたみ「オフィシャルwebサイト」

 

※以下の記事は、実に不思議な記事。(1/4ページ)(2/4ページ)の前半部分と、(3/4ページ)(4/4ページ)の後半部分では感じが違っています。後半部分はかなりまとも。

【金曜討論】小沢一郎幹事長の進退 村越祐民氏、大谷昭宏氏 (1/4ページ)
2010.3.19 07:25
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100319/stt1003190731003-n1.htm

Stt1003190731003p1  資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、不起訴処分となった民主党の小沢一郎幹事長。ただ、「政治とカネ」をめぐる国民不信は根強く、小沢幹事長の責任問題も浮上している。「いま辞めてはいけない」とするジャーナリストの大谷昭宏さんに対し、民主党の村越祐民衆院議員は「政治的、道義的責任がある」と、あくまで議員辞職を求めている。(磨井慎吾)

                   ◇

 ≪村越祐民氏≫

 ■道義的責任取り議員辞職を

 −−小沢幹事長への議員辞職勧告は党内外で反響が大きかったが、意見に変わりはないか

 「当然、今でも辞めるべきだと思っている。政権交代が実現して、国民の民主党政権に対する大きな期待を最初の予算として具現化する大切なときに、この議論に長い時間を割いて、有権者を失望させてしまった責任は大きい。法的には不起訴でも、政治的、道義的責任がある」

 〇常識的におかしなこと

 −−「国策捜査」など検察の姿勢に批判もある

 「そもそも検察に疑われるようなことをするのが間違っている。不動産をいっぱい持つとか、ゼネコンからたくさん金を集めるとか、寮を建てて秘書を住まわせるとか、常識的におかしなことをやっていたわけだから。その当事者が、捜査手法に問題があるとか陰謀だとか言い出しても何の説得力もない。だから結局、党VS.検察という話にすりかえた」

 −−検察の不起訴判断は

 「非常に中途半端な形で捜査が終わった印象だ。報復人事が怖くて日和見したということであればよくない。多くの国民はやはり問題があると思っているし、その証拠に世論調査では大多数の国民が(小沢氏は)辞めるべきだと答えている。検察の責任は重い」

(2/4ページ)
 〇一番の問題点は党運営

 −−「今の民主党は北朝鮮」と、党の空気を批判している

 「私は“制度としての小沢一郎”ということをずっと言っている。金銭問題はもちろんだが、小沢さんの一番の問題点は、党運営にある。1年生議員の取り扱いが典型的だが、政府に入っていない与党議員の活動を幹事長室が規制している。各議員はそれぞれ追究したい課題を持っているのに、それを封じ込めて、ただ党が決めたことに賛成する要員として扱うやり方を変えなければならない。自由闊達(かったつ)な発言の場を設けて、民主党らしい運営にしなくては」

 −−「政治とカネ」問題への処方箋(せん)は

 「結果的に秘書がやったことだと言っている形だが、起訴された石川知裕議員らが扱っていたのはあくまで小沢さんの資金管理団体の収支報告書であり、当事者はあくまで小沢さんだ。そこに責任が及ばないのでは、やはり国民の理解は得られない。責任はあくまで秘書ではなく、政治家本人にあるのだと改めなければならない」

 

(以下、挿入始め)
※SOBA:ここは重要、政治資金規正法は政治家本人ではなく会計責任者の責任を問うている。村越の言うのは政治資金規正法の立法趣旨に合わない。こんなことであれば政治家はおちおち政治活動などしていられなくなる。四六時中金勘定していなければならない

※参考:以下、書き起こしたテキストの概略メモとともにYou Tubeの映像をご覧になって下さい。

⑥緊急シンポジウム!! ''ニッポン''は何を守ろうとしているのか! 20100608.wmv

安田好弘(弁護士):8分56秒から
 石川さん小沢さんの話しを見ていてトリックがあると感じている。政治資金規正法について誤解がある、あるいは意図的に誤解している。つぎはぎだらけでまともに読むに耐えない法律、何がどこに書いてあるか分からない法律だが、一つだけハッキリしている条文がある

⑦緊急シンポジウム!! ''ニッポン''は何を守ろうとしているのか! 20100608.wmv

安田好弘(弁護士):最初から
 政治資金規正法で処罰される対象は会計責任者であり、政治家は処罰の対象から外れている、 そう言う法律です。法律の目的は会計の責任者が責任を持って報告すると言うのが求められている。ところが、ほとんどの人は、小沢さんが一蓮托生で処罰され るべきだと考えている。共謀したんだとか、秘書の責任にして責任を免れてると考えている。政治資金規正法は政治家取締法なんだと勘違いしている。同じ勘違いで検察審査会は小沢さんを評決した。もし小沢さんが仮に処罰されるなら共犯、会計責任者との共犯。具体的に「これをやれ」と絶対的指示・服従がなければ 有罪に出来ない。政治資金規正法では「虚偽を記載してはいけない」としか書かれておらず、何を書かなければならないと具体的には何も書いていない。検察がやると決めて初めて有罪となるので立法者の趣旨とは離れている。1・15石川議員の逮捕では国会が開かれる2日前にやっている。これは行政権からの立法に 対する侵害、憲法違反の事をやっているのに(マスコミに)批判の声が起こらない。
(以上、挿入終り)

 

 −−この問題の影響は

 「端的に、長崎(県知事選)と町田(市長選)の結果に出ていると思う。致命的な事態になりつつある」

 −−夏の参院選はどうか

 「厳しいと思う。このままだと参院で過半数を取るという目標は達成困難ではないか。党のため、ひいては日本国のためにも、小沢さんが身を引くことが必要だ

                   ◇

(3/4ページ)
≪大谷昭宏氏≫

 ■「信頼に足る立法府」を作れ

 ●捜査は間違えている

 −−不起訴判断をどう思うか

 「この捜査は間違えていると当初からずっと言い続けてきた。それを小沢さん擁護だと短絡されるのは困る。こんな話で辞めさせるのはおかしいということだ。検察OBでも、これは無理筋だと言っていた人がかなりいる。検察は本来、贈収賄で立件したかったのだろうが、“筋悪(すじわる)”だった。お金には“前足(まえあし)”と“後足(あとあし)”があり、まずお金の変な動きから捕まえて、その流れをつきとめていくという“前足”でやるのが(贈収賄捜査の)筋だ。だが今回は、何だかよく分からないお金があるというところから始めて、きっとその中に水谷建設の金があるのだろうと、“後足”から無理にやった」

 −−各紙の世論調査でも幹事長続投に批判的な意見が大勢だが

 「不起訴ということは、人を立件するだけの証拠がそろっていないわけだ。それなのに、メディアがまだ説明責任があるとか言うのはおかしい。昨年から裁判員制度が始まって、起訴されて裁判にかかった人でも、有罪の予断を与えるような報道は極力慎重にしなければならないと裁判所と合意したばかりだ。それを起訴にもなっていない人に、怪しいというだけでメディアが責任を問うのでは、この裁判員制度を根底から崩す有罪視報道がまかり通ることになる

 ●政争に巻き込まれた

 −−今回の捜査の最大の問題は

 「かつての検察には、政争に巻き込まれない、選挙に影響を与えないという不文律があった。今回一番情けないのは、日本の検察が発展途上国並みになったことだ。そうした国では政変のたびに、司法が自分たちの思惑で政治に手を突っ込む。中立性という点で、日本の法曹界は立法や行政よりも国民の信頼があったが、これだけ検察批判が出たのは初めてだ。信頼回復には長い時間がかかるだろう

(4/4ページ)
 −−司法はどう変わるべきか

 「日本の権力構造の中で一番おかしいのが検察庁の立ち位置だ。検察が法務省という行政機構の一機関として存在する制度的問題が、行政と司法の間のあいまいさを生み、検察の独立性が疑われる事態を生んでいる。マスコミも検察べったりになり、検証能力を失ってしまった。だから国権の最高機関である立法府が、中立公正な検察を立て直さなければならない。ここで政権政党の幹事長が辞めて、腐った検察を認める結果になってはいけない

 −−立法側の問題点は

 「今なすべきは、企業・団体献金の禁止など政治とカネの問題を与野党で真剣に議論することだ。これをやらないと、また検察が介入してくる原因を作る。検察捜査に引っかき回されない、国民の信頼に足る立法府を作らなければならない。小沢さん、辞めないのならあなたがそれを作りなさい

                   ◇

【プロフィル】村越祐民

 むらこし・ひろたみ 民主党衆院議員。昭和49(1974)年、千葉県生まれ。36歳。青山学院大国際政治経済学部卒業。外資系コンピューターハードウエアメーカー勤務、早稲田大学大学院法学研究科(中退)、千葉県議を経て、平成15年に衆院選に初当選。現在2期目。

                   ◇

【プロフィル】大谷昭宏

 おおたに・あきひろ ジャーナリスト。昭和20(1945)年、東京都生まれ。64歳。早稲田大学政治経済学部卒業後、読売新聞大阪本社に入社。大阪社会部で府警捜査1課担当を長く務める。62年に同社を退社。現在、大阪に事務所を設けジャーナリズム活動を展開している。

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 以下、直近の村越のブログ記事採録。

2010年07月28日
【緊急声明】死刑の執行に抗議する
2010年7月28日

千 葉 景 子 法務大臣殿

【緊急声明】死刑の執行に抗議する

死刑廃止を推進する議員連盟

会  長  亀 井 静 香

事務局長  村 越 祐 民

私たち「死刑廃止を推進する議員連盟」は、千葉法務大臣が本日、2名の死刑囚の方(篠沢一男氏、尾形英紀氏)に死刑を執行したことに、強い怒りと無念の気持ちを表明します。

死刑は国家による殺人行為であり、いかなる場合にも認められるべきではありません。これは人類が長い歴史の中で幾多の犠牲を払って遂に克ちえた貴重 な教訓に基づく思想であり、地域・国家の別を問わない普遍の原理であります。世界の殆ど全ての先進国を含む七割の国々が死刑を廃止し、昨年一年間死刑の執 行に及んだ国がわずか18カ国(注)に留まったことは、その世界的潮流の表れであります。

本日は、昨年7月28日を最後に、我が国で死刑執行が事実上停止となって丸一年が経過した記念すべき一日となるはずでした。いまこそ、刑場の公開等 の情報公開や、重無期刑の創設、裁判員制度における死刑判決の在り方の検討など、死刑制度の存続の是非を巡る抜本的で本質的な国民的議論が始められると期 待していた矢先に、不意打ちのような形で今回の死刑執行が行われたことに、強い失望の念を禁じ得ません。

千葉法務大臣はその会見の中で、死刑制度の存廃を含めた死刑制度の在り方について検討するための勉強会を、法務大臣の下に設ける考えを表明されまし た。そうであるならば、死刑制度の存廃についての議論が結論をみるまでの間、死刑執行の停止(モラトリアム)を行うのが筋であったのではないでしょうか。

なぜこの時期に、自らの手で死刑の執行を行ったのか、千葉法務大臣は国民に対する大きな説明責任を負っています。かつて共に死刑制度の廃止に向けて 議論を喚起してきた立場から、千葉法務大臣には是非、当議連において、今回の死刑執行についての真摯な説明をされることを望みます。また、設置予定の勉強 会のメンバーとして、当議連のメンバーを加えることを併せて求めます。
そして何より、これ以上の死刑執行を即時に停止することを強く求めます。

以  上

注:中国、イラン、イラク、サウジアラビア、米国、イエメン、スーダン、ベトナム、シリア、日本、エジプト、リビア、バングラデシュ、タイ、ボツワナ、シンガポール、マレーシア、北朝鮮

posted by 村越ひろたみ at 17:47| 政治放談

 

2010年06月23日
参議院選挙を前に
政権交代が実現し、お陰さまで丸一年近くが経とうしています。この間、政治とカネの問題や首相のリーダーシップ不足など、民主党にご期待頂いていたみなさまをガッカリさせる場面が続いた事を率直にお詫びしなければなりません。本当に申し訳ありませんでした。

しかし、結果として菅直人首相・枝野幸男幹事長の新たな体制が誕生しました。この2人は、クリーンな政治をつくること、市民が主役の公平で透明な社 会をつくることを掲げて民主党を立ち上げた面々であり、私が政治活動を初めて以来、親身なご指導を頂いてきた方々でもあります。その意味では、紆余曲折が あったものの、民主党は結党の理念に立ち返って本来の姿に戻ることが出来た訳であります。彼らが政権運営・党運営の責任者に就いた事を歓迎すると同時に、 昨夏、民主党に期待し世間交代に賭けてくださったみなさまのご期待に添える仕事がこれから必ずできるものと確信しております。

さて、通常国会が閉会し、いよいよ参議院選挙が目前に迫ってきました。千葉県選挙区では、新人で弁護士の道あゆみさん、全国比例区では私が私淑をしている広中和歌子さんが立候補を予定しております。

道さんは、法律家として、また後進を育成する教育者として、そして子育て中の主婦として活躍してきたとても民主党らしい素晴らしい人物です。もちろ ん、党の前執行部に対してコンプライアンスの観点から鋭い批判をした勇気ある方です。広中和歌子さんは、ユニセフの活動をはじめとした国連での活動や環境 運動、女性の社会参加などに関するパイオニア的な存在であり、国会に引き続いて必要不可欠な存在です。

言うまでもなく、政権の基盤を確実なものにし、様々な政策の実現を推し進めていく上で、民主党が参議院選挙で単独過半数を確保することが重要です。 しかし、それ以上に、私はこうした優れた方々と政治活動を共にできることを誇りに思うと同時に、率直に市民のみなさまに彼女達のすばらしさを知って頂きた いと考えています。
posted by 村越ひろたみ at 20:49| 政治放談

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