福田とぼけまくりで不誠実答弁、それなら因果応報で支持率急降下・急落当たり前ジャン、急落しなけりゃその方がおかしい。(笑)
あとで強烈な「自Endポスターバナー」を作成する予定です。そのための材料集めの一環です。人様にお見せすると言うよりも、むしろ自分個人のためのメモ投稿です。
なお、下記記事中で話題になっている
2007年12月13日 外交防衛委員会(6時間2分)、「
、
参照 」(←小さなアイコンクリックで外交防衛委員会に直接飛びます)。(画像の鮮明さではWindows
MediaPlayerの方が上。顔の表情からも何かを読み取りたいならWindows
MediaPlayer方がお勧めです。ただし、何度もドラッグで戻ったり進めたりなら Real Playerの方が使い勝手は良い。)
以下、時間のメモ。なお、尾立源幸議員(民主)はご自身質疑中に仰ってるように公認会計士さん。かなり頭良さそうだし、質疑も迫力があります。
47分43秒
尾立源幸(民主)「今年の一文字漢字はなんですか」
福田(いかにもすぐ切れそうな表情が笑えます)
48分30秒
尾立源幸(民主)「昨晩のインタビューでなんと言いましたか」
49分13秒
福田
なお、尾立源幸(民主)議員のところからいきなり見たい場合には、
2007年12月13日 外交防衛委員会、
「 尾立源幸(民主) 、
、
」
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配信元:ZAKZAK
12/13 17:24更新
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福田首相、おとぼけ“二枚舌”…仰天発言を連発 「消えた年金」記録5000万件の約4割が特定困難になっている問題で、「公約違反というほど大げ さなものなのか」と仰天発言をしていた福田康夫首相が、今度は「公約が頭に思い浮かばなかったから」と驚きの弁明を行った。首相は13日付のメールマガジ ンでずさんな記録管理について謝罪しているが、“二枚舌”とも“偽装謝罪”とも言える一連の発言に国民は怒り心頭だ。
「正直申し上げて(政府の公約で)どう言っていたのか、さっと頭に思い浮かばなかった」
福田首相は13日午前の参院外交防衛委員会で、前日の発言についてこう釈明した。
ことの顛末(てんまつ)はこうだ。今夏の参院選で政府・自民党が声高に訴えていた年度内の年金記録の照合完了が困難になったことで、民主党など野 党は「公約違反だ」と一斉に反発。これに対し、首相は12日夜、記者団に対し「公約違反は大げさ」と反論したが、これが野党の怒りに油を注ぐ結果となり、 行き着いたのが先の“公約忘れた”発言なのだ。
民主党は怒りをヒートアップさせており、この日の委員会で質問に立った尾立源幸氏は「首相が公約を覚えていない政権なんてあり得るのか。こんないいかげんなことを言うから、今年の世相を表す漢字が『偽』なのではないか」と痛烈に批判した。
委員会で首相は「年金問題は非常に大きな問題で、本当に言い訳なんか言っていることはできない」と低姿勢を装ったが、公約違反を認めたわけではな く、メルマガでも「長年にわたる不祥事に対して、政府を代表して皆さんに改めてお詫び申し上げます」とずさんな管理について謝罪しただけ。公約違反に関す る言及はなかった。
「首相はもともと年金問題に熱心ではないし、国民の目を公約違反という事実から避けさせたいのは明らかだ」(民主党幹部)
そのことを裏付けるように、12日夜には記者団に「来年3月末まで、できるだけ(年金記録を突き合わせる)名寄せはしますけどね。難しいものも、もしかしたらあるかもしれないですね」とも語り、あくまでも人ごとの様子だった。
参院選の際の安倍晋三前首相の説明が、国民に誤解を与えたのではないかとの質問に対しても「さあ、そのときどういうふうに言ったか、私も覚えてい るわけではないけどね」としらを切る始末。聞けば聞くほど怒りがこみあげてくるが、首相は11日にも記者団に「『解決する』と言ったかな。それは取り方も あるかもしれませんけどね」と開き直りの発言をしており、反省のかけらもないようなのだ。
それもそのはず、政府は「5000万件すべての行き先を確定すると説明したものではない」(町村信孝官房長官)とのスタンスで、なんとか逃げ切りを図る構えだからだ。
いずれにしても、目立つのは政治家の言葉の軽さばかり。これでは“年金爆弾”の火の粉からは逃れる事は難しそうだ。
12/13 11:04更新
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福田康夫首相は13日午前の参院外交防衛委員会で、年金記録統合に関する選挙公約が実現不可能になったことは公約違反に当たらない-との認識を示 した自身の発言(12日)について釈明した。 福田首相は答弁で「公約でどういう風に言っていたかが頭にさっと浮かばなかったから『公約違反というような 大げさなことではないのではないか』と言った」と弁明。
そのうえで「年金問題は非常に大きい問題で、こういう(年金記録紛失)問題は言い訳を言っていることができない。政府が決めた方針に基づき着実にやっていく」と強調した。
自民党は参院選で「最後の1人に至るまで記録をチェックする」との公約を掲げたが、実現が絶望的になり、野党側が責任を追及する構えをみせている。
↓おじさんの雑談も面白いジャンと思ったらクリック。きっこのブログやらんきーブログ
もいます。オイ、いつのまに。(笑)
「自Endポスターバナー作戦」遂行中!
代表的な検索エンジン8個で「自民党政治」と検索してみたら、TBP「自民党政治」はすべて1位か3位、つまりトップ頁です。しかし、TBP「自民党」の「自民党」で検索だとありふれた語なのでずっとあとのページ・順位でないと出てきません。追記:「自民党」もその後猛追で順位を上げてきてます。ともにガンバ。(笑)詳しくは前記リンク参照。
電子投票法は12月11日衆院本会議可決、12月12日参院委員会では採決できず(政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会)。12月21日参院自民・民主国対今国会見送りで合意。
「自Endポスターバナー作戦」1作目、自End!:民主を励まし、クリンチ作戦・連立デマ謀略の自民を嗤うバナーです。
5作目、「2005・9・11小泉郵政詐術選挙の337議席、2代続けて負託(衆院選)なし、強行採決やりたい放題?公明党、池田大作の責任は大きい」バナーです。今、創価・公明党へのピンポイント攻撃が必要だと考えます。(笑)
※リンクをはるか雑談日記作成明示なしのバナー利用はお断りします。なおサイドエリアに表示させる場合と違い、エントリー中のバナー表示はコピペだけで簡単に表示できます。
開票(電子投票システム)急ぐより、選挙(衆院選)を急げ!
らんきーブログさん。
命落とすな、自公を落とせ!
わんばらんすさん。
政権交代は、あらゆる改革につながる本丸
村野瀬玲奈の秘書課広報室さん。
「確かな野党」から「確かな連立」へ!
らんきーブログさん。
「新聞テレビは『95%の小さな真実』の報道で『5%の大嘘』を目くらましする」
喜八ログさんのオリジナル「新聞テレビは『95%の小さな真実』を報道し『5%の大嘘』を正当化する」の「正当化する」を「目くらましする」とリメークしました。漢語での簡潔な表現より、大和言葉の方がスッと腑に落ちる気がしたからです。
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